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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
大分県
IoTスクエア、大分県姫島車えび養殖IoTプロジェクトを開始 印刷
2018年 7月 31日(火曜日) 19:10

株式会社 IoT スクエアは、姫島車えび養殖株式会社と共同で、車えび養殖において IoT 技術を活用した環境データの収集・分析により生産性向上を目指すプロジェクトを、大分県および姫島村のご支援のもと開始いたした。なお、本プロジェクトの開始について、平成 30 年 25日に、大分県庁において安東副知事に対して報告会を実施した。

 
くじゅう山開き、山頂は“満員” 印刷
2018年 7月 09日(月曜日) 15:54

「第66回山開き」が行われた3日のくじゅう連山は、絶好の登山日和となり、県内外から多くの登山者が訪れたと西日本新聞が報じた。大船山(1786メートル)の頂上では、安全を祈願する「山頂祭」があり、神事の後、頂上を埋めた約600人が万歳三唱を行った。福岡県八女市の松崎秀樹さん(40)は重さ18キロのスイカを背負って運び、山頂で切り分け、振る舞っていた。晴れ渡る空と見頃を迎えたミヤマキリシマを背景に、登山者はほら貝を吹いたり、ペナントを手に記念撮影をしたりするなどして、それぞれの山開きを祝った。

 
大分・くじゅう連山大船山で山開き 絶景とミヤマキリシマ堪能  印刷
2018年 6月 17日(日曜日) 10:23

竹田市の大船山(1,786メートル)で3日、くじゅう連山に夏山シーズンの到来を告げる山開きがあった。くじゅう連山は九重町から竹田市北部にかけてまたがる火山群で、一帯は阿蘇くじゅう国立公園に指定されている。九州本土最高峰の中岳(1,791メートル)をはじめ、標高約1,700m級の山々が連なり「九州の屋根」とも呼ばれる。春の5月下旬から6月中旬にかけて咲くミヤマキリシマや秋の紅葉が有名。

 
蝴蝶飞来 大分县姫島村 印刷
2018年 5月 25日(金曜日) 18:47

大分県の離島・姫島村に、渡りチョウのアサギマダラが飛来している。島北部に位置する、みつけ海岸ではスナビキソウの蜜を求め、ゆらゆらと群舞する神秘的な光景を楽しむことができる。アサギマダラは春になると北へ、秋になると南へ日本縦断の旅をする珍しいチョウで、中継地で羽を休めながら移動する。姫島村はアサギマダラが蜜を好むスナビキソウ(初夏)とフジバカマ(秋)が自生していて、大規模中継地として知られている。

 
空港→宿に荷物直送、手ぶらで観光 ヤマト運輸とバス会社が協業  印刷
2018年 4月 29日(日曜日) 14:34

空港で荷物を預け、そのまま手ぶらで観光できます-。宅配大手のヤマト運輸と大分交通は17日、大分空港で預かった旅行客の荷物を路線バスと配送車で宿泊先まで即日届けるサービスを18日から始めると発表した。外国人客の旅行の自由度を高めるとともに、収益増につなげる狙い。朝に到着する韓国便の乗客の利用を想定している。バスに乗車しなくても利用でき、同県別府市全域と大分市中心部の宿泊施設が対象。料金は荷物の大きさに応じ1個千~1300円。バスの乗車代金は別途かかる。

 
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