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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
茨城県
TX 8両編成に増強 30年代前半、混雑緩和へ 印刷
2019年 6月 06日(木曜日) 19:20

つくばエクスプレス(TX)を運行する首都圏新都市鉄道は31日、現行6両編成の車両を8両編成に増強する事業に本年度着手すると発表した。駅のホーム延伸などの工事を経て2030年代前半にサービスを提供する計画。TXは利用客の増加に伴い朝の混雑緩和が課題になっており、沿線自治体からも8両化の要望が出ていた。決定を受け自治体や利用者からは歓迎の声が上がった。

最終更新 2019年 6月 06日(木曜日) 19:20
 
笠間市 自転車保険の加入義務化 10月条例施行、茨城県内初 印刷
2019年 4月 17日(水曜日) 09:52

自転車に乗って交通事故を起こし、高額の賠償責任を負う事例が全国で相次いでいるのを受け、笠間市は10月、自転車の安全意識高揚と事故の未然防止を図るため、自転車利用に関する条例を施行する。自転車保険の加入と、幼児用乗車装置に乗せた子どもへのヘルメット着用を義務付けたのが特徴。罰則の規定はないが、いずれも茨城県内初の試みという。

 
偕楽園有料化へ実証実験 窓口手続き課題探る 声掛け誘導、身分証確認 印刷
2019年 3月 25日(月曜日) 22:06

茨城県外の観光客を対象に今秋から実施を検討している「偕楽園」(水戸市)の有料化を巡り、茨城県は20日、来園者の身分証明書類確認にかかる時間や手間を調べる実証実験を行った。園内の有料施設「好文亭」を県民に限り入場無料に設定し、料金所窓口で県内在住が分かる身分証明書の提示を求め、偕楽園の有料化に向けた課題を探った。実験は観梅客でにぎわう週末の23、24日も実施する。

 
梅咲き初め 水戸とつくば、まつり開幕 印刷
2019年 3月 01日(金曜日) 18:18

水戸市の偕楽園が主会場の第123回水戸の梅まつりとつくば市沼田の筑波山梅林を中心とする第46回筑波山梅まつりが16日、開幕した。偕楽園には早咲きから遅咲きまで約100品種、3千本がそろい、長期間にわたり観梅できるのが特徴。開花率は約15・46%(15日現在)で、3月上旬に見頃を迎える。初日はオープニングセレモニーがあり、水戸の梅大使らが観光客をお迎え。女性書道家や三味線奏者も登場し、会場に花を添えた。3月31日まで。

 
茨城県の伝統文化、世界へ発信 NYで笠間焼展 印刷
2019年 2月 07日(木曜日) 09:33

茨城県を代表する伝統工芸品、笠間焼の展覧会が米ニューヨークで始まった。1月31日のオープニングレセプションには、陶芸ファンら約170人が参加。大井川和彦知事も駆け付け、茨城県の魅力ある伝統文化をアピールした。県陶芸美術館所蔵の人間国宝、松井康成氏の代表作6点のほか、新進気鋭の現代笠間焼陶芸作家3人の作品約60点を展示。県によると、松井氏の同館所蔵品の海外展示は初めて。

 
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