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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
佐賀県
カブトムシ「はっけよい」 太良町で相撲大会 印刷
2018年 7月 30日(月曜日) 17:51

「第34回全日本カブト虫相撲大会in太良」が22日、太良町のB&G海洋センター体育館であり、子どもたちが自分の“力士”を懸命に応援した。県内外の4歳から小学生まで約220人が参加。直径20センチのクヌギ材の輪切りを土俵に見立て、中心に糖蜜を含ませたスポンジを置いて競わせる。相手が闘わずに逃げると「にらみ出し」、勝負がつかない場合、ひっくり返して早く起き上がった方を判定勝ちとするルールも。

 
佐賀県が耐震診断を義務化 避難ルート沿道の建築物 九州初、大型地震に備え 印刷
2018年 7月 05日(木曜日) 18:50

佐賀県は大規模地震の発生時に住民避難や物流確保の動脈となる「緊急輸送道路」のうち主要ルートを指定し、沿道にある耐震性の不明な建築物の耐震診断を所有者に義務付けることにした。7月にルート指定と事前説明会を行い、8月から義務付ける。国土交通省は南海トラフ地震などへの備えとして5年前に都道府県に対応を要請、大阪や愛知など15都府県が既に義務化しているが、九州では佐賀県が初めて。

 
アゲマキ漁が22年ぶり復活 印刷
2018年 6月 14日(木曜日) 22:24

22年ぶりの復活となる。有明海のアゲマキ漁を再開させたと、漁業者が佐賀県に報告した。佐賀県では1997年からアゲマキ貝の漁獲量がゼロになり県と漁協は20年以上かけて、稚貝の生産と放流に取り組んできた。放流された貝が産卵し天然のアゲマキ貝がようやく育ってきたため今年、22年ぶりに漁が再開された。

 
玄海原発3号機営業運転5月に 蒸気漏れで要請へ 印刷
2018年 4月 26日(木曜日) 22:40
九州電力玄海原発3号機であった2次系配管の蒸気漏れトラブルで、24日を目指していた3号機の営業運転が5月にずれ込む見通しとなった。同県の副島良彦副知事が5日、県が設置する第三者委員会の専門部会に今後の対策などの意見を求める考えを明らかにしたうえで、この意見を踏まえた対応をするまで3号機の発電を再開しないよう九電に要請する方針を示したため。4号機再稼働の時期にも影響する可能性がある。
 
九州新幹線 長崎ルート 与党検討委、夏までに結論 「フル規格優位」国が報告 印刷
2018年 4月 05日(木曜日) 18:18

九州新幹線長崎ルート(博多-長崎)を巡り、国土交通省は30日、全線フル規格で整備した場合に費用対効果が最も優位になるなどとする試算結果を、与党の整備新幹線建設推進プロジェクトチーム(PT)の検討委員会に報告した。検討委は4月にも長崎、佐賀両県やJR九州から意見を聞き、今夏ごろまでに整備方針について一定の結論を出す方針。

 
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