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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
新潟県
東洋一の夏模様 ハス見頃 上越・高田公園 印刷
2018年 7月 18日(水曜日) 10:17

上越市の高田公園でハスの花が咲き始めた。梅雨明けの夏空の下、水面を覆う青々とした葉の間から、スクッと伸びた桃色の花が顔をのぞかせ、見る人を楽しませている。高田公園のハスは約19ヘクタールの外堀のほとんどに広がり、その規模から「東洋一」と称される。10日は通学途中の高校生やウオーキングしている市民らが花を眺めていた。

 
新潟県長岡市のトキ観察施設、8月18日から公開 印刷
2018年 6月 25日(月曜日) 19:42

新潟県長岡市は22日、トキの観察施設「トキみ~て」を8月18日から一般公開すると発表した。窓越しに飼育ケージ内のトキの様子を観察できる。佐渡で手がけられている、トキの野生復帰を支援する事業を多くの人に知ってもらう狙い。磯田達伸市長は「佐渡との広域的な観光連携につなげたい」と話す。

 
新潟県内スキー客1.5%減 12~3月、外国人は好調 印刷
2018年 6月 05日(火曜日) 09:34

新潟県がまとめた2017年12~18年3月の県内スキー場の利用者数は前年同期比1.5%減の470万6000人だった。17年はスキー場のオープンが早く前年を上回ったが、年明け以降は豪雪が相次いだ影響で県外からを中心に客足が遠のいた。県内外の内訳を見ると、県内の利用客は同5.3%増の121万人。県外は349万6000人で3.7%減った。県外の外国人客数に限ると利用客数は21万2000人と前年度から3万2000人(17.4%)増加し、過去最高を更新した。

 
「役者」や「弁慶」の凧絵展示 新潟 印刷
2018年 5月 11日(金曜日) 09:28

新潟市南区上下諏訪木の「しろね大凧と歴史の館」で28日から「白根の凧絵師 今井三郎展」が始まった。5月13日まで。観覧無料。同館所蔵の「役者」や「弁慶」「桃太郎」など約10点を展示している。今井氏は白根の大凧絵を完成させた第一人者。平成12年に78歳で亡くなるまで数多くの作品を手掛け、1976年にパリで開かれた「世界の凧展」にも作品が出品された。

 
育休男性助成金の条件緩和 新潟県、取得促す 印刷
2018年 4月 16日(月曜日) 19:48

新潟県は育児休業を取った県内企業の男性従業員向け助成金の交付条件を緩和した。子どもの出生から8週間以内としていた育休の開始時期を1年2カ月以内に広げた。育休を取得した企業と従業員にはそれぞれ5万円を助成する。県は男性の育休促進に向けて2017年度に助成金を設け、18年3月末時点で22件を交付した。条件を広げることで、企業の繁忙期や家庭の事情があっても、助成金を使って男性従業員が育休を取りやすくなるとみる。

 
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