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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
東北地方
最終処分へ「指定廃棄物」初搬入 富岡・国有埋め立て処分場 印刷
2017年 11月 21日(火曜日) 22:04
環境省は17日、東京電力福島第1原発事故で出た県内の指定廃棄物を富岡町の国有埋め立て処分場(旧フクシマエコテッククリーンセンター)に搬入した。国が指定廃棄物を最終処分するのは全国初。県と富岡町、搬入路がある楢葉町が国の計画を受け入れてから約2年を経て、各地に一時保管された指定廃棄物や双葉郡8町村で出た生活ごみの処分に向けた道筋が付いた。同日、富岡、楢葉両町で出た災害がれきの焼却灰などを大型トラック4台で20袋分運び入れた。処分場内の放射線検査建屋で測定した後、クレーンで降ろした。
 
日本一の大鍋で芋煮会を。山形市が製作費2700万円をクラウドファンディングにて募集中 印刷
2017年 11月 21日(火曜日) 22:03

山形市は日本一の芋煮会フェスティバルで使用する大鍋「三代目鍋太郎」の製作費を10月30日よりクラウドファンディングサービス「Readyfor ふるさと納税」で募っている。 大鍋が経年劣化で2017年で引退し、2018年の30周年記念を機にもっと大きくもっと丈夫な鍋を作ろうと、この『皆でおっきな鍋つぐっぺ!未来に繋ぐ「三代目鍋太郎」製作大作戦』が発動された。制作費用は2700万円。12月26日23時までに集まった寄附金を製作費に充てる。

 
横手で「こうじ」の世界学ぶ理科実験教室 よこての発酵文化を紹介  印刷
2017年 11月 20日(月曜日) 22:03

「旬菜みそ茶屋くらを」(横手市増田町増田)で11月25日、体験イベント「よこて発酵を知る理科実験教室」が開かれる。主催は「楽しすぎるをバラまくプロジェクト秋田支部」。 子どもたちが食品や工業製品など身近な生活の中で利用されている「発酵」の仕組みを、科学的な視点で楽しみながら学ぶことを目的に開く同イベント。2016年に初開催し今回で2回目。

 
仙台光のページェント 電球の取り付け始まる 印刷
2017年 11月 20日(月曜日) 22:02
杜の都の冬の風物詩「SENDAI光のページェント」が12月8日に始まるのを前に、電球の取り付け作業が始まった。仙台市青葉区の定禅寺通では、17日午後10時過ぎから30人あまりの作業員が、LED電球の付いたケーブルを、木の幹に沿って1本1本丁寧に取り付けていった。取り付け作業11月27日まで行われ、160本のケヤキに約60万個の電球が飾りつけらる。
 
東京五輪・パラ五輪へ 復興ホストタウンに5市村手 印刷
2017年 11月 20日(月曜日) 22:01
東京オリンピック・パラリンピックに向けて、震災で支援を受けた国や地域と、交流事業を進める「復興『ありがとう』ホストタウン」に、岩手県内から5つの市と村が選ばれた。 これは17日、鈴木俊一オリンピック・パラリンピック担当大臣が発表したもの。「復興ホストタウン」は岩手、宮城、福島の被災3県の自治体と、震災時に支援を受けた国の選手らと交流を進め、復興状況を世界にアピールする。県内からは大船渡市、陸前高田市、釜石市、花巻市、野田村の5つの市と村が選ばれた。
 
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