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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
東北地方
中国、台湾から2000人泊決定 福島県が発表 印刷
2018年 10月 12日(金曜日) 09:31

福島県は4日、外国人観光客の誘致策の結果、11月~来年3月に中国、台湾から2千人泊の大規模な観光誘客が決まったと発表した。県によると、台北市の旅行会社が企画した11月~来年2月の旅行商品として、新潟空港と成田空港へのツアー客千人泊と、都内の旅行会社による来年1~3月のスキー旅行のツアー客千人泊の計2千人泊の県内誘致に合意した。このほか、来年1~3月にオーストラリアから県内スキー場への旅行者が2400人泊あり、冬期間のスキー需要を生かした観光誘客が好調という。

 
樹齢150年以上のケヤキ並木!山形県・山居倉庫の紅葉が間もなく見頃 印刷
2018年 10月 12日(金曜日) 09:29

明治26(1893)年に建てられた山居倉庫は、現役の農業倉庫。百余年の時がすぎ、現在では酒田の観光地として多く人が訪れる。倉庫の背後を囲む樹齢150年以上の36本からなるケヤキ並木は、四季折々さまざまな色合いを魅せる。ケヤキ並木は、春から夏にかけての新緑、秋の紅葉、また冬には雪化粧と、四季折々さまざまな表情を魅せ、来場者を楽しませる。

最終更新 2018年 10月 15日(月曜日) 09:30
 
10月、秋田の祭りが角館に集結! 「新・秋田の行事 in 仙北2018」開催 印刷
2018年 10月 12日(金曜日) 09:28

10月6日、7日に、秋田県仙北市角館町で、秋田の伝統芸能や祭りが一堂に会する催し、伝統芸能の祭典「新・秋田の行事 in 仙北2018」が開かれる。開催は今回で3回目。全国最多17件の国指定重要無形民俗文化財を有する秋田県を代表する伝統芸能や祭りが一堂に会し、本県の伝統文化を一度に満喫できる祭典だ。2016年に「山・鉾・屋台行事」としてユネスコ無形文化遺産に登録され、前回も好評だった「角館祭りのやま行事」をはじめとする東北の全5行事が仙北市角館に集結する。

 
宮城県漁協 生カキぷりっぷり 今季、初出荷  印刷
2018年 10月 11日(木曜日) 09:25

県漁協は9月29日、今季の生食用カキの出荷を始めた。懸念された猛暑の影響は小さく、前年並みの1800トンの生産を見込む。前年に続き、県指針で定めた解禁日と同日の出荷となった。石巻市渡波の県漁協石巻湾支所「万石浦鮮かき処理場」には、前日の水揚げ後に殺菌処理したカキ2トンが搬入され、生産者ら約200人がカキむきの作業をした。

最終更新 2018年 10月 15日(月曜日) 09:26
 
岩手県人会創立60年・県人移住100年式典 各地県人会員など総勢300人が出席 印刷
2018年 10月 11日(木曜日) 09:24

ブラジル岩手県人会創立60周年、同県人移住100周年記念式典が、8月26日午前10時からサンパウロ市で開催され、母県から達増拓也県知事、佐々木順一県議会議長をはじめとする慶祝団約40人が出席した。会場には遠方からはベレン、隣国パラグアイなど南米の岩手県人関係者合わせて総勢約300人が参加し、「還暦」の節目の年を祝った。

 
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