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東方通信社発行 学苑報

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鳥取県
鳥取砂丘の「オアシス」巨大化 2~3倍、大雪の影響? 印刷
2017年 3月 23日(木曜日) 22:40

鳥取市の鳥取砂丘で、例年より大きくなった「オアシス」が話題だ。訪れた市民や砂丘近くの観光業者らも「普段の2~3倍はありそうだ」と珍しがっている。「オアシス」の正体は、砂丘の地下水が湧き水となってできた水たまり。鳥取市では2月に90センチを超える積雪があり、地下水の量が増えたため巨大化したとみられる。鳥取県砂丘事務所が今月1日にボートを浮かべて計測したところ、深さは最大で1.37メートル、面積は約5500平方メートルだった。

 
地震で落果→ピンチをチャンスに 鳥取県「王秋」梨を生産拡充へ 印刷
2017年 3月 02日(木曜日) 23:40

昨年の鳥取県中部地震で大量に落果し、訳あり販売などをしたところ「おいしい」と各地で評判になった梨「王秋」。この梨の生産を広げ代表品種の一つに育成する事業を、鳥取県が新年度から手がける。地震の災いを福に転じる事業だ。王秋は、中国梨「慈梨」に「二十世紀」「新雪」を交配した赤梨で平成15年に品種登録。鳥取県にもほぼ同時に導入され、現在、栽培面積は全国一の15~16ヘクタール。

最終更新 2017年 3月 02日(木曜日) 23:40
 
水木さん生誕95年記念 3月4日、鳥取・境港で妖怪仮装で祝賀行事 印刷
2017年 2月 07日(火曜日) 20:50

「ゲゲゲの鬼太郎」などの作者で、一昨年亡くなった鳥取県境港市出身の漫画家、水木しげるさんのふるさとへの功績を顕彰しようと、「水木しげる生誕祭」「水木しげる 魂の漫画展」が今春、県内で開かれることになった。生誕祭は県、境港市が主催し、3月4日、同市文化ホール(同市中野町)で初開催される。水木さんが暮らした東京都調布市は、11月30日の命日を「ゲゲゲ忌」としてイベントを開催。水木さんが育った境港市では、誕生日を前に生誕祭を開くことにした。

 
カニ拳・カニ蛇口・カニスマ理容師 鳥取県のPR動画視聴50万回超 印刷
2017年 1月 17日(火曜日) 23:38

鳥取県の冬の味覚を代表するカニをテーマに、県が制作した観光PR動画が大人気を博している。総監督に起用した県出身の映像クリエーター、森翔太氏がカニを素材にシュールな味わいを出し、動画共有サイトなどでの視聴回数が50万回を超えたという。動画は、投稿風の「スーパー店員『カニ浮遊』」「カニゴラスイッチ」と、ニュース番組の現地報告風の「カニ拳」「カニ蛇口」「カニスマ理容師」の計5作品。

 
保護されたアオウミガメ展示 山陰海岸ジオパーク海と大地の自然館 印刷
2016年 12月 21日(水曜日) 00:25

鳥取県岩美町沖の定置網に迷い込んだアオウミガメが保護され、同町の「県立山陰海岸ジオパーク海と大地の自然館」で展示されている。アオウミガメは全長約60センチ。雌で5~10歳とみられる。3日、田後漁協の定置網に入り、漁業者からの連絡で同館職員が保護した。同館の水槽では、じっとしていることが多く、1時間に1回ぐらい呼吸のため泳いで水面に顔を出す。

 
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