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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
熊本県
戦争遺跡保存シンポジウム始まる 印刷
2019年 8月 30日(金曜日) 18:34

戦争遺跡の保存と活用をどう進めていくかを話し合う全国シンポジウムが24日から熊本市で始まったとRKK熊本放送が報じた。シンポジウムには県内外からおよそ150人が参加した。記念講演では大阪大学名誉教授の猪飼隆明さんが熊本が軍都となっていく過程を解説、その理由として熊本は九州の中心であり、広大な城郭や周りに大きな城下町が控えていたことを挙げた。

 
熊本の夏彩る 3日、おてもやん総おどり 印刷
2019年 8月 08日(木曜日) 10:08

熊本市の夏を彩る「火の国まつり」が2日、市中心部で開幕したと熊本日日新聞が報じた。4日まで。下通アーケードの特設会場でオープニングセレモニーがあり、熊本地震からの復興や祭りの安全を祈る「希望の灯[あかり]」が壇上に掲げられた。商店街などでつくる運営委員会と市の主催で42回目。大西一史市長は「復興する熊本が一つになるような祭りにしよう」と呼び掛けた。熊本城おもてなし武将隊の演舞やサンバおてもやんの披露などもあった。

 
迫力の砂像、浜辺にずらり 14日、天草市で「さざ波フェスタ」 印刷
2019年 7月 17日(水曜日) 17:20

熊本県天草市有明町の四郎ケ浜ビーチで、恒例のサンドアート制作が急ピッチで進んでいる。今年はえびす像など計8基の砂像が並び、14日に開かれる「さざ波フェスタ」がお披露目となる。砂像は約7メートル四方の2基と約4.5メートル四方の6基。えびす像のほか、肉食恐竜、イルカ、ヤドカリ、カバなどテーマはさまざまで、8月中旬まで展示する。

 
クルーズ船拠点、愛称つけて 熊本県が募集 20年春供用、八代港で活用 印刷
2019年 6月 26日(水曜日) 11:01

県は、2020年春に供用を始める八代港のクルーズ船受け入れ拠点の愛称(10字程度)を募集している。県港湾課は「世界に開かれた港をイメージでき、地域のシンボルとして親しみやすいものを期待している」と話している。八代港は国と県、クルーズ船運航会社のロイヤルカリビアン社(米国)が分担してターミナルビルや公園、駐車場、岸壁の整備を進めている。愛称は、クルーズ船の誘致活動や道路の案内表示などで活用する。

 
保護の取り組み奏功、アサリ漁獲復活の兆し 29日から観光潮干狩り 宇土市網田漁協 印刷
2019年 5月 10日(金曜日) 09:37

熊本県宇土市の網田漁協は29日、今シーズンの観光潮干狩りの営業を、同市長浜町の干潟で始める。一帯はかつて絶好の観光潮干狩りスポットとして知られたが、アサリの漁獲量が激減し、20年余り休止。2013年に始めたアサリ保護の取り組みが奏功し、復活の兆しが見え始めている。

 
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