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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
三重県
神域の木々色づき、紅葉で赤く染まる五十鈴川  印刷
2018年 12月 05日(水曜日) 13:31

伊勢神宮内宮で11月30日、神職たちが汚れを祓い心身を清める祭典「大祓」が行われた。大祓は、恒例式として6月と12月の末日に行われるが、伊勢神宮では大祭のある前月の末日にも行われる。この日、小松揮世久大宮司を始め神職と楽師約50人が、五十鈴川の御手洗そばにある第一鳥居内祓所に整列し、大祓詞の祝詞が奏上されるとサカキを手に深々と頭を垂れた。

 
鈴鹿 桜がつなぐ日中友好 桜友誼林保存協会が史料展  印刷
2018年 11月 13日(火曜日) 18:47

桜の植樹を通じて中国との友好を深める活動を続ける「日中共同建設桜友誼林保存協会」は8日、三重県鈴鹿市役所市民ギャラリーであゆみ展を開き、これまでの活動を紹介する資料など約60点を展示した。同協会は昭和61年に鈴鹿市で発足。これまでに友好訪中団として31回にわたって中国を訪問し、無錫市の桜友誼林公園などに中国と共同で桜の苗木を植え続けてきた。

 
平成最後の神嘗祭  三重・伊勢神宮 印刷
2018年 10月 22日(月曜日) 22:37
伊勢神宮の外宮では、15日夜から神嘗祭の神事が始まった。平成最後の神嘗祭となり、天皇陛下からのお供えが届けられた。伊勢神宮の神嘗祭は、6月と12月の月次祭に並び三節祭と呼ばれる重要な神事で、外宮、内宮に続き各地の別宮でも行われる。15日夜は、雨上がりの薄い霧がかかる中、明かりが消された外宮で神様に食事を届ける神事が行われ、松明に導かれて黒田清子祭主をはじめ神職らが参列した。
 
豪華客船「にっぽん丸」が初寄港 津市 印刷
2018年 9月 27日(木曜日) 20:35

日本を代表する豪華客船「にっぽん丸」が20日、三重県津市のなぎさまちに初めて寄港した。「にっぽん丸」は国内有数の豪華客船で、約380人の乗船客を乗せ、横浜から2泊3日の予定で津へ初めて寄港した。津なぎさまちでは、上陸用の船を使って降り立った乗船客らを津市のマスコットキャラクター・シロモチくんなどが出迎えた。

 
南海トラフ想定図上訓練 三重、官民チームが参加 印刷
2018年 9月 04日(火曜日) 16:40
三重県は31日、県庁で南海トラフ巨大地震の発生を想定した図上訓練を実施した。初動対応能力を向上させるのが狙いで、県や県内の11市町、自衛隊など関係機関の職員約300人が参加。訓練は、三重県南東沖を震源とするマグニチュード(M)8.7の地震が発生し、県内で最大震度7が観測され、津波や家屋倒壊などで甚大な被害が出たと想定。
 
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