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東方通信社発行 学苑報

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宮城県
南三陸さんさん商店街オープン 「これからが本当の勝負」にぎわい回復へ意気込み 印刷
2017年 3月 10日(金曜日) 00:04

南三陸町に3日、新たな「南三陸さんさん商店街」がオープンした。新商店街が開業初日からにぎわいを見せる一方で、同町は深刻な人口減に見舞われており、本格復興の足かせになっている。東日本大震災からまもなく6年。本格再建を果たした商店主らは「待ちに待ったオープンだが、これからが本当の勝負」と意気込む。

 
29年度宮城県当初予算案 一般会計1兆2250億円 10.9%減 印刷
2017年 2月 16日(木曜日) 23:56

県は10日、一般会計が総額1兆2250億円に上る平成29年度当初予算案を発表した。東日本大震災からの復旧・復興が進み、前年度比10.9%の減となった。6年連続で1兆円を超えたが、震災後に最大となった24年度と比べ、約7割の規模。被災者の生活再建や地域経済の再生など復興の加速化に取り組む一方、子育て支援など教育や福祉にも重点配分する予算編成となった。

 
宮城県内の老舗企業、創業100年以上は557社 印刷
2017年 1月 25日(水曜日) 16:57

県内で今年、創業100年以上となる老舗企業が557社に上ることが、信用調査会社「東京商工リサーチ」のまとめで分かった。全国では23位だった。同社によると、県内最古の企業は西暦1000年創業の温泉旅館経営「ホテル佐勘」。次いで1596年創業の機械器具小売業の「タゼン」、1603年創業の「佐藤麹味噌醤油店」、1615年創業の野菜小売業「松山商店」、石工品製造業「黒田石材店」となった。

 
杜の都に輝く並木道 仙台で「光のページェント」始まる 印刷
2017年 1月 04日(水曜日) 00:53

イルミネーションでケヤキ並木を彩る杜の都の冬の風物詩「SENDAI光のページェント」が9日、仙台市青葉区の定禅寺通で開幕。葉が落ちた約160本のケヤキに取り付けられた約60万個の発光ダイオードの電球が街を照らした。31回目となる今年のテーマは「未来へつなげる愛の光!」。

 
台湾トランスアジア航空解散に仙台空港関係者・観光業界戸惑い 印刷
2016年 12月 08日(木曜日) 10:11

台湾の中堅航空会社、トランスアジア(復興)航空が11月22日、会社の解散を決め、運航を取りやめた。その余波を受けたのが仙台空港。10月に同社が台北線(定期便)の運航を開始し、仙台-台北間の毎日運航が実現した矢先の出来事に、空港や県の関係者は戸惑いを隠せない。

 
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