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宮城県
仙台の冬の風物詩「光のページェント」開幕 「みんなで灯す、心の明かり」テーマに 印刷
2017年 12月 14日(木曜日) 09:32
杜の都・仙台の冬の風物詩「SENDAI光のページェント」が8日に開幕し、定禅寺通に光の回廊が現れたと仙台経済新聞が報じた。「冬の仙台を明るくしたい」「杜の都を光の都へ」という思いから、1986(昭和61)年に始まった同イベント。市民をはじめ観光客など毎年県内外から多くの見物客が訪れ、にぎわいを見せる。

 
仙台光のページェント 電球の取り付け始まる 印刷
2017年 11月 20日(月曜日) 22:02
杜の都の冬の風物詩「SENDAI光のページェント」が12月8日に始まるのを前に、電球の取り付け作業が始まった。仙台市青葉区の定禅寺通では、17日午後10時過ぎから30人あまりの作業員が、LED電球の付いたケーブルを、木の幹に沿って1本1本丁寧に取り付けていった。取り付け作業11月27日まで行われ、160本のケヤキに約60万個の電球が飾りつけらる。
 
石巻魚市場を開放 いしのまき大漁まつり、6万5千人 鮮魚競りの掛け声響く 印刷
2017年 10月 26日(木曜日) 21:10

「第28回いしのまき大漁まつり」が15日、石巻市魚町2丁目の石巻魚市場で開かれ、石巻の新鮮で安全・安心な海産物などをアピールした。昨年より1万4000人多い約6万5000人が市内外から詰め掛け、お目当ての海の幸を買い求めていた。地元の水産加工会社などを中心に78社(140ブース)が出店。消費者に日頃の感謝を込め、鮮魚や水産加工品などを特別価格で販売した。

 
初出荷へ向け 宮城でカキの水揚げ始まる 印刷
2017年 10月 04日(水曜日) 21:33

29日から始まる生食用カキの出荷に向け、宮城県でカキの水揚げ作業が始まった。このうち、石巻市の渡波地区では、漁師が沖あいの養殖施設でロープに吊るしたカキを次々と引き上げていった。今シーズンは台風の影響でカキが落下するなどの被害が出たが、県内のカキの生産量は去年と同じおよそ1700トンを見込んでいる。震災後初めて解禁日の9月29日に出荷されます。

 
仙台・勾当台公園で「ハイウェイフェスタ」 東北6県の郷土芸能とグルメ集結  印刷
2017年 9月 11日(月曜日) 22:23

仙台の勾当台公園市民広場といこいのゾーンで9月16日・17日、東北6県の郷土芸能とグルメを一堂に集めた野外イベント「ハイウェイフェスタとうほく2017」が開かれると仙台経済新聞が報じた。「地域の活力向上を図るとともに、観光意欲を刺激して地域間交流の活性化につなげること」を目的に開かれ、今年で16回目を迎える同イベント。毎年多くの市民や観光客などでにぎわいを見せ、昨年は2日間で約5万5000人が来場した。

 
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