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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
茨城県
五輪メダリストら中学生指導 ひたちなか 短距離走や投てき 印刷
2018年 11月 29日(木曜日) 10:02

2019年茨城国体の開催1年前を記念し、陸上競技の五輪メダリストらが、ひたちなか市新光町の市総合運動公園で中学生を対象に指導した。リオ五輪400メートルリレー銀、世界陸上ロンドン大会400メートルリレー銅を獲得した飯塚翔太選手(ミズノ)ら陸上競技の4選手を招待。市内の中学校陸上部の生徒約150人が参加し、短距離走や投てき競技の指導を受けた。

 
ヒラメの季節到来 鹿島沖で一部解禁 印刷
2018年 11月 06日(火曜日) 22:35

「常磐もの」の呼び名で知られ、本県を代表するブランド魚のヒラメが1日、鹿島沖の一部で解禁された。解禁を待ちわびた釣り客は午前6時、一斉に船から竿出し。手元に伝わる独特の引きを楽しんだ。12月1日には、県内のほかの海域でも解禁を予定し、釣り客は来年3月ごろまで堪能できそうだ。

最終更新 2018年 11月 06日(火曜日) 22:35
 
福井国体が閉幕 茨城国体へバトン 印刷
2018年 10月 16日(火曜日) 19:19

第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体」は9日、福井市の県営陸上競技場で総合閉会式が開かれ、国体旗が福井県の西川一誠知事から本県の大井川和彦知事に手渡された。11日間の熱戦が幕を閉じ、開催地が茨城県に“バトンタッチ”された。大井川知事は式後の記者会見で「平成の次の時代の最初の国体。東京五輪の前の年でもあり、日本あるいは茨城の次の時代への先駆けになるような、わくわくした大会にしたい」と意欲を示した。

 
豪雨対策に役立つシステム「POTEKA」 茨城県内で導入広まる 印刷
2018年 9月 20日(木曜日) 11:02
小型気象計とICT(情報通信技術)を組み合わせ、気象データをリアルタイムに把握できるシステムの導入が茨城県内で広がっている。ゲリラ豪雨や突風などの急激な気象変化の兆候をつかめるため、自治体がデータ分析や対策に役立てている。想定外の豪雨被害が頻発する近年、ピンポイントの気象情報を収集できるこのシステムは、地域防災の一助になりそうだ。システム「POTEKA」は、気象庁のアメダスを手掛けた明星電気が開発した。
 
ヨシ原にツバメ1万羽 鉾田で「ねぐら入り」確認 印刷
2018年 8月 28日(火曜日) 09:47

1万羽を超えるとみられるツバメがヨシ原に集まる「ツバメのねぐら入り」が、鉾田市内で観察できるようになったと茨城新聞が報じた。8月中旬以降の日没後20~30分間だけ見られる夏の風物詩。上空を舞うツバメの観察には双眼鏡が必要だ。ねぐら入りは、子育てを終えたツバメたちが、南方へ飛び立つまでの間、夜になるとヨシ原などに集団でねぐらを形成するもの。今年は巴川流域のヨシ原に集まっているのが確認されている。

 
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