経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
東海地方
絶滅危惧種のハマボウ見ごろ 汽水域に黄色の大きな花 印刷
2019年 7月 31日(水曜日) 10:40

蒸し暑い日が続く中、三重県松阪市を流れる碧川の河口近くでは、夏を彩る花、ハマボウが見ごろを迎えていると三重テレビ放送が報じた。海水と川の水が混じり合う汽水域に育つ花で、ハイビスカスに似ている。碧川に港があった江戸時代、船が寄港するための目印になるようにと植えられたのが始まりと言われている。今年も、例年通り7月中旬に花が咲き始め、今がちょうど満開となっている。

 
吉田神社で手筒花火の奉納 愛知県豊橋市 印刷
2019年 7月 31日(水曜日) 10:39

愛知県豊橋市の吉田神社で19日、手筒花火が神前に奉納された。手筒花火は、わらで包まれた孟宗竹の手筒に火薬を詰め、点火後に人が抱えて打ち上げる。吉田神社は手筒花火の発祥地と言われており、毎年7月第3週に行う「豊橋祇園祭」で、手筒花火の神前奉納を行っている。手筒は各町内で用意され、氏子衆が担いで神社に運び込むと、午後6時半すぎから奉納花火が始まった。

 
静岡・安倍川花火大会が中止 2年連続、台風接近で 印刷
2019年 7月 29日(月曜日) 15:02

安倍川花火大会本部は26日、台風6号の接近に伴い暴風雨が予想されるため、27日に静岡市葵区の安倍川河川敷で開催予定だった「第66回安倍川花火大会」を中止にすると発表した。2年連続の中止となる。打ち上げ場所が河川の中州のため、市民や花火の打ち上げ関係者の安全確保が難しいとして中止を決めた。

 
東京五輪・パラリンピック、賞状に岐阜の和紙 印刷
2019年 7月 29日(月曜日) 15:02

2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は24日、上位入賞した選手に授与する賞状の素材に岐阜県産の美濃和紙を使うと発表した。大会組織委は産地に予備を含めた計1万7600枚の賞状用の紙を量産してもらう計画だ。産地は和紙の世界的知名度の向上につなげる考えだ。美濃和紙は14年11月に「和紙 日本の手すき和紙技術」として、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に認定された。コウゾを原料にしている。

 
三重県最大72MWのメガソーラー、九電工など着工 印刷
2019年 7月 09日(火曜日) 09:38

九電工などは、三重県において、同県では最大級となる出力約71.9MWのメガソーラー「宮リバー度会ソーラーパーク発電所」の建設を開始した。三重県度会郡度会町にある山林を用地とした。敷地面積は約140haとなっている。事業主体は、九電工のほか、東京センチュリー、再生可能エネルギー発電を手掛けるベルテクノエナジーなどが出資して、2014年7月に設立した特定目的会社(SPC)・合同会社宮リバー度会ソーラーパーク(三重県度会郡度会町)となる。

 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 > 最後 >>

1 / 62 ページ