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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

地域情報特集

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山梨県は東京から電車・車いずれでも2時間以内で到着する。山梨の魅力といえば、 なんといっても雄大な富士山。
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北海道地方

オススメ
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セブン-イレブン 2018年度、北海道全店1000店に「ネットコンビニ」導入

セブン&アイ・ホールディングスは5日、2018年度末までに、北海道内のセブン‐イレブン全店・約1000店に「ネットコンビニ」を導入すると発表した。2017年10月から、北海道の札幌・小樽地区の15店で実証実験を開始。2018年度、上期中に北海道内の100店に拡大し、2018年度末までに北海道全店にネットコンビニを導入する計画だ。ネットコンビニは、実店舗の商品をお客へ届ける店舗出荷型の仕組みを活用。専用アプリでお客が商品を注文すると、注文データが該当店舗へ送付され、店舗で店内商品をピックアップする。...

阿寒湖氷上でバナナボート人気 3月末まで

北海道釧路市の阿寒湖の氷上でスノーモービルが引くバナナボートが人気を呼んでいる。 湖でヒメマスやウチダザリガニの漁をする漁師の冬の仕事にと10年ほど前に始まった。スノーモービルに引かれた8人乗りのバナナボートで、厚さ30センチ以上の氷が張った湖上1周5分のコースを時速20キロで走る。景色や爽快感が人気を呼び、今ではアジアからのツアー客を中心に600人以上が利用する。氷が薄くならない限り3月末まで楽しめる。...

JR北海道「日帰り周遊パス」3,500円で道内の普通列車に1日乗り放題

JR北海道は15日、同社および道南いさりび鉄道全線の快速・普通列車の普通車自由席が1日間乗り放題となるお得なきっぷ「北海道150年日帰り周遊パス」を発表した。「北海道150年日帰り周遊パス」は北海道命名150年を記念して発売され、利用日は4月1~22日の日曜日(計4日間)に限られる。価格は大人3,500円・こども500円。特急券などを別途購入することで、特急列車や北海道新幹線も利用可能となる。...

アイヌ文化ツアー4割増 中央バス系旅行会社、今年バス企画100本

北海道中央バス系列の旅行会社シィービーツアーズ(札幌)は今年、アイヌ文化をテーマにしたバスツアーを昨年より4割増やし、100本程度実施する。2020年にアイヌ文化復興の拠点「民族共生象徴空間」が胆振管内白老町に開設されることもあり、アイヌ文化への関心が高まっていると判断した。...

北海道信金、営業を開始 預金1兆円台、道内首位

札幌信用金庫(札幌)、北海信金(後志管内余市町)、小樽信金(小樽)の3信金が合併して「北海道信用金庫」(札幌)が誕生し、4日午前、営業を始めた。預金量は信金で道内初の1兆円台に到達。経営基盤強化とコスト削減を進め、人口減少や日銀のマイナス金利政策による厳しい経営環境下で生き残りを図る。合併は1日付。4日午前7時45分から、札幌市中央区の本店前で記念式典が開かれ、高橋はるみ知事や札幌市の秋元克広市長ら約100人が出席した。...

北海道松前沖漂着 道警、窃盗容疑で 被害額790万円

新千歳国際線ビル拡張工事で安全祈願祭

道内最大規模「きたみ菊まつり」始まる

秋サケ漁、記録的不漁だった前年の半分 道内序盤の漁獲量

直下型地震を想定 総合防災訓練

札幌円山動物園でナイトウォッチング企画 星空観察会や音楽ライブも

北海道観光振興機構と航空会社4社、鉄道会社2社が共同で「生HOKKAIDO」キャンペーンを展開

全国初、太陽光発電テント納入 北海道・上砂川町

記録的大不漁だったスルメイカ漁 今季"初水揚げ" 去年の2倍近くに 北海道函館市

苫小牧のIR候補地を高評価 カナダの投資会社クレアベスト来苫

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東北地方

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60万人「衝撃的」、県人口将来推計 難局へ知恵結集を

「衝撃的な数字」「一喜一憂せず、まちづくりを進める」―。国立社会保障・人口問題研究所が30日発表した将来推計で、2045年の県人口が60万1649人に減少すると予測された秋田県。特に減少が大きく進むとされた県内自治体からはさまざまな声が聞かれた。推計によると、県内では人口減のペースが最も緩やかな秋田市でも15年から45年までの減少率が28.5%に達し、13市町村では人口が半分以下に減る。佐竹知事は「難局を乗り越えるため、人口減を県民それぞれが自分に関係していることだと認識し、故郷を守るために何をすべきか考えてほしい」と呼び掛けた。...

