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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
和歌山県
勝浦漁港 最重量450キロのクロマグロ 印刷
2018年 3月 30日(金曜日) 14:38

生鮮マグロの水揚げ量が国内有数の和歌山県那智勝浦町・勝浦漁港で12日、体長2.74メートル、重さ450キロのクロマグロが水揚げされた。和歌山県漁業協同組合連合会の勝浦市場によると、1949年の市場開設以来、最重量という。地元の仲買業者が1キロ当たり1万5900円の約715万円で落札した。

 
田辺梅林ようやく見頃 期間を11日まで延長 印刷
2018年 3月 08日(木曜日) 09:25

和歌山県田辺市上芳養の紀州石神田辺梅林が見頃を迎えた。2日で四~七分咲き。好天に恵まれ、家族連れや団体客らが訪れた。今年は開花が10日~2週間ほど遅れており、開園期間を11日まで延期した。同梅林は標高約300メートル付近に広がり、眺望の良さが魅力。売店から山道を上ると、遠景には海を望むこともできる。観梅客は香りや、写真を撮って楽しんでいる。

 
ベンチャー企業開発「グラフィットバイク」を和歌山県が公用車として導入 印刷
2018年 2月 14日(水曜日) 23:07

和歌山県が9日、新たに導入する公用車を発表した。2輪車、電動のバイク。地元・和歌山のベンチャー企業が開発したもので、インターネット上で投資を募ったところ、国内最高額となる約1億2000万円以上集まったという全国からも注目されているバイク。

 
カジノ生かした観光議論 和歌山市内でシンポ 印刷
2018年 1月 22日(月曜日) 20:25

和歌山県内への「カジノを含む統合型リゾート施設」(IR)誘致を目指す県や和歌山市、和歌山商工会議所などは15日、同市の県民文化会館でIRについてのシンポジウムを開いた。有識者を招き、地方のIRの必要性や観光振興の在り方などを議論した。県や市などは、和歌山市のマリーナシティを第1候補地として誘致を目指している。

 
トルコ軍艦遭難で義援金 山田寅次郎の伝記出版 印刷
2017年 12月 25日(月曜日) 21:13

1890年に和歌山県串本町樫野埼沖でトルコ軍艦エルトゥールル号が遭難した後、義援金を募ってトルコに届けた山田寅次郎(1866~1957)の伝記が出版された。著者は孫の和多利月子さんで、祖父の生涯を描く中で、研究によりこれまでの定説を覆す新説や、未公開資料を多数紹介している。山田寅次郎は民間の立場でありながら、率先して演説会や演芸会などを催して、エ号の義援金募集活動を展開。


 
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