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東方通信社発行 学苑報

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山梨県
富士山麓でウオーキングイベント 世界遺産構成資産20カ所巡る 印刷
2017年 3月 18日(土曜日) 19:46
18カ月かけて富士山麓を一周するイベント「富士山一周ドリームウオーク 第12回大会」が4月1日から、開催される。主催は富士急トラベル。「世界遺産富士山を歩いて一周しよう」をコンセプトに、観光を通じて富士山の文化に触れ、自然を守ることを目的に開き、これまで8万4000人超が参加した同イベント。富士山麓1周217キロを毎月2回の合計36回で約12キロずつ歩き、どの回からでも1回だけでも参加可能。
 
山梨県産ブランド魚の名前を公募 印刷
2017年 2月 23日(木曜日) 20:35

県は、県水産技術センター忍野支所がニジマスとキングサーモンを交配させて開発した新ブランド魚の名称の公募を始めた。新魚は平成19年から開発を続け、昨年12月末に水産庁から「養殖魚として適合」と通知を受けた。県は「身がきめ細やかで脂の乗りが良い」として、2020東京五輪・パラリンピック大会までに量産化を目指している。

 
ニジマス+サーモン=新ブランド魚 山梨県が開発、五輪で売り出しへ 印刷
2017年 2月 01日(水曜日) 15:06

県水産技術センターは、国内で初めて県産のニジマスと北海道産キングサーモンの交配に成功し、淡水の新たな養殖魚の開発に乗り出した。平成19年から開発を続け、水産庁が「養殖魚として適合」と通知した。県は新たなブランド魚として売り出す。後藤斎知事は26日の会見でボードを掲げ、食味について、身がきめ細やかで脂の乗りが良いとした。また、供給体制について、「東京五輪・パラリンピック開催に間に合うように整えたい」と述べた。

 
「忍野 しのびの里」で忍者パフォーマンス集団によるショー 印刷
2017年 1月 11日(水曜日) 22:31

忍者テーマビレッジ「忍野 しのびの里」(山梨県忍野村)で1月1日、忍者パフォーマンス集団による忍者ショーの公演が始まった富士山経済新聞が報じた。2015年10月にオープンした同施設。忍者体験が楽しめる「忍者からくり屋敷」「忍野手裏剣道場」「忍者修行アスレチック 忍術皆伝の道」などのアクティビティを展開する。

 
「千円札の富士山」ビューポイント、展望デッキ公開 案内標識も設置 印刷
2016年 12月 14日(水曜日) 19:59

1,000円札のデザインとなった本栖湖西岸の「中ノ倉峠」(山梨県身延町)の展望地に11月30日、展望デッキがオープンしたと富士山経済新聞が報じた。富士山が世界遺産に登録されたことを機に環境省が進めている「富士山ビューポイント整備」の一環。遺産地域の大部分を占める富士箱根伊豆国立公園において世界遺産である国立公園にふさわしい「質の高い利用」を推進しようと、富士山周辺のビューポイントにおける展望地の整備を進めている。

 
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