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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
近畿地方
和歌山・高野山霊宝館で「もののふ」展 戦国武将と高野山を名宝で紹介  印刷
2018年 8月 15日(水曜日) 18:07

高野山霊宝館で7月14日、第39回大宝蔵展「高野山の名宝 『もののふ』と高野山」が始まったと和歌山経済新聞が報じた。弘法大師空海が816(弘仁7)年に開いた高野山には、武将たちが各寺院と師檀契約を結んだつながりで、供養塔やゆかりのある文化財が数多く伝わる。

 
「奈良県国際芸術家村」33年度開村へ 天理で起工式 印刷
2018年 8月 15日(水曜日) 18:07

奈良が持つ歴史文化資源の新たな活用拠点となる「奈良県国際芸術家村」(仮称)の起工式が110番日、同県天理市杣之内町で行われた。国会議員や県議ら関係者約70人が参加し、工事の無事を祈願した。平成33年度中の開村を目指す。芸術家村の敷地面積は約2.9ヘクタール。国宝や重要文化財が多い奈良の強みを生かし、文化財を活用したり、伝統技術の後継者を育てたりするための複合施設を建設する。

 
古代中国鏡の原料産地を分析 兵庫県立考古博物館と日鉄住金テクノロジーが共同研究 印刷
2018年 8月 15日(水曜日) 09:35

兵庫県立考古博物館と新日鉄住金グループの日鉄住金テクノロジーが共同で、約3700年前の「夏」時代から約千年前の「宋」時代にかけての古代中国鏡「千石コレクション」の科学研究を実施することになり3日、協定を締結した。同社の尼崎事業所でコレクションのうち約30点を分析する。まとまった数の銅鏡の科学的分析は珍しく、基礎データの蓄積が期待できるという。

 
明治150年記念貨幣 打ち初め式 印刷
2018年 8月 15日(水曜日) 09:34

今年が明治元年から150年の節目に当たることを記念して、大阪の造幣局で記念貨幣の打ち初め式が行われた。表面には、明治時代の絵師・歌川広重(3代目)の錦絵で、明治初期の鉄道駅の様子が描かれている。この「記念貨幣」は、5万個限定で販売されている。

 
清水寺で千日詣り始まる 京都、本堂内々陣の特別拝観も 印刷
2018年 8月 15日(水曜日) 09:34

1日の参拝で千日分の御利益があるとされる「千日詣り」が9日、京都市東山区の清水寺で始まった。本堂内々陣の特別拝観もあり、本尊・千手観音の厨子の前に供えられたろうそくの炎が、暗がりの中で仏像を照らし出した。秘仏の本尊の前では参拝者が「家内安全」や「良縁成就」などと書き、ろうそくを供えた。本尊と縁を結ぶ五色の綱もあり、参拝者は綱を手にしながら合掌し、願いがかなうよう祈っていた。

 
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