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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
奈良県
広大敷地に「弥生の森」 奈良の唐古・鍵遺跡史跡公園が完成 印刷
2018年 4月 21日(土曜日) 12:18

奈良県田原本町が約13億円をかけて整備を進めていた唐古・鍵遺跡史跡公園が完成し、報道関係者に10日、公開された。県内初となる弥生時代をテーマにした史跡公園。約10万平方メートルの広大な敷地に環濠や当時の植生を再現しており、町は年間約4万人の入園者を見込んでいる。園内は、大型建物跡を示す樹脂製の柱23本が立つ「弥生の建物広場」、ケヤキやクリなど41種類の樹木で植生を再現した「弥生の林エリア」などが設けられた。

 
平城宮跡、朱雀大路を延伸 奈良県、市が積水化学と 印刷
2018年 3月 30日(金曜日) 14:38

奈良県と奈良市は世界遺産、平城宮跡(同市)周辺を奈良公園と並ぶ観光拠点に整備する。積水化学工業と連携して同社所有地に朱雀大路を復活延伸するほか、ホテル建設も検討する。24日に開業する平城宮跡歴史公園「朱雀門ひろば」と合わせて受け入れ体制を強化し、今後も増加が見込まれるインバウンド(訪日外国人)の観光、宿泊需要を取り組む。

 
長さ16m、国内最大級の掛け軸公開 奈良・長谷寺 印刷
2018年 3月 08日(木曜日) 09:25
奈良県桜井市の長谷寺は1日から、国内最大級の掛け軸「本尊十一面観音菩薩御影大画軸」を公開する。2月27日、公開を前に開眼法要があった。大画軸の公開は、西国三十三所草創1300年記念事業で、6年ぶり。本尊の十一面観音菩薩をほぼ原寸大に描き、縦約16.5メートル、横約6.2メートル、重さは125.5キロ。室町時代の1495年、火災に遭った本尊の復興のための設計図として、興福寺の絵師・清賢が描いたとされ
 
ホテルを兼ね備えた市役所の新分庁舎 業務開始へ 印刷
2018年 2月 14日(水曜日) 23:04

ホテルを兼ね備えた複合施設として完成した橿原市役所の新しい分庁舎が、報道関係者に公開された。分庁舎は近鉄八木駅前に建設された複合施設「ミグランス」の1階から4階を使う。広い交流スペースを設けた1階には市民窓口課が新設され、住民票や戸籍のほか様々な証明書を取ることができ窓口サービスの向上が図られる。10階には3方向に眺望が開けた年中無休の展望施設があり、大和三山を見渡すことができる。

 
民泊営業で住居専用地域を制限 奈良市、県と相反する方針 印刷
2018年 1月 22日(月曜日) 20:25

一般住宅に旅行者を有料で泊める「民泊」を全国で解禁する住宅宿泊事業法(民泊新法)が6月に施行されるのを前に、奈良市の仲川げん市長は17日、市独自の民泊規制条例の骨子案を発表した。県のそれとは異なり、住居専用地域における民泊営業を制限しており、3月定例市議会に条例案として提出する方針。

 
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