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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
大分県
旬を迎えたそば産地 ~春の"新そば"解禁!~ 印刷
2019年 6月 04日(火曜日) 16:48

西日本有数のそば産地となった、大分県豊後高田市で、さわやかな風味と香り、味わいが楽しめる春の"新そば"が、6月15日(土)解禁する。収穫されたばかりの"新そば"は、みずみずしい緑かかった色、特有の香りと風味を感じる。豊後高田そばの特徴は、年2回(春・秋)の新そばが味わえること。春そばは、さわやかな味わいで、秋そばは、奥深い味わいが特徴とされている。

 
大分県の「昭和電工武道スポーツセンター」完成 大型連休中に無料イベント 印刷
2019年 5月 10日(金曜日) 09:37

大分スポーツ公園内に完成した「昭和電工武道スポーツセンター」(大分市横尾)が4月26日、関係者に公開された。大規模大会の開催と県民の手軽な利用を可能とする新しいスポーツの「聖地」。大型連休中の無料開放イベントで見学やスポーツ体験ができる。県立総合体育館(大分市青葉町)が大会利用などで飽和状態となっており、手狭で老朽化も進んでいることなどから、「大規模大会の開催が可能」「県民が気軽に利用できる」「トップリーグの公式戦や各国代表の合宿開催によるスポーツ観光の拠点となる」を理念に掲げ、新しい受け皿として建設した。

 
别府温泉的全源泉,2292处调查 印刷
2019年 4月 11日(木曜日) 09:33

由于日本第一的涌出量和源泉数量引以为豪的别府温泉,源泉的温度下降和蒸汽量的减少开始显眼,大分县和别府市从本月开始历时2年,开始着手对别府市内的全源泉2292处(平成29年3月时刻)的详细调查。这是第一次调查所有的源泉。据市政府透露,雨水渗入地面,到形成热水需要50年左右。根据市28年度的调查,与约30年前相比,40个源泉中温度下降了7成。一般认为是高度成长期,急速温泉开发前进了的事原因。

 
大分県国東半島、サイクルルート「仁王輪道」9コース発表 印刷
2019年 3月 19日(火曜日) 22:20
国東半島振興対策協議会は、国東半島サイクルルート「仁王輪道」を発表した。「仁王輪道」は、観光と地域づくりを一体化した新たなツーリズムの創出に向けて策定。豊後高田レトロコース、日出・杵築城下町コース、大分空港・長崎鼻沿岸コースなど9つのコースを用意する。ネーミングには国東半島の象徴「仁王」を採用し、「力強く駆け抜ける姿が地域の新たな光景となってほしい」という思いを込めたロゴマークを制作した。
最終更新 2019年 3月 24日(日曜日) 22:21
 
春告げる天領おひなまつり 日田 印刷
2019年 2月 25日(月曜日) 18:50

江戸時代に幕府の直轄地・天領として栄えた大分県日田市で15日、「第36回天領日田おひなまつり」が始まった。旧家に伝わるひな人形や、型紙を綿や布で立体的に覆った「おきあげ人形」が14カ所で展示され、春を盛り上げる。3月31日まで。1984年、まちおこしの一環で同市豆田町の草野本家に伝わるひな人形を公開したことから始まった。国指定重要文化財「草野家住宅」では3月24日まで、約300年前の享保雛のほか、ヒノキで作った御殿と42体の人形が1組となった御殿雛など、江戸から明治時代の178体が並ぶ。

 
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