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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
和歌山県
10万人が避難訓練 「世界津波の日」で和歌山県 印刷
2017年 11月 09日(木曜日) 23:02
「世界津波の日」(11月5日)を前に1日、和歌山県内の学校や役所、民間事業所などで南海トラフ巨大地震に備えた避難訓練があったと紀伊民報が報じた。児童や生徒ら計約10万人が参加し、各自が身を守る行動を確認した。県の南方沖でマグニチュード8.0の地震が起きたと想定。学校関係では幼稚園や保育園、小中学校、高校などの約360校・約7万8千人が参加した。
 
アメリカへの柿の輸出解禁 柿の生産量日本一の和歌山県 印刷
2017年 10月 17日(火曜日) 18:38

日本が長年要望してきた柿のアメリカへの輸出が、昨日から可能になったとテレビ和歌山が報じた。和歌山県は、今年度中に輸出を始めたいと意気込んでいる。アメリカはこれまで、日本産柿の輸入に関して、日本側の検疫体制が不十分だとして禁止してきたが、農園や生産者の事前登録や検査などを条件に、輸入を受け入れた。柿の生産量日本一の和歌山県は、アメリカへの輸出解禁をにらんで、去年から検疫体制の整備を本格的に進めていて、今年度中にも輸出を始めたいとしている。

 
高野山麓世界遺産、路線バスで回ろう 周遊キャンペーンスタート  印刷
2017年 9月 26日(火曜日) 21:03
秋の観光シーズンに向け、世界遺産がある橋本市と伊都郡3町を専用の路線バスで結ぶ「高野山麓世界遺産アクセスバス周遊キャンペーン」が始まった。11月26日までの期間中、写経や真田紐織り体験などのイベントが行われる。アクセスバスの運行は期間中の土日・祝日で、車内ではクーポン付きの1日乗車券も販売される。
 
和歌山の島精機開発の「全自動手袋編機」が機械遺産に認定  印刷
2017年 8月 31日(木曜日) 17:57
大手編み機メーカーの島精機製作所(和歌山市坂田)が開発した「全自動手袋編機(角型)」が、歴史的に意義のある機械として日本機械学会が認定する「機械遺産」に選ばれた。機械遺産は、歴史に残る機械技術を保存し、文化的遺産として次世代に伝えようと選定。機械技術の発展に寄与し、生活や文化、経済などに貢献したものを対象に、同会が平成19年から認定している。
 
浴衣姿で白浜音頭 浜通りで300人踊る 印刷
2017年 8月 08日(火曜日) 22:01

和歌山県白浜町の白良浜沿いを浴衣姿の女性らが踊りながら歩く「湯のまち しらはまおどり」が1日夜にあった。約300人が行列を作り、「白浜音頭」の曲に合わせて浜通り(県道)を進んだ。町内の各種女性団体などでつくる実行委員会が毎年8月1日に主催する催し。行列は午後7時10分ごろに丸公園をスタート。息を合わせて、しらら・はまゆう公園までの約300メートルを踊った。

 
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