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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
東海地方
志摩スペイン村、新フラメンコショー本番前に最後の仕上げ 印刷
2019年 2月 15日(金曜日) 09:17
今年25周年を迎える志摩スペイン村パルケエスパーニャのフラメンコショーが9日からの春の営業を前に一新されるのを受け、スペイン人ダンサーたちが最後の仕上げ練習に入っていると伊勢志摩経済新聞が報じた。フラメンコショーは「カルメンホール」で毎日上演する人気の演目。日本にいても本場スペインのフラメンコを体感してもらおうと、スペイン人ダンサーがステージに立っている。
 
太陽光パネルの下で稲を栽培、愛知県にソーラーシェアリング 印刷
2019年 2月 15日(金曜日) 09:16

太啓建設が愛知県豊田市で建設を進めていた営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)が2018年12月に完成した。豊田市内におけるソーラーシェアリング発電所は初の事例で、事業化にあたっては千葉エコ・エネルギーが支援を行った。発電所のパネル出力は70.4kW、連携出力は49.5kW。110Wのアイセス製の太陽光パネル640枚と、SMA製の9.9kWのパワコン5台を採用。初年度の年間発電量は80万kWhを見込んでいる。

最終更新 2019年 2月 15日(金曜日) 09:17
 
野菜栽培システムを海外へ 静岡県内外事業者、19年度実証実験 印刷
2019年 2月 15日(金曜日) 09:16

植物工場を手掛けるファームシップ(本社・東京都)、石井育種場(静岡市)など静岡県内外4事業者が連携して野菜の種苗と次世代栽培システムの海外展開に乗り出す。コンテナ型植物工場を活用して、2019年度にシンガポールで、現地の市場ニーズに合う葉物など野菜の栽培実証実験を行う。先端農業推進を掲げる県の「AOIプロジェクト」の一環。

 
武将チョコ、今年は家康 岐阜県関ケ原町 印刷
2019年 2月 13日(水曜日) 19:13

バレンタインデーを控え、岐阜県関ケ原町は洋菓子メーカー「メリーチョコレートカムパニー」とタイアップし、戦国武将をイメージしたチョコレート商品の販売を始めた。同社は武将チョコを2017年から企画、販売しているが、今回は岐阜県と関ケ原町の提案で「徳川家康」をイメージした詰め合わせを追加。同社は既に石田三成のチョコを売り出しており、県担当者は「『関ケ原の合戦』の再現だ」とPRする。

 
三重県産活カキ、日本で初のシンガポール向け輸出解禁 印刷
2019年 1月 24日(木曜日) 09:21

三重県は12月15日、シンガポール農産品・獣医庁(AVA)から三重県産(注1)活カキのシンガポール向け輸出が承認されたと発表した。同国向けの活カキ輸出承認は日本初となる。シンガポールへ活カキを輸出するためには、管轄官庁のAVAが策定した「貝類衛生プログラム基準」を満たす必要がある。2018年11月末時点で、許可を受けた実績があるのは、オーストラリア、カナダ、フランス、アイルランド、オランダ、ニュージーランド、英国、米国の8カ国のみだった。

 
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