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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
甲信越地方
ミズバショウお出迎え 尾瀬「魚沼ルート」開通 印刷
2017年 6月 16日(金曜日) 21:53

新潟、福島、群馬、栃木の4県にまたがる尾瀬国立公園に、魚沼市から船とバスを乗り継いで行く「魚沼ルート」が1日、開通した。同市の奥只見ダムサイトの船着き場付近で開通式が開かれたほか、十数人の登山者が尾瀬に向かい、顔を見せ始めたミズバショウなどを楽しんだ。開通式には、魚沼市の佐藤雅一市長ら関係者約50人が出席した。佐藤市長は「魚沼ルートは高低差が少なく初心者でも手軽に楽しめる」とPRした。

 
富士山世界遺産センターで1周年&富士山世界遺産登録決定日記念イベント 印刷
2017年 6月 19日(月曜日) 18:47

山梨県立富士山世界遺産センター(南都留郡富士河口湖町)は19日から、1周年&富士山世界遺産登録決定日記念イベント「アニバーサリーウィーク」を開催すると富士山経済新聞が報じた。世界遺産になった富士山の魅力や価値を国内外の観光客に「分かりやすく」発信しようと昨年6月22日にオープンした同施設。「アニバーサリーウィーク」では、入館者への記念品の進呈や、ワークショップ、富士山クイズや展示ウォークラリーなどの各種イベントを展開。

 
長寿日本一は長野県 厚労省が調査 印刷
2017年 6月 20日(火曜日) 17:57
長野県は、人口10万人あたりの死亡率が最も低く、「長寿の傾向」がみられることがわかった。厚生労働省が、各都道府県の年齢構成の差を調整して調べたところ、人口10万人あたりの死亡率が最も低いのは、男女ともに長野県だった。男性は滋賀、奈良、女性は島根、岡山と続く。一方、死亡率が最も高いのは、男女ともに青森県で、次いで、男性では秋田、岩手、女性では福島、茨城と、東北地方が多いという。
 
GW期間のスキー客、大幅増  印刷
2017年 5月 25日(木曜日) 18:15
県のまとめによると、ゴールデンウイーク(GW、4月29日~5月7日)の観光客らの入り込み数は、調査対象とした魚沼、妙高、糸魚川の3市と湯沢町のスキー場がいずれも大幅増となった。今年は昨年よりも積雪があり、期間中も営業できたことが要因。観光地も、曜日の関係で長めの連休となり、好天に恵まれたこともあってにぎわった。
 
上級山岳で登山届義務化 山梨県検討委、条例制定へ大筋合意 印刷
2017年 5月 29日(月曜日) 17:15
県は25日、山岳遭難事故を減らす「安全登山対策検討委員会」(委員長・今井久山梨学院大教授)を開き、難易度が高い山で年間を通じ、登山届の提出を義務づける県条例を制定することで大筋合意した。遭難事故が多発する中、安全登山の徹底を促すことが目的。富士山や南アルプス、八ケ岳、鶏冠山(秩父山系)など登山難易度が「上級」の山々を対象にしていく方針だ。
 
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