名取市津波訴訟、遺族の請求棄却 防災無線故障、市責任認めず 仙台地裁

東日本大震災の津波により、宮城県名取市閖上地区で乳児だった長男ら家族4人が犠牲となったのは、市の防災無線が機能せず避難が遅れたためなどとして、仙台市の夫婦ら遺族4人が名取市に計約6770万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が30日、仙台地裁であった。高取真理子裁判長は市の責任を認めず、遺族側の請求を棄却した。遺族側は控訴する方針。...

釜石市と楽天、訪日外国人対応などで協定

岩手県釜石市は楽天と訪日外国人観光の拡大などで包括連携協定を結んだ。独自の旅行体験プログラムを開発し、訪日外国人のリピーター確保につなげる。同市は2019年のラグビーワールドカップ(W杯)の会場の一つ。W杯後も見据え、連携して交流人口の増加や地域活性化を図る。体験プログラムづくりは楽天グループで体験ツアーを提供するインターネットサイト「Voyagin(ボヤジン)」と連携して進める。...

八戸でバイオマス発電、地域の間伐材や鉄道林を活用

住友大阪セメントが住友林業、JR東日本と共同で建設した「八戸バイオマス発電」が4月1日、営業運転を開始した。燃料は県内の間伐材や鉄道林を中心に利用する方針という。 同発電所は八戸港付近の工業用地に建設。流動層ボイラー、蒸気タービン発電機などの設備を導入した。発電端出力は12.4MWで、約2万7000世帯分の年間使用電力量に相当する発電量を見込んでいる。...

八木沢トンネル開通 雪や凍結の不安解消 震災後、通行2倍

中通りと浜通りを結ぶ「ふくしま復興再生道路」に位置付けられた県道原町川俣線八木沢工区。現在3800メートルの道路延長は八木沢トンネルの開通で2800メートルに短縮される。車での走行時間は数分間程度の短縮だが、冬季の積雪や凍結の影響を受けにくくなる。 トンネル開通の効果について、県は「冬場の交通の安全性や定時性、快適性などが確保される。時間だけでは計れない」(道路整備課)とする。...

巨大雪だるま、いつ解ける?当てれば温泉宿泊券

ザギトワ効果!縫いぐるみ人気上昇 秋田・大館能代空港

福島空港公園入園者、過去最高見通し イベント好評、年間53万人に

奇習、奇声「カッカッカー」跳ね回る 江戸初期から伝承

横手で小正月の伝統行事「かまくら」 幻想的な明かりが街包む

風力発電の適地を紹介 事業者参入促進へ宮城県が地図作製

ジャパンマテリアル、岩手の拠点は19年2月稼働

青森県観光連盟、訪日客拡大へIT環境整備

鮮魚 福島県沖の「常磐もの」ヒラメ 今春にもタイへ輸出

大玉サクランボを開発 サクランボの新品種「C12号」

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関東地方

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神奈川県、先端医療産業活性化へ武田薬品と連携

神奈川県は6日、先端医療産業を活性化するため武田薬品工業と覚書を交わした。武田が外部企業などに開放している湘南研究所(同県藤沢市)にベンチャー企業や大学などを誘致する。有望な企業などを全国から呼び込み、再生・細胞医療企業が集積する「ライフイノベーションセンター(LIC)」(川崎市)に続く先端医療の拠点へと育てたい考えだ。湘南研究所は武田の創薬研究拠点。一部を「湘南ヘルスイノベーションパーク」として外部のベンチャー企業などに開放しており、昨年10月から呼び込みを始めた。...

「スーパー台風」高潮で東京23区の3割浸水 都が想定 一週間以上水が引かない地域も

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千葉市観光協会が「春のバスツアー」 千葉市の見どころ紹介、イチゴ食べ放題も 

千葉市観光協会が4月、「京成バスシステム」と連携し日帰りバスツアー「春の千葉めぐり 千葉みなと観光船~春爛漫シバザクラ&いちご狩りと海鮮市場メシを満喫」を行う。 ご当地グルメ、観光船乗船、千葉産野菜のプレゼントなど、千葉の見どころを巡る同ツアー。千葉常胤生誕900年を記念し、史跡巡りも企画する。ツアー中、千葉港めぐり観光船では、千葉市のシンボルであるポートタワーやJFEスチール東日本製鉄所等の工場群を、普段見ることができない海側から望む。...

