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在日新華僑

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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
近畿地方
クジラの歯磨き、地元園児も体験 和歌山・くじらの博物館 印刷
2018年 6月 11日(月曜日) 18:48

「歯と口の健康週間」(4~10日)にちなみ、太地町立くじらの博物館で1日、飼育するクジラの歯磨きをするイベントが始まった。地元の「太地こども園」の園児28人も招かれ、クジラの歯の特徴などを教わっていた。この日のイベントは同館で飼育しているハナゴンドウなど4頭で行い、子供のハナゴンドウ「レン」と母親の「ニール」も親子で“参加”。ハナゴンドウの歯は下あごに数本しか生えないといった特徴を飼育員が説明し、ブラシを使ってやさしく歯を磨いた。

 
「金魚のまち」夏恒例の「金魚すくい選手権大会」 奈良県予選参加者を募集中 印刷
2018年 6月 11日(月曜日) 18:47

大和郡山市は、8月18日に市総合公園施設多目的体育館(金魚スクエア)で開く「全国金魚すくい選手権奈良県予選大会」の参加者を募集している。「金魚のまち」として知られる同市の恒例行事で、今年で24回目。個人戦と3人1チームの団体戦があり、金魚をすくう道具「ポイ」を使い、約千匹の金魚が泳ぐ水槽から3分間に何匹すくえるかを競う。

 
淡路市、7人目出産家庭に100万円 祝い金最高額2組目 印刷
2018年 6月 07日(木曜日) 19:04

7人目の赤ちゃんが誕生した淡路市志筑の団体職員、長谷道治さん(47)、はるなさん(39)夫妻が1日、淡路市役所で門康彦市長から祝福を受けた。同市は少子化対策で第2子以降に出産祝い金を支給する子育て支援制度「赤ちゃん未来の宝物事業」を行っており、2組目の最高額100万円交付となった。平成29年度から始まった同事業は出産後も市内在住など一定の条件を満たす場合、第2子に5万円、第3子に10万円、第4子に50万円、第5子以降は100万円が交付される。

 
25年万博 加盟国へ更なる訪問 府議会、誘致活動で提言  印刷
2018年 6月 07日(木曜日) 19:03

府議会の2025年国際博覧会(万博)誘致特別委員会は30日、誘致活動に関する緊急提言書を松井一郎知事に提出した。経済規模が小さく人口が少ない国にも直接訪問し、国と地方自治体、経済界が一体となって働きかけを強化することなどを求めている。府議9人でつくる調査団は今月9~12日、15年の万博開催地、イタリア・ミラノ市と隣国のサンマリノを訪問。誘致に尽力した当時のミラノ市長、レティツィア・モラッティ氏と面会し、博覧会国際事務局(BIE)の全加盟国を訪問することが重要だと説明されたという。

最終更新 2018年 6月 07日(木曜日) 19:04
 
京都大が事業子会社設立、国立大で初 コンサルや研修など展開 印刷
2018年 6月 07日(木曜日) 19:03

京都大は1日、コンサルティングや研修・講習などを行う全額出資の子会社「京大オリジナル」(京都市左京区)を設立した。京大によると、こうした事業を行う子会社の設立は国立大では初めてという。京大が昨年6月に指定国立大学法人となり、大学が行える事業の規制が緩和されたことを受けての取り組み。新会社は吉田キャンパス(同区)に本社を置き、東京にも拠点を設けた。代表者には京大で研究支援を担当する職員が就いた。

 
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