経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
兵庫県
淡路島と関空の航路復活 10年ぶり、9日から 印刷
2017年 7月 15日(土曜日) 14:45
兵庫県の淡路島・洲本市と関西空港を結ぶ定期航路の10年ぶりの復活が7日、正式に決まった。国土交通省神戸運輸監理部が航路開設を許可、9日から運航が開始される。 旅客船運航会社「淡路関空ライン」(洲本市)が、定員217人の船を1日5往復させる。所要時間は65分。同航路はかつて、洲本市などが出資する第三セクターが運営していたが、明石海峡大橋の開通に伴うバスとの競争に敗れ、廃止になった。
 
国内最大級の物流集積地に 米国大手の施設着工  印刷
2017年 6月 22日(木曜日) 15:35

兵庫県猪名川町南部で、米国の物流不動産大手「プロロジス」による開発工事が16日、始まった。企業に貸し出す物流施設5棟(延べ床面積約26万平方メートル)を2025年度までに完成させる予定で、国内最大級の一大集積地となる。1500人以上の雇用創出が期待されており、企業誘致に奔走してきた町の担当者らは「悲願がかなった」と着工式を喜んだ。開発地は、今秋供用開始予定の新名神高速道路川西インターチェンジ(IC)西約2キロにある山林地約44.5ヘクタール。

 
西日本最大級のドローンスクール 姫路に開校 印刷
2017年 6月 01日(木曜日) 21:31
小型無人機「ドローン」の操縦技術を教えるスクールが29日、兵庫県姫路市に初めて開校する。農薬散布やインフラ点検など産業分野で活用が広がっており、需要が高まる操縦士を育成。技能の習得者は国の飛行許可が得やすくなるメリットもあり、スクール運営会社は「事故や犯罪への悪用も懸念されており、技量だけでなく知識や意識も向上させ、業界の発展に貢献したい」と意気込む。
 
少年使節が見た華麗な欧州 遥かなるルネサンス展 印刷
2017年 5月 11日(木曜日) 13:20
壮麗なルネサンス美術に初めて接した日本人はだれか?安土桃山時代、ローマへと派遣された「天正遣欧少年使節」の4人とされている。神戸市立博物館で開催中の「遥かなるルネサンス」展(神戸新聞社など主催)は、伊東マンショら使節の約400年前の旅路をたどる企画展。ローマ教皇や各地の君主ら、少年たちが出会った人々の肖像画をはじめ、16世紀末のイタリアの美術・工芸品、書簡資料など約70件が並ぶ。
 
神戸の街にフルートの音色 18日から音楽祭 印刷
2017年 3月 23日(木曜日) 22:37

街中でコンサートや体験イベントなどが繰り広げられる「神戸国際フルート音楽祭」が18日、開幕する。神戸市などが主催する市民参加型イベントで、6月11日までの期間中、市内各地でフルートの音色が楽しめる。ミュンヘン、ジュネーブと並び、若手奏者の登竜門として知られる「神戸国際フルートコンクール」(5月25日~6月4日)に合わせ、初めて開催される。

 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 > 最後 >>

1 / 9 ページ