江戸時代へタイムスリップ 川越市

蔵造りのまちとして有名な川越市の一番街商店街で、商店主や店員らが江戸時代の姿で客を迎える「江戸の日」が3月31日に行われ、観光客をはじめ多くの人でにぎわった。川越一番街商業協同組合の「春夏冬~二升五合市」(商いますます繁盛)の最終日に行われたイベントで、2016年に始まり今年で3回目。江戸の雰囲気を残す蔵造りの街並みの中、およそ40店舗の店員ら約100人が江戸時代の商人や町民の装いで、当時の言葉遣いや身ぶりそぶりを勉強して江戸時代を演出した。...

こいぼり4300匹、夜の川で照らされて 館林

端午の節句を前に、群馬県館林市で「こいのぼりの里まつり」が開かれている。中心部の鶴生田川では5日夜、長さ2.5キロにわたって並んだこいのぼりがライトアップされ、ときおり吹く東寄りの風を受けて泳いでいた。市観光協会によると、市内5会場で計4300匹が用意された。家庭で使われなくなったこいのぼりを再利用しているという。5月6日まで、入場無料。...

ICT活用の「ドリーム牛舎」 栃木県農業大学校で実習に活用

旧吉田茂邸、来場10万人超 昨春公開、目標の3倍超 神奈川県大磯町

大成、鹿島を指名停止 東京都

成田空港発着増で合意=五輪、訪日客誘致に弾み-国、地元市町など

埼玉県信金、日本薬科大と連携 商品開発支援

ドローン 群馬県が飛行練習場を提供! 水質浄化センター2カ所で4月から利用可能

県文化財63件所在不明 うち61件個人所有

被覆管、強度3倍に 原子力機構大洗が耐熱鋼を開発、事故リスク低減

展望席の眺望楽しんで 新型ロマンスカー試乗会

東京サマーランドが「八王子市民感謝デー」 開園以来初、2日間限定で入園無料に

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甲信越地方

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ごみ排出最少 信州V3 16年度分調査

県は12日、環境省の調査で、2016年度に長野県民1人が1日に出したごみ(一般廃棄物)の量が15年度に比べ14グラム減って822グラムとなり、都道府県別で最少だったと発表した。全国最少は3年連続。県は、県民一人一人にごみ減量の意識が浸透しているとし、「引き続きごみ減量の取り組みを進め、全国最少を継続したい」(資源循環推進課)としている。調査は市町村別のごみの総排出量を人口で割って算出し、全国平均は925グラム。少ない方から2位は滋賀県、3位は熊本県だった。...

新倉山浅間公園 富士山と桜の共演 観光客詰めかけ

山梨県富士吉田市新倉の新倉山浅間公園で650本のソメイヨシノが見ごろを迎え、富士吉田市は6日、満開を宣言した。富士山、桜、五重塔が一つの構図に収まる人気スポットで、観光客が詰めかけた。この日の同市は朝から晴れ、雲の下に雪をかぶった富士山が現れた。満開の桜を写真に収めようと、観光客らは富士山に向かって盛んにシャッターを切っていた。...

育休男性助成金の条件緩和 新潟県、取得促す

新潟県は育児休業を取った県内企業の男性従業員向け助成金の交付条件を緩和した。子どもの出生から8週間以内としていた育休の開始時期を1年2カ月以内に広げた。育休を取得した企業と従業員にはそれぞれ5万円を助成する。県は男性の育休促進に向けて2017年度に助成金を設け、18年3月末時点で22件を交付した。条件を広げることで、企業の繁忙期や家庭の事情があっても、助成金を使って男性従業員が育休を取りやすくなるとみる。...

長野県諏訪の小型ロケット3号機 打ち上げ成功

諏訪地方の企業や信州大学などで構成する「SUWA小型ロケットプロジェクト」は18日、秋田県能代市の海岸からロケット3号機を打ち上げた。高度約3500メートルに達した後、パラシュートを開いて落下した。ほぼ設計通りの性能で、打ち上げ実験は成功した。小型ロケットは高度3500メートルに達した。...

