経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
北海道地方
苫小牧のIR候補地を高評価 カナダの投資会社クレアベスト来苫 印刷
2017年 5月 22日(月曜日) 13:21
世界3カ国で24の統合型リゾート(IR)を手掛けるカナダの投資会社クレアベストの役員ら4人が12日、IR誘致を進める苫小牧市を訪れ、市内植苗のIR候補地を視察した他、苫小牧商工会議所の役員を表敬訪問した。同社のジェフ・パール最高経営責任者(CEO)は苫小牧のIR候補地について、空港に近く交通アクセスの良さなどを高く評価。「人材を確保でき次第、早急に苫小牧に事務所を構えたい」と述べた。
 
アイヌ民族の文様デパートの紙袋に 札幌丸井三越がデザイン一新「北海道に根差す」PR 印刷
2017年 4月 24日(月曜日) 18:38
札幌丸井三越(札幌)が運営する丸井今井札幌本店は21日、5月1日から紙袋のデザインを一新すると発表した。アイヌ民族に伝わる刺しゅうの文様をあしらい、あらためて北海道に根差した百貨店であることをアピールする。デザインの変更は1991年以来26年ぶり。
 
国立アイヌ民族博物館基本設計公表 17年度着工、地上3階建て 印刷
2017年 3月 31日(金曜日) 15:14
文化庁は23日、白老町のポロト湖畔に2020年開設する「国立アイヌ民族博物館」の基本設計を公表した。湖周辺の約10ヘクタールに整備される民族共生象徴空間の中核施設で、初めて建物や展示室のイメージ図が示された。展示室は代表的な資料を通してアイヌ文化を一望できる「プラザ」を中心に配置。アイヌ民族の視点で伝える「六つのテーマ」に沿って一体的に紹介する
 
新幹線効果顕著、五稜郭タワー10年ぶり100万人台確実 印刷
2017年 3月 08日(水曜日) 20:18

北海道新幹線の開業効果で、函館市内主要観光施設の本年度利用客は、前年を大幅に上回る見込みとなった。五稜郭タワーは、新タワーが営業を始めた2006年度以来10年ぶりに100万人を突破することが確実で、函館山ロープウェイは、昨年の182万人を10万人程度上回り、2年連続で過去最多を更新する見通しだ。

 
択捉島、進む観光地化 ツアー集客本格化 日本の投資期待も 印刷
2017年 2月 16日(木曜日) 01:34

北方領土・択捉島の観光地化が進んでいる。島で最大企業の水産、建設業ギドロストロイは昨年から島内ツアーの販売に取り組み、12月に旅行業専門の子会社「ギドロストロイツアー」を設立。今年は500~千人を目標に、観光客誘致を進める方針だ。日ロ両政府が検討する共同経済活動を見据え、関係者には日本からの集客や投資に期待もある。

 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 > 最後 >>

1 / 9 ページ