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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
山形県
樹齢150年以上のケヤキ並木!山形県・山居倉庫の紅葉が間もなく見頃 印刷
2018年 10月 12日(金曜日) 09:29

明治26(1893)年に建てられた山居倉庫は、現役の農業倉庫。百余年の時がすぎ、現在では酒田の観光地として多く人が訪れる。倉庫の背後を囲む樹齢150年以上の36本からなるケヤキ並木は、四季折々さまざまな色合いを魅せる。ケヤキ並木は、春から夏にかけての新緑、秋の紅葉、また冬には雪化粧と、四季折々さまざまな表情を魅せ、来場者を楽しませる。

最終更新 2018年 10月 15日(月曜日) 09:30
 
厚真町で避難所運営支援・山形から県職員30人派遣へ 北海道地震 印刷
2018年 9月 18日(火曜日) 13:15

北海道の地震で震度7の揺れを観測した厚真町で避難所の運営を支援するため、山形県の職員30人が派遣されることが決まった。今回の職員の派遣は、総務省や全国知事会などの要請を受けて行われ、特に被害が大きかった北海道の3つの町に東北各県と新潟県が職員を派遣する。山形県は、福島県と青森県とともに震度7の揺れを観測した厚真町を担当し、避難所運営の支援にあたる。派遣するのは事務職員30人で、15人ずつの2班に分かれて9月17日から22日まで各3日間活動する。

 
山形県、2カ所の小水力発電所を竣工、合計178kW 印刷
2018年 8月 28日(火曜日) 09:46

山形県が県内2カ所で建設を進めていた小水力発電所がこのほど竣工した。27日に遊佐町の「平津小水力発電所」の竣工式を、31日に酒田市の「日向川小水力発電所」の竣工式を開催する。「平津小水力発電所」は、月光川の頭首工から取水する「月光川左岸幹線用水路」の流下水を利用したもの。「日向川小水力発電所」は、日向川の頭首工から取水する「両止幹線用水路」の流下水を利用したもの。

 
殿様が好んだ“だだちゃ豆” 関東へ初出荷 鶴岡市 印刷
2018年 8月 05日(日曜日) 00:17

庄内藩の殿様が好んだとされる、山形県鶴岡市特産の「だだちゃ豆」の出荷式が行われ、今年の第1便が関東に向けて出発した。だだちゃ豆の出荷式は、JA鶴岡の関係者や生産者など約30人が出席して行われた。輸送中の安全や豊作を祈願した後、テープカットで今シーズンの初出荷を祝った。27日に出荷されたのは収穫時期の早い「早生甘露」425キロで、関東の市場に出された。

 
山形県村山市、東京五輪×バラで街おこし 印刷
2018年 7月 11日(水曜日) 18:36

山形県村山市が2020年東京五輪・パラリンピックのホストタウンになった効果をいかそうと「ローズプロジェクト」を始めた。大規模なバラ公園がある同市は、ローズオイルなどで知られるブルガリアの新体操代表チームの誘致に成功した。華やかな選手団は大人気だが、地元でも低い「村山=バラ」の認知度を五輪を機に高めたい考えだ。19日、市内の東沢バラ公園で地元ロータリークラブがブルガリアの代表チームを招いてバラの記念植樹会を開いた。

 
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