小田原産レモン使用酎ハイ、発売 酸味まろやか、「アジフライ」に合う 

低農薬で丸かじりができる小田原産レモンを使ったビン入りの酎ハイ「寶CRAFT 小田原レモン」が20日発売された。レモンの需要を拡大することで、1877年のオレンジ輸入自由化以降、増え続ける柑橘類の耕作放棄地解消につなげたいとの期待もかけられている。販売は県内と静岡県、山梨県の地域限定。酎ハイの新ブランド「寶CRAFT」を全国展開している宝酒造(本社・京都市)が、香りがよく、まろやかな酸味と糖度もある小田原産レモンを知り、商品化にこぎつけたという。...

大雪の余波 新潟のスキー客、3.1%減の202万人

富士山 混雑緩和へ 登山者数指標を設定 山梨・静岡

長野県の鉱工業生産指数、7年ぶり高水準

瞽女ミュージアム高田 リーフレット 英語、中国語版作成

長野五輪20周年で県民アンケート 9割近く肯定的評価 交通機関整備と知名度向上

オリエンタルランドが北杜にハウス農園 日照量魅力、相次ぐ企業進出

佐渡1万世帯断水 復旧いつ 住民いらだち コインランドリーで行列も

長野県の飯田水引コンテスト、2年ぶり開催

「ふるさと納税」富士吉田市快走 12月末で寄付金16億円超、前年度2倍

大雪、魚沼160センチ、新潟68センチ 平年上回る積雪

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東海地方

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藤井聡太六段 「瀬戸市民栄誉賞」「愛知県特別賞」を受賞

将棋の最年少棋士・藤井聡太六段(15)は30日、地元の瀬戸市から「瀬戸市民栄誉賞」、愛知県から「愛知県特別賞」を受賞。表彰式に臨んだ。瀬戸市民栄誉賞は同市初。愛知県特別賞は2007年に日本一となった中日ドラゴンズ以来、7例目。過去にはシーズン最多(当時)の210安打を記録したイチロー(44=マリナーズ)、女子フィギュアスケート・アルベールビル五輪銀メダリストの伊藤みどり(48)らが受賞している。...

伊豆市土肥地区 全国初の津波災害特別警戒区域に

静岡県は3月27日、伊豆市土肥地区の沿岸部の一部を「津波災害特別警戒区域」(オレンジゾーン)に全国で初めて指定した。津波防災地域づくり法に基づき、区域内で病院や学校などを新・改築する場合は一定の規制が行われる。伊豆市は指定を逆手に取り、同区域に「海のまち安全創出エリア」と愛称を付けて「津波防災に真正面から取り組む防災先進地」と安全性を訴える。...

観光列車「川風」18日から運行 長良川鉄道

长良川铁道(岐阜县关市元重町)4月12日举行了观光列车导入新车辆“川风”的媒体说明试验乘坐会。车内举行促销活动,坐席对面式样。使用当地食物原料。4月18日开始运行。家属旅游等很便捷。价格也便宜。车辆的设计由工业设计师水户冈锐治担任。...

「ミス・ユニバース・ジャパン」グランプリに三重県代表・加藤遊海さん

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世界のトヨタ、社内託児所 至れり尽くせり 愛知に来月開業

トヨタ自動車は20日、愛知県豊田市の本社工場近くに4月に開業する事業所内託児所の開所式を行った。定員は生後8週~就学前の計320人で、国内最大規模。工場勤務の従業員らに配慮して早朝・宿泊保育に対応するほか、病気になった子供を預けられる「病児保育」も導入。仕事と子育ての両立を支援し、女性の活躍を後押しする。...

