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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
香川県
浴衣姿で涼呼ぶ打ち水 高松で280人「大作戦」 印刷
2019年 8月 06日(火曜日) 09:47

暑さを和らげる「打ち水」の効果を体感してもらおうと、「高松打ち水大作戦2019」が29日、高松市サンポートの高松シンボルタワー前で行われた。浴衣姿の会社員や幼稚園児ら約280人が参加し、一斉に水をまいた。暑い季節の暮らしの知恵を伝え、地球環境に対する意識を高めようと、NPO法人「四国の道路サポータクラブ」が毎年行っており今年で14回目。雑用水約1トンが用意された。

 
観賞用に人気「四角スイカ」出荷 地域ブランド保護のGI登録でマークも 善通寺市 印刷
2019年 7月 12日(金曜日) 16:46

今年も夏の風物詩がお目見え。観賞用として人気を集める、善通寺市特産の四角いスイカの出荷が始まった。JA香川県の筆岡集荷場にずらりと並んだのは、一辺約18センチの「善通寺産四角スイカ」。6月、地域の農産品を保護する国の「GI(地理的表示)保護制度」に登録され、マークが印字された箱に検査を終えたスイカを詰めていった。

 
県に移住、最多1697人 7割若者ら 島人気 印刷
2019年 6月 23日(日曜日) 15:17

2018年度の香川県内への移住者は1697人(1197世帯)と、集計を始めた14年度以降で最多だったと県が発表した。前年度より322人増えた。移住者の7割近くが若者や子育て世代で、四国のほかに中国・近畿地方から来る人が多い傾向があるという。市町ごとの移住者は、高松市が最も多い290人。坂出市232人、小豆島町176人、土庄町148人と続いた。小豆島や直島など島の人気が高く、「島暮らしを体験したい」との相談も多いという。

 
「瀬戸芸」公式ガイドブック発売 “島旅”に役立つ情報が満載 印刷
2019年 5月 10日(金曜日) 09:22
香川、岡山両県の島々と港で4月26日に開幕する「瀬戸内国際芸術祭2019」(瀬戸芸)の公式ガイドブックが23日、全国発売された。全213作品に関する情報をはじめ、現代アートを満喫する“島旅”に役立つ情報が満載の1冊という。香川県・直島や岡山市・犬島、玉野市・宇野港周辺など14の会場別に紹介し、各作品には写真や解説、展示場所を示す地図を付けた。会場を結ぶ船の時刻表と、宿泊施設や飲食店の各リストも盛り込んだ。
 
大自然の中で春を満喫!香川県で「春らんまんフェスタ2019」開催 印刷
2019年 4月 09日(火曜日) 20:14

香川県の国営讃岐まんのう公園で、3月21日から5月12日まで「春らんまんフェスタ2019」が開催される。70品種・約20万本のスイセンをはじめ、35品種・約5万本のチューリップのほか、ネモフィラ・ルピナス・シャーレーポピーなど、春のフラワーリレーが楽しめる。4月21日の「まんのう町の日」には、地元の伝統芸能披露やステージショー、抽選会、特産物販売など多彩なイベントが行われる。

 
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