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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
山形県
昨年の山形、外国人旅行者3万人増 過去最高の12万7891人 印刷
2017年 4月 25日(火曜日) 19:44
県は、平成28年に県内に宿泊したり観光地を訪れた外国人旅行者が前年比で3万1千人余り(32%)多い12万7891人となり、過去最高を記録したと発表した。国・地域別での最多は台湾で、トップセールスなどの誘客事業や、チャーター便が増えたことなどで前年比22%増の6万5930人と全体の半数以上を占めた。次いで、スキーのプロモーションを強化した中国が88%増の1万3104人、韓国が61%増の1万2240人となった。
 
農水業の産出額目標 山形県500億円アップ 印刷
2017年 4月 04日(火曜日) 18:50

山形県は23日、2020年までの農林水産業の活性化策をまとめ、農林水産業を起点とする産出額の数値目標を従来より500億円高い年間3500億円に設定した。吉村美栄子知事が3期目の公約に掲げる農林水産業の成長戦略の一環。生産者の所得向上を図り、生産農業所得は直近で統計がある2014年の851億円の1.3倍となる年間1100億円を目指す。

 
世界に売り込め、樹氷やスキー 蔵王で会議・催し、めじろ押し  印刷
2017年 3月 10日(金曜日) 17:12

温泉やスキー、樹氷など蔵王(山形市)が世界に誇る観光資源をアピールする会議やイベントが続いている。今月初めにはインバウンドを呼び込む観光資源としての樹氷に着目し、山形、青森、北秋田の3市が「国際樹氷サミット」を初開催し、樹氷の魅力を生かした観光を共同で推進することを宣言した。

 
蔵王温泉で「国際樹氷サミット」樹氷の魅力を海外へ 3市連携し「サミット」 印刷
2017年 2月 16日(木曜日) 23:57

日本有数の樹氷地帯がある山形、青森、北秋田の3市は4日、山形市の蔵王温泉で「国際樹氷サミット」を初めて開いた。首長らは、樹氷の魅力を海外へ積極的に広めることなどを確認する宣言文に署名し、連携の強化を誓った。東北観光推進機構の佐藤一彦副本部長が基調講演し、全国的にみて東北のインバウンドが伸び悩んでいる現状を紹介。

 
JALのCAやスタッフが、アンテナショップ「おいしい山形プラザ」をPR 印刷
2017年 1月 26日(木曜日) 20:44

JAL(日本航空)グループは、2013年6月からJAL東北応援プロジェクト「行こう! 東北へ」を展開しており、東京でも東北各県の特産品の販売や観光のPRに注力している。それらの活動の一環として1月16日、東京・銀座にある「おいしい山形プラザ」の店頭に、山形出身のCA(客室乗務員)やJALグループのスタッフが立ち、観光情報PRや物産品販売のサポートを行なった。

 
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