清水港クルーズ拠点、香港社整備 静岡県と協定へ

野菜摂取量全国1位目指す インスタや道の駅活用

リコー、三重県の温浴施設で木質バイオマスを活用したエネルギーを供給

裸でぶつかり合い厄落とし…奇祭「はだか祭」に20万人が見物

ピンクに染まる並木、河津桜が見ごろ 静岡・河津町

岐阜かかみがはら航空宇宙博物館、3/24オープン 37の実機展示に記念企画も

小中学生のケータイ所持急増 三重県教委、SNSでのいじめ防止へ啓発リーフレット配布

丰田公司的测试跑道明年春季投入使用

进口出口时隔2年增加 2017年的清水港口 货运活跃

郡上开工建设太阳能发电所 这将是国内最大规模的发电容量

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近畿地方

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勝浦漁港 最重量450キロのクロマグロ

生鮮マグロの水揚げ量が国内有数の和歌山県那智勝浦町・勝浦漁港で12日、体長2.74メートル、重さ450キロのクロマグロが水揚げされた。和歌山県漁業協同組合連合会の勝浦市場によると、1949年の市場開設以来、最重量という。地元の仲買業者が1キロ当たり1万5900円の約715万円で落札した。...

平城宮跡、朱雀大路を延伸 奈良県、市が積水化学と

奈良県と奈良市は世界遺産、平城宮跡(同市)周辺を奈良公園と並ぶ観光拠点に整備する。積水化学工業と連携して同社所有地に朱雀大路を復活延伸するほか、ホテル建設も検討する。24日に開業する平城宮跡歴史公園「朱雀門ひろば」と合わせて受け入れ体制を強化し、今後も増加が見込まれるインバウンド(訪日外国人)の観光、宿泊需要を取り組む。...

全農、英国に酒米を輸出 秋田と兵庫県産の計4トン

全国農業協同組合連合会(JA全農)などは20日、日本酒の醸造につかう国産の酒米を英国に輸出したと発表した。まず秋田県と兵庫県の酒米を計4トン(日本酒換算で9520リットル)輸出し、現地に醸造所を設けた日系メーカーが4月から日本酒を試験醸造する。欧州で日本酒の人気が高まるなか、コメの輸出拡大につなげる。...

太陽の塔、19日から一般公開 70年万博シンボル-大阪

1970年に開催された日本万国博覧会(大阪万博)のシンボル「太陽の塔」(大阪府吹田市)の内部が19日から一般公開される。大阪府は公開に向けて2016年から耐震化や修復工事を進めてきた。塔内部が広く一般に公開されるのは万博閉幕後、48年ぶりとなる。...

京都市の民泊条例成立 住専地域、営業60日に制限

住宅宿泊事業法(民泊新法)の6月施行に合わせ、独自規制を上乗せする京都市の民泊関連条例が23日、市議会2月議会で可決され、成立した。新法で180日が上限となった住居専用地域での営業日数を原則60日まで絞り、管理者の「駆け付け要件」を定めた。新法に基づく事業者の届け出が始まる3月15日から一部施行される。...

滋賀、禁煙啓発が奏功 男性81.78歳、初の首位

田辺梅林ようやく見頃 期間を11日まで延長

長さ16m、国内最大級の掛け軸公開 奈良・長谷寺

ハイブリッド芝が完成、お披露目 ノエスタ神戸

大阪府大・市大が法人統合へ 市議会委も議案可決

日本初の事業用水力発電所が初めて一般公開

びわ湖ホール 春の新音楽祭企画 発表

ベンチャー企業開発「グラフィットバイク」を和歌山県が公用車として導入

ホテルを兼ね備えた市役所の新分庁舎 業務開始へ

兵庫県内のイノシシ被害、2年連続で全国最多

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中国地方

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「幕末維新回廊」を開催へ 明治150周年のオリジナルICカードで周遊を

山口県は5月12日~12月31日の約8カ月間、明治150年の県全域をまたいだイベント「幕末維新回廊」を行う。県内各地に点在する、幕末・明治期の資料を持つ施設など34カ所をつなぐ。このルートを「回廊」に見立て、県内周遊を促していく。明治150周年オリジナルICカード「山口めぐりっとカード」を発行し、イベントとあわせてポイントラリーも実施する。...

自動運転 福山で公道実験始まる 県内で初

広島県福山市の日吉台学区で1日、公道を使った自動運転車の実証実験が始まった。高齢者の移動手段の確保などを目指し、路線バスなど走行ルートを限定した自動運転技術開発に取り組む群馬大次世代モビリティ社会実装研究センターに福山市が委託した。実証実験は国内各地で進んでおり、県内では初めて。...

