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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
千葉県
超ピーナツ「Qなっつ」 開発の千葉県に連日問い合わせ 印刷
2018年 11月 08日(木曜日) 10:19

これまでのピーナツを超える存在に――。千葉県が約10年ぶりに開発した落花生の新品種「Qなっつ」の誕生祭が30日、JR千葉駅であった。安い外国産に押されて県産落花生の収穫量が減るなか、「県産の消費を拡大する起爆剤」として期待されている。「Qなっつ」は従来の品種より「色白」で、クセのない甘みが特徴だ。誕生祭では森田健作知事が「香ばしくて、甘みがいい。皆さんもぜひ食べてください」とアピール。

 

 
「佐原の大祭」秋祭り始まる 関東三大山車祭り 千葉・香取、囃子連の集会場一部燃える 印刷
2018年 10月 16日(火曜日) 19:32

千葉県香取市の佐原地区で12日、江戸時代から約300年続く「佐原の大祭」の秋祭りが始まった。北総の小江戸と呼ばれる古い町並みの中を、身の丈4~5メートルの大人形を乗せた13台の山車が14日まで引き回される。佐原の大祭は夏と秋の年2回行われる。関東三大山車祭りに数えられる国指定重要無形民俗文化財で、国連教育科学文化機関の無形文化遺産にも登録されている。例年は3日間で約40万人の人出でにぎわう。

 
成田空港南側に温泉、施設開業へ 千葉県芝山町「空の湯」 印刷
2018年 9月 20日(木曜日) 11:05

成田空港近くの千葉県芝山町で、ビルメンテナンス会社が温泉を掘り当て、分析機関から13日に温泉分析書を受け取った。同社は源泉を「成田空港温泉空の湯」と命名。2020年の東京五輪・パラリンピックを視野に19年秋にも温浴施設を開業する。会社は「三栄メンテナンス」(同町)。正式認定を受けて担当者は「飛行機を見ながら、温泉に漬かって」と話している。

 
千葉県、五輪ボランティア3000人 9月募集開始 印刷
2018年 8月 29日(水曜日) 09:18

千葉県は30日、東京五輪・パラリンピックで交通機関や観光の案内役を務める「都市ボランティア」の募集を9月から始めると発表した。定員は3000人程度で、競技会場のある千葉市の海浜幕張地区や一宮町など県内各地に配置する。大会運営を側面支援しつつ、国内外の観光客に千葉県の観光やグルメをPRする役割を担う。

 
県内のイセエビ漁解禁 大原漁港で水揚げ 印刷
2018年 8月 07日(火曜日) 18:52

千葉県内のイセエビ漁が解禁され、全国でも有数のイセエビ産地であるいすみ市の大原漁港で2日、水揚げが始まったと朝日新聞が報じた。夷隅東部漁協の荷揚げ場で午前8時から選別が始まり、イセエビが次々と運び込まれた。水揚げは計1360キロと昨年の初日の4倍近い豊漁だった。大原漁港沖で漁が始まったのは1日午後1時。漁港沖に待機した漁船33隻が一斉に漁場へ向かい、少しでも良い場所に網をかけようと競いながら、岩礁の近くにエビ網を入れた。

 
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