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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
大分県
豪雨に負けず、梨出荷ピーク 日田市 印刷
2017年 8月 16日(水曜日) 13:26

大分県日田市特産の梨「幸水」が、お盆を前に出荷のピークを迎えている。JAおおいた日田梨部会によると、数年ぶりに大ぶりの梨が実り、朝夕の温度差が激しかったため、糖度が高いものも多い。九州北部豪雨で被災した梨園もあるが、年間出荷量は昨年に比べ15%ほど増え、約3000トンを見込んでいる。

 
大分・臼杵石仏の里で「蓮まつり」 写真コンテストも  印刷
2017年 7月 24日(月曜日) 19:05

国指定史跡「国宝 臼杵石仏」で9日、「石仏の里 蓮まつり」が始まったと大分経済新聞が報じた。1区画の休耕田から始まったという同イベントは今年で5回目。2000年に地元のハス愛好家とボランティアでつくる団体「はないちえ」と地元民が協力してハスを植栽し、2012年から始まった。現在は約4400平方メートルの敷地に約1000株、1万本のハスが植えられている。

 
地熱発電所建設へ調査 九電、涌蓋山東部で7月から 印刷
2017年 6月 30日(金曜日) 16:41

九州電力は16日、大分県九重町と熊本県小国町にまたがる涌蓋山東部で、7月から地熱発電所建設に向けた調査を行うと発表した。九電によると、周辺の岩石や、九州大学などの地質調査から、地熱発電に使う高温の水蒸気層が期待できるという。調査地点は九重町に位置し、14日に同町から調査同意書の交付を受けた。九電は数千キロワット規模の発電所建設を目指す。

 
地割れ対策で立体画像 大分大がドローン使い作成 印刷
2017年 6月 08日(木曜日) 13:21

大分県豊後大野市の朝地町綿田地区で発生した地割れ被害の対策に役立てようと、大分大学の研究チームは、小型無人機ドローンで撮影した約550枚の写真を基に立体画像を作成した。角度を変え拡大することができ、地割れの深さや幅を立体的に見られる。チームの小山拓志准教授(自然地理学)は「立体画像によって、危険な場所も迅速にデータを集め、分析することができる」と話した。

 
大分・かんたん港園で「海辺のガーデニングフェスタ」 ムーンライトヨガも  印刷
2017年 5月 18日(木曜日) 09:38
大分のかんたん港園(大分市生石)で現在、「第14回海辺のガーデニングフェスタ」が開らかれていると大分経済新聞が報じた。大分県の港湾環境整備事業により整備された同園を中心に「人の集まる海辺の地域として活性化できれば」と始まった同イベント。期間中、コンテナガーデン・ハンギングバスケット・ミニガーデンなど3部門のガーデニングコンテストが行われ、50点以上の作品を楽しむことができる。
 
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