空き家を活用 岡山県総社市とLIFULLが地域活性化連携協定

岡山県総社市とLIFULLは3月26日、総社市内の地域経済の活性化を目的に、空き家の活用を通じた地域活性化連携協定を締結した。同市は17年4月に「人口増推進室」を新設し、移住・定住の促進や空き家の活用に取り組むと共に「全国福祉先駆都市」を目指している。同協定に基づき、市内の遊休不動産の活用、それらを推進する人材のマッチング、育成等に取り組んでいく。...

島津製作所が島根に工場新棟 医療機器の生産能力増強へ

島津製作所は29日、エックス線撮影システムなどの医療機器を製造する島根県出雲市の工場に新棟を新設し、生産能力を約5割増強すると発表した。7月に着工し、平成2019年4月に稼働する。北米やアジアなど海外での需要拡大に対応する。3階建てで延べ床面積約6300平方メートルとなる予定で、投資額は約17億4千万円。これまで京都市の本社工場で行っていた設計や試作を新棟で進め、開発スピード向上やコスト削減も図る。...

鳥取県、産学官で新エネ研究会 メタンハイドレート掘削技術探る

鳥取県は6日、次世代エネルギー源として注目されるメタンハイドレートの掘削技術などを産学官で検討する研究会を設立した。年内に鳥取沖のメタンハイドレートの現状や課題を報告書にまとめる。「国の掘削実験の候補地などに選定されるよう広くアピールする」(県担当者)狙いだ。研究会には鳥取大学や明治大学ガスハイドレート研究所のほか、県外の15社を含む企業23社も加わった。...

広島・福山で認定こども園増加傾向 18年度に10園開園、課題も

雪の日、九州・山口で倍増 平均気温32年ぶりの低さ

「晴れの国」なので映画ロケが雨天中止なら補償金

JR西、観光列車「あめつち」7月デビュー 伝統工芸で車内彩る

鳥取・若桜鉄道で観光列車「昭和」試乗会 田園風景を快走

セブンイレブン、山口県光市でも移動販売開始

AIやIoTで連携 広島県とソフトバンク サービス開発や社会の課題解決

赤字31路線を一斉廃止へ バス会社、規制緩和に抗議

平昌五輪に鳥取からチャーター便

棒持ち伝統の「石がま漁」 湖山池で住民らフナなど捕る

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四国地方

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平成の海援隊結成 「志国高知 幕末維新博」の一環

高知県は、民間企業や団体と連携して新しい地域活性化に取り組む「平成の海援隊」を結成した。明治維新150年を記念し県が進める「志国高知 幕末維新博」の一環。メンバーは、ヴィンテージ古着の復刻をテーマとする「ウエアハウス」と、ヴィンテージショップのカリスマ店長として知られる藤原裕氏、セレクトショップを展開する「Atmos」、人気タレントのユージさんら。...

伊方原発2号機廃炉を正式決定 巨額安全対策費、採算合わず

四国電力は27日、臨時取締役会を開き、伊方原発2号機(愛媛県伊方町)の廃炉を正式に決めた。東日本大震災後に定められた新規制基準を満たすには、巨額の安全対策投資が必要で、再稼働させても採算に合わないと判断した。震災以降、廃炉を決めたのは東京電力福島第1原発を除き9基目となる。...

香川、全県で水道事業を一元化 人口減少見据え全国初の統合、料金の値上げ抑制を目指す

香川県内の水道事業が4月1日から一元化される。岡山県から受水する離島の直島町を除く県内16市町と県で広域水道企業団を構成。県全域の水道事業の統合は全国初で、これまで自治体ごとに行っていた経営を効率化し、人口減少に伴う水道料金の値上げ抑制を目指す。老朽化している浄水場の統廃合も進め、現在の71カ所から10年後には38カ所まで減らす方針。...

とくしまマラソン 1万2400人、春の阿波路を快走 

吉野川沿いのコースを走る「とくしまマラソン2018」が25日開かれ、県内外から約1万2400人が参加した。ランナーは暖かな日差しの中、沿道に集まった多くの人たちからの声援を受けながら春の「阿波路」を駆け抜けた。ゲストランナーに、2004年のアテネ五輪女子マラソン金メダリストの野口みずきさんとプロランニングコーチの金哲彦さん、1991年の世界選手権男子マラソン金メダリストの谷口浩美さんを招いた。...

