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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
三重県
NINJAがCOOL! アジア太平洋50人来日 三重の観光資源を評価  印刷
2017年 7月 13日(木曜日) 19:14
研修会名は「デスティネーション・アカデミーwithトリップアドバイザー(アジア太平洋地域)2017」。初回(2014年)はシンガポール、2回目(16年)はカンボジアで開かれ、3回目の今回は、日本文化における忍者と海女の観光資源が評価され、三重県での開催が決定。鳥羽を拠点に5~7日の日程で、18の国・地域から観光事業の関係者が県内を視察している。
 
甘い香り漂う中 梅干し用に人気の南高梅が収穫最盛期 三重・熊野市 印刷
2017年 6月 21日(水曜日) 17:32
三重県熊野市では梅の収穫が最盛期を迎えていると東海テレビが報じた。熊野市の小船梅林では梅干用として人気がある南高梅・約700本が栽培されていて、今月始めから収穫作業が始まりまった。農家の人たちは甘い香りが漂う中、たわわにみのった実を丁寧にもぎ取っていた。作業は今月末まで行われ、梅干用として市内の加工場に約5トンが出荷されるという。
 
体長5mの巨大サメ「メガマウス」漁船の網にかかる 検査後に海へ 三重・尾鷲沖 印刷
2017年 5月 30日(火曜日) 18:46
三重県の尾鷲沖で巨大な口が特徴のサメの一種「メガマウス」が捕獲された。メガマウスは太平洋やインド洋の深海に生息するサメの一種で、国内では20例、世界でも108例しか見つかっていない珍しい魚。捕獲から約15時間後の午後5時頃、大阪の海遊館・西田館長らが南伊勢町の奈屋浦漁港を訪れ、血液検査やなどでメガマウスの健康状態を確認した。メガマウスは海に返される見通しだという。
 
天照大御神の絹と麻の衣を織る伊勢神宮の2つの神社 「神御衣奉織始祭」 印刷
2017年 5月 08日(月曜日) 20:38
伊勢志摩経済新聞によれば天照大御神の衣を織り始める「神御衣奉織始祭」が5月1日、伊勢神宮内宮所管社の「神服織機殿神社」(松阪市大垣内町)と「神麻続機殿神社」(同井口中町)で行われた。この日から静かな鎮守の杜に機織りの音色が「タントンタントン」と響きわたる。
 
三重県内宿泊者1000万人突破 28年、過去最多 サミット効果 印刷
2017年 3月 21日(火曜日) 22:19

三重の平成28年の延べ宿泊者数(日本人と外国人の合計)が約1003万人となり、初めて1千万人を突破し過去最多となったことが分かった。観光庁の宿泊統計調査(速報値)で、県は、昨年5月の主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)のインパクトなどを要因にあげ、鈴木英敬知事は「うれしい。サミット開催で各マスコミが情報発信をしたほか、地元も受け入れ態勢を整えた。今後も増えるよう支援していきたい」と話している。

 
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