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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
群馬県
群馬・草津町 ふるさと納税で金券継続 印刷
2017年 7月 31日(月曜日) 12:00

群馬県草津町の黒岩信忠町長は24日、ふるさと納税の返礼品として金券を取り扱わないよう求めた総務省に対し「従わない」と拒否したことを明らかにした。「金券は温泉旅館など約300社に経済効果があり、地方創生に役立っている。法令上もモラル上も問題ない」と反発した。同省と協議は続けるという。同券の人気を追い風に2016年度のふるさと納税では15年度比5割増の13億2600万円を受け入れた。

 
群馬で介護職員の合同入職式 人材確保や定着めざす 印刷
2017年 7月 06日(木曜日) 19:46
介護現場で働く職員が、事業所の垣根を越えて悩みを相談したり、一緒に楽しんだりする仲間を増やす機会にと、群馬県介護福祉士会などは29日、前橋市大手町2丁目の群馬会館で、介護施設で働く1年未満の介護職員らの合同入職式を初めて開いた。需要が高まる介護現場の人材確保や定着につなげたい考えだ。
 
ウナギつかみ取りも 吉井「どろんこ祭り」 印刷
2017年 6月 14日(水曜日) 17:40

高崎市吉井町で4日、恒例の「吉井どろんこ祭り2017」が開催され、水を張った田んぼで、親子連れなどが泥だらけになって梅雨入り前の晴れ間を楽しんだ。800匹のウナギを田に放してウナギのつかみ取りが始まると、待ちかねた子供たちが田に飛び込み、どろだらけになってウナギと格闘。障害物競争や親子手つなぎ競争、しろかき競争などでは、参加者が泥水でびしょぬれになりながらも笑顔を見せていた。

 
雪解けの尾瀬 湿原に春の息吹 片品で山開き ミズバショウも顔出す 印刷
2017年 5月 24日(水曜日) 18:14
陽光が反射する雪解け水のほとりで、遅い春を待ちわびたミズバショウが顔を出した。周囲には雪化粧の至仏山や燧ケ岳。群馬、福島、栃木、新潟の4県にまたがる尾瀬国立公園の山開きが19日、片品村戸倉の尾瀬ぷらり館西側広場で行われ、本格的な尾瀬の行楽シーズンが訪れた。
 
「志賀草津高原ルート」開通 群馬 印刷
2017年 4月 27日(木曜日) 17:29
昨年11月中旬から冬季通行止めとなっていた草津町と長野県山ノ内町を結ぶ国道292号の「志賀草津高原ルート」(23.1キロ)が21日、開通し、草津町の白根火山ロープウェイ山麓駅前で交通安全祈願式と開通式が行われた。同ルートは標高が高いため除雪が間に合わず、毎年冬季通行止めを行っている。群馬県側の道路を3月下旬から約1カ月かけ除雪し開通。道路沿いには高い雪の壁ができている。
 
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