春告げるフクジュソウ 徳島県三好・那賀で見頃迎える

春の訪れを告げるフクジュソウが、三好市と那賀町で黄色い花を咲かせている。フクジュソウはキンポウゲ科の多年草。三好市東祖谷中上で農家民宿を営む西岡孝明さん(68)の山野草園では、群生する約1万株のうち300株ほどが鮮やかな黄で園を彩っている。見頃は3月中旬まで。...

高知県が携帯に津波速報 18年度整備へ 継続配信で避難促す

愛媛県西条市が「2018日本ICT教育アワード」に決定

香川県教委 「部活動指導員」を配置 教員の負担軽減へ

街をLEDで色とりどりに 徳島県庁など4エリア 9日からデジタルアートフェス

高知県、月島機械と契約 バイオガス発電で20年

西予市宇和町に風力発電所8基建設へ 8千世帯分の電力

冬風そうめん色白に 小豆島「極寒づくり」最盛期

AIで文書要約 審議会議事録も 徳島県が実証実験第2弾

紀貫之から吉田類まで 高知県立文学館で「酒と文学展」

観光列車結び四国周遊 JR、来春ツアー発売 第1弾テーマ 桜や幕末維新

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九州地方

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肝付町で高齢者IoT見守り実験 フジクラなど4社

フジクラ、NTTドコモと共同で39Meister事業を運営するハタプロの39Meisterチーム、キャラバン、LiveRidgeは、位置情報を取得する専用IoTシューズと、その位置検知を行う見守りシステムを開発した。鹿児島県肝付町の協力の下、実際の利用シーンを想定した捜索実証実験を3月10日に実施し、その有用性を確認した。...

青岛杂货庙会 10月为止一个月举办一次

宫交植物园青岛每月第4个周日举行,这是宫崎经济新闻报道的。县内的生产者和消费者直接连接为目的,2013年开始举行此活动。会场上有杂货、有机栽培蔬菜等县内的各地的约30个店铺参加。10月末为止,出店者更换,每月1次举办。...

日田彦山線「鉄道復旧大前提」、福岡・大分県に協議要請 JR九州社長

JR九州の青柳俊彦社長は28日の定例記者会見で、昨年7月の九州北部豪雨で一部区間が不通となっている日田彦山線について、「鉄道での復旧を大前提とする」との考えを示した。2月中旬に沿線の福岡、大分の両県知事に伝え、協議開始を求めたことも明らかにした。焦点となっている復旧に関する費用の負担割合については、同社や両県が今後、調整する。...

くまモン販売1408億円 17年、過去最高

熊本県は20日、県のPRキャラクター「くまモン」を利用した商品の2017年の年間売上高が、好調な海外販売などを背景に少なくとも1408億7000万円に上り過去最高だったと発表した。16年は1280億2000万円。調査開始後の7年間の累計売上高は、5000億円を超えた。全体の主な内訳はくまモンのパッケージを使った県産トマトやイチゴなどの食品が約1195億円、ぬいぐるみなどのグッズは約214億円。...

海に浮かべた風車で発電、環境相は前向き 長崎・五島

長崎県五島市の沖合で海に浮かべた風車で発電する「浮体式洋上風力発電」計画の環境影響評価手続きで、中川雅治環境相は29日、「望ましい」などとする意見書を、世耕弘成経済産業相に出した。計画は、長崎県五島市沖に浮体式9基(出力計約2万2千キロワット)を戸田建設が設置、2021年の稼働を目指す。浮体式は、着床式と呼ばれる海底に固定するタイプより深い沖合でも使え、地震などにも強いとされる。...

九州新幹線 長崎ルート 与党検討委、夏までに結論 「フル規格優位」国が報告

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沖縄県の翁長雄志知事は16日、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設先である名護市辺野古の埋め立て海域で見つかった希少サンゴに関する防衛省沖縄防衛局の移植申請を許可した。翁長氏は許可権限を利用して辺野古移設工事を阻む構えを見せていたが、法令上、許可せざるを得ないと判断した。移設反対派が反発する可能性もある。埋め立て海域で昨年7月、環境省のレッドリストで絶滅の恐れがあるとされる「オキナワハマサンゴ」1群体の生存が確認され、沖縄防衛局が同10月に移植許可を申請。県水産課が漁業調整規則に基づき審査した結果、許可相当と判断した。...

最新技術は「性フェロモン」 サトウキビの害虫防除、沖縄県農業研が実用化

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