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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
岩手県
復興庁選定、民泊ツアー 留学生3人「貴重な体験」 陸前高田を訪問、現状触れる 印刷
2017年 3月 10日(金曜日) 00:03

復興庁の「東北周遊モデルコースコンテスト」で第3位に選ばれた民泊ツアーに参加するため、留学生3人が、陸前高田市を訪れた。3人は民泊先の製材所で壊滅した高田松原の被災木を活用したコースターや表札づくりに挑戦した。コンテストは東北に外国人観光客を誘致するため復興庁が取り組む「新しい東北」交流拡大モデル事業の一環。

 
岩手県、三陸で共同輸送試験 ヤマトが協力 印刷
2017年 2月 16日(木曜日) 01:36

岩手県は13日、整備中の三陸沿岸道路を活用した共同輸送の試験運行を始める。東日本大震災を契機に沿岸地域の物流費がとても高くなり、水産事業者などの課題となっている。共同で運ぶことで輸送費が1割になる可能性がある。県と連携協定を結んでいるヤマト運輸が協力する。第1便は同県宮古市で「春採りわかめ」などを積んで出発、釜石市などで別の荷物を積み込み、宮城県石巻市か仙台市の物流拠点まで運ぶ。

 
「復興道路」32年度までに完成見通し 印刷
2017年 1月 25日(水曜日) 16:56

東日本大震災の「復興道路」として急ピッチで整備が進む岩手県内の三陸沿岸道路、東北横断自動車道路の釜石秋田線、宮古盛岡横断道路は、一部区間を除いて平成32年度までに完成する見通しだ。「日本一広い県」の長年の夢だった沿岸の南北縦貫、内陸と沿岸との東西横断の高規格道路ネットワークがともに整うことになる。しかも、3路線ともほぼ無料で、経済波及効果にも大きな期待が膨らんでいる。

 
テーマは「大量絶滅」 久慈で国立科学博物館巡回ミュージアム 印刷
2017年 1月 04日(水曜日) 00:52
久慈市の久慈琥珀博物館で9日から、国立科学博物館・巡回ミュージアムin岩手「進化の影と光―古生代の大量絶滅と回復」が開幕する。ある時期に複数の分類群の生物が絶滅する「大量絶滅」をテーマに、古生代(約5億4千万年~約2億5千万年前)に起きた3度の大量絶滅や岩手県と関係する約100点の資料を展示。
 
盛岡・愛宕山記念公園が「『恋人の聖地』サテライト」に 市内では初の選定 印刷
2016年 12月 08日(木曜日) 10:10

「盛岡グランドホテル・ウェディングヒル愛宕山公園」(盛岡市愛宕下)が11月1日、盛岡市内初となる「『恋人の聖地』サテライト」に選定されたと盛岡経済新聞が報じた。「『恋人の聖地』サテライト」はNPO法人「地域活性化支援センター」が主催する「恋人の聖地プロジェクト」が、プロポーズにふさわしいロマンチックなスポットを認定するもの。

 
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