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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
長崎県
甘い香り漂う 200種、メルカつきまちで24日まで 印刷
2017年 3月 06日(月曜日) 10:22

国内外のツバキ約200種を展示する「世界の椿展」が長崎市築町のメルカつきまちで開かれ、赤や黄色の花が甘い香りを漂わせていると長崎新聞が報じた。24日まで。ツバキは県の花木。開花の時季に種類の豊富さを知ってもらおうと、雲仙市瑞穂町の中山園芸が開いた。

 
ドローン操縦、日本一の座は 長崎で2月に大会 印刷
2017年 1月 23日(月曜日) 10:48

長崎県佐世保市のハウステンボス(HTB)は、2月17~19日、園内でドローン(小型無人飛行機)を使ったレースの全国大会を開く。参加者を募集中だ。日本ドローンレース協会との共催。メインの競技は、参加者がゴーグルのような装置をつけて、ドローンが送ってくる映像を見て機体を操縦するレース。観客もスクリーン映像を見てドローンと一緒に空を飛ぶ感覚が味わえる。

 
クルーズ船寄港 来年391回 長崎県、過去最多に 乗客乗員100万人突破の可能性 印刷
2016年 12月 28日(水曜日) 11:17

長崎、佐世保両港を中心とする2017年の本県へのクルーズ船寄港数が、直近の予約ベースで16年比約4割増の391回に上り、4年連続で過去最多を更新する見通しであることが8日、分かったと長崎新聞が報じた。クルーズ需要が旺盛な中国発着便の増加が要因。乗客乗員数は15年の1隻平均が約2800人で、17年の寄港予定数に当てはめると、初めて100万人の大台に乗る可能性が出てきた。

 
「ふるさと物産まつり」始まる 特産品ずらり1000点 印刷
2016年 12月 02日(金曜日) 18:06

長崎県内の優れた特産品を展示、販売する「ふるさと物産まつり」が23日、長崎市賑町の中央公園で始まり、多くの買い物客でにぎわった。28日まで。県産品を消費者にPRして販路を広げ、地域振興を図ろうと、県と県物産振興協会が毎年開き、32回目。今回は県内で農水産加工品や酒、工芸品などを生産、販売する60社の品約千点が並んでいる。

 
全島民が商社員 長崎・松浦 一般社団法人「青島〇」発足 水産品の販路開拓へ 印刷
2016年 11月 10日(木曜日) 00:05

長崎県松浦市星鹿町の青島で10月、島民約220人全員が参画し、地場水産品の販路拡大や開発に取り組む地域商社が発足したと長崎新聞が報じた。一般社団法人「青島○」(谷川一寿代表理事)。内閣府の地方創生推進事務局によると、一つの離島を丸ごと商社に見立て、全島民が参加する事例は全国的にも珍しく、地方創生のモデルケースとして今後に注目が集まりそうだ。

 
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