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メディア関連情報
個人情報保護方針 印刷
2010年 7月 01日(木曜日) 18:03
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また、利用者から得た全ての情報は当社内での使用に限定されており、個人情報を必要とするスタッフだけがアクセスする事を許されます。

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ご登録いただいた個人情報が変わる場合、もしくは修正・利用停止を必要とする場合にはその旨をEメールまたは電話にてご連絡いただければ、ご本人の確認を行なった上で対応させていただきます。

8.変更についての通知について

当社がプライバシーステートメントを修正・変更する場合はその内容について当ホームページにて告知いたします。

9.お問い合せ

プライバシーステートメントに関するお問い合わせは、メールでのみ受け付けておりますので、お問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい
最終更新 2010年 10月 14日(木曜日) 16:20
 
会社概要 印刷
2010年 6月 15日(火曜日) 11:58
創      立:1988年

 社      名:株式会社東方通信社

代  表  者:古川 猛(代表取締役兼編集長)

本    社:〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1-14-4 東方通信社ビル4F

TEL:03-3518-8844  FAX:03-3518-8845

E-MAIL: このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください

ホームページ:http://www.tohopress.com

 

事 業 概 要 

設立時より、中国とのマスコミ交流を開始。中国を代表する報道機関である中国特稿社(新華社のニュース解説部門)、中国国際放送局(北京放送・CRI)と業務提携。中国の紹介記事や解説記事、市場調査(日中初の意識調査としてNHKテレビ等で報道される)を手掛ける。

 

1989年より「日中友好の声日本語中国語弁論大会」を21年間で19回を開催。2005年には中国で初となる全国大会を開催し今日まで5回開催してきた。本大会の主催は、中国国際放送局(北京放送・CRI)、天津外国語大学、華夏未来少年児童文化芸術基金会、日中青年交流センター、東方通信社で組織した日中友好の声日本語中国語実行委員会。これまでNHK、中国国際放送局(北京放送・CRI)、世界新聞報、人民中国、天津日報など日中の多数のメディアで何度も報道されてきた。

 

1998年には、日中友好条約締結20周年の記念事業として中国国際放送局(北京放送・CRI)と特約し、ビジネス中国語のラジオ講座テキスト『BAN★RAI』(東洋経済新報社刊)、『BAN★RAI 北京放送やさしいビジネス中国語』(東方通信社刊)を創刊(発行部数は5,500部)。2006年には、北京放送の初級ラジオ講座用テキスト『北京ワクワク』(東方通信社刊)を発行。

 

中国で日本語を学習する中国人向けにキャンパスライフ誌『学苑報』(5万部)を過去6回発行。中国日語教学研究会(中国教育部所管)により、日本語を学習する約450大学に配布され、教育の副読本として活用されている。

 

2001年、(社)行革国民会議理事兼事務局長の並河信乃氏(元経団連事務局、土光敏夫氏の秘書を務め“土光臨調”の論客)を編集主幹に迎え、日中韓を基軸とする北東アジア経済圏と地域経済の自立、産業栽培を目的に月刊『コロンブス』を創刊。

2005年7月号に王毅中国駐日本特命全権大使にインタビューしたほか、中国の最新ニュースを毎号掲載。とくに中国国際放送局(北京放送・CRI)東京支局長・張国清がインタビュアーを務めた「日本で活躍する在日新華僑」は好評を博し、2009年に書籍化されロングセラーになっている。

なお、本誌は中国の大学(北京外国語大学、天津外国語大学他)で副読本として採用され、日本の地域経済を知る分析誌として使用されている。また、中国国際放送局(北京放送・CRI)のニュース原稿の資料としても使われている。発行部数は52,000部。

最終更新 2010年 10月 14日(木曜日) 16:17