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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
栃木県
栃木県のイチゴ出荷額、過去最高見込み 19年産 印刷
2019年 7月 23日(火曜日) 17:42

栃木県はJAグループによる2019年産の県産イチゴの販売金額が過去最高になる見込みだと発表した。販売額は前年比8%増の259億400万円、出荷量は同4%増の2万951トンとなる見通し。とちおとめとスカイベリーの2品種ともに出荷量と1キログラムあたりの単価が前年を上回るとしている。

 
日本の伝統「和食」を発信 小山でサミット 印刷
2019年 6月 10日(月曜日) 18:08

日本の伝統文化「和食」の魅力を発信しようと「和食サミット」が26日、料理の神様を祭る小山市の高椅神社で行われた。地域の食材を使い、職人の繊細な技が光る和食の作品が料亭ではなく参道にずらり。サミットは小山市と日本調理師連合会などが初めて開催。北は北海道、南は熊本と全国の職人が腕を振るった日本食、30作品が展示され、審査の結果、6作品が表彰された。

 
ダム湖にバス3台 豪快に入水 日光・湯西川に春告げる水陸両用車の運行開始 印刷
2019年 4月 17日(水曜日) 09:52

日光市の湯西川地区に春の訪れを告げる水陸両用バスの運行が12日、始まった。第1便の3台が観光センター「湯西川水の郷」を出発。湯西川ダム湖に水しぶきを上げながら次々に入水し、乗客を沸かせた。水陸両用バスは、湯西川ダム建設の際、地元の振興を目指して導入された。

 
地下水活用した循環システム構築へ サーバー機器冷却や廃熱使いイチゴ栽培 印刷
2019年 3月 27日(水曜日) 09:19

再生可能エネルギーの設備設計・施工などを手掛けるクラフトワーク(宇都宮市下金井町・益子卓之社長)は今夏、インターネット関連事業のソフィア総合研究所(東京都新宿区・古木一行社長)と連携し、同市大谷地区の地下貯留水でサーバー機器を冷却し、その廃熱を夏秋イチゴ栽培など農業用ハウスの暖房に活用するシステムの実証実験を行うと下野新聞が報じた。教育研究の面から宇都宮大とも連携し、電力の節約やエネルギー効率の高水準を実現する温冷却システムの構築を目指す。

 
セツブンソウ開花 佐野・山野草の里 印刷
2019年 3月 01日(金曜日) 18:18

山里に早春を告げるセツブンソウが佐野市柿平町の「山野草の里」周辺で咲き始め、連日、山野草ファンらが訪れている。セツブンソウはキンポウゲ科の山野草。石灰岩地の土壌を好むとされ、国内有数の石灰の産地とされる周辺地域は国内でも貴重な自生地の一つだ。地元住民が柵を設置するなどして保護に力を入れている。土手には直径2センチ程度の白い花が密生し、多くの愛好者らがカメラを向けていた。

 
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