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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
大分県
日田彦山線「鉄道復旧大前提」、福岡・大分県に協議要請 JR九州社長 印刷
2018年 4月 06日(金曜日) 19:14

JR九州の青柳俊彦社長は28日の定例記者会見で、昨年7月の九州北部豪雨で一部区間が不通となっている日田彦山線について、「鉄道での復旧を大前提とする」との考えを示した。2月中旬に沿線の福岡、大分の両県知事に伝え、協議開始を求めたことも明らかにした。焦点となっている復旧に関する費用の負担割合については、同社や両県が今後、調整する。

 

 
訪日客宿泊最多131万人 2017年の大分県内、全国2位の59%増 韓国人客65%増 印刷
2018年 3月 14日(水曜日) 13:14

2017年に大分県内の旅館やホテルに宿泊した訪日外国人が過去最多の131万7330人(前年比59.3%増)に上った。3年連続の増加で、17年の増加率は青森県に次いで全国2番目に高かった。韓国人客が同65.8%増(63万7080人)と伸びたのが大きな要因となった。観光庁がまとめた宿泊旅行統計調査(速報値)に基づき、県が発表した。

 
大分へのラグビーW杯効果253億円 大銀経済経営研が試算 観戦客は18万9000人 印刷
2018年 2月 21日(水曜日) 22:13

来年のラグビーワールドカップ(W杯)日本大会について、大分銀行のシンクタンク・大銀経済経営研究所(大分市)は、県内への経済波及効果が253億円に上るとの試算結果を発表した。県の委託を受け、実施した。試合会場の大分銀行ドーム(同)では、「オールブラックス」の愛称で知られるニュージーランドやオーストラリアなどが出場する1次リーグ3試合、準々決勝2試合の計5試合が予定されている。

 
大分「宗麟大橋」開通 半世紀ぶりの新橋梁に渋滞緩和期待 印刷
2018年 1月 29日(月曜日) 19:51

大分市の大分中央幹線道路「庄の原佐野線」の「元町・下郡工区」が14日16時に開通したと大分経済新聞が報じた。2013年に着工した同工区は、芸短大北交差点から下郡工業団地入口交差点までの1.2キロメートル。周辺の混雑緩和のほか、今年の国民文化祭および全国障害者芸術・文化祭、2019年のラグビーW杯開催に当たり、市の出入をめぐる移動時間短縮が期待される。

 
大分の水族館「うみたまご」で戌年にちなんだ生き物展示  印刷
2018年 1月 05日(金曜日) 19:18

大分マリーンパレス水族館「うみたまご」ワンダーゾーンで現在、特別展示「謹賀新年2018~干支(えと)とお正月の生きものたち~」が開かれていると大分経済新聞が報じた。 毎年末に翌年のえとにちなんだ海生生物を紹介する同展。今年は2018年の戌年や正月にゆかりのある生き物を5つの水槽で展示するほか、縁起の良い魚を入れた水槽3つを年賀状作成の支援企画として新たに用意した。

 
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