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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
高知県
津波で流された石巻の漁船、8年ぶりに発見 高知の沖合 印刷
2019年 6月 23日(日曜日) 15:19
2011年3月の東日本大震災の津波で、宮城県石巻市から流され、行方が分からなくなっていた漁船が、約900キロ離れた高知県の沖合で約8年ぶりに見つかった。高知海上保安部によると、高知県須崎市の横浪半島から約2.3キロの沖合で5月27日午後、巡回中の県警警備艇が転覆した状態で漂流している漁船(全長約6.5メートル)を見つけた。船に付いていたエンジンは残っておらず、船体には貝などが付着していた。
 
ラッキョウの収穫最盛期 高知・黒潮町 印刷
2019年 5月 31日(金曜日) 09:25

高知県内一のラッキョウの産地、黒潮町でラッキョウの収穫が最盛期を迎えている。黒潮町の大方地域は入野の浜の近くに広がる水はけの良い砂地を活かし、ラッキョウの栽培が盛ん。生産量は県内の7割近くを占め、およそ60軒の農家が収穫したラッキョウはJAを通じて出荷している。ゴールデンウィークを過ぎ各農家とも収穫の最盛期を迎えている。

 
高知で酒豪自慢「どろめ祭り」 日本酒の飲みっぷり競う 印刷
2019年 5月 10日(金曜日) 09:23

男性は1升、女性は半分の5合の日本酒を直径約30センチの大杯で飲み干し、早さと飲みっぷりの豪快さを競う「どろめ祭り」が28日、高知県香南市の海岸で開かれた。「ぐーっと、ぐーっと」という掛け声に合わせ、酒豪自慢があっという間に杯を空けた。62回目の今年は県内外から男女24人が参加。約1万2千人の観客から大きな声援が送られた。

 
高知市の中心商店街に外国語対応観光案内所オープン 印刷
2019年 4月 09日(火曜日) 20:16

外国語対応観光案内所「こうち観光ナビ・ツーリストセンター」は高知市が帯屋町のアーケード内に整備した。英語対応が可能なスタッフがいつも2~3人いるほか、大型客船が入るなど外国人観光客が多いと思われる時には中国語などが話せるスタッフも増やす。またセンター内には県内各地の観光地の英語や中国語などのパンフレットが置かれている。センター奥にはフリーワイファイや携帯電話を充電できるコーナーもある。

 
空港整備計画を決定、高知県の官民会議 印刷
2019年 3月 18日(月曜日) 17:26

高知空港の成長戦略を検討する官民会議は13日、高知市で4回目の会合を開いた。2021年度に年間旅客数を180万人以上とする目標達成に向けたアクションプランと、新ターミナルビルの整備計画を決めた。会議では、17年度の旅客数146万人を180万人以上に引き上げるほか、国際チャーター便100往復の実現に向けた実施体制やスケジュールを確認した。新ターミナルビルは延べ床面積が5千~6千平方メートルをメドとし、国際線と国内線の両方に対応できるようにする。19年度に基本設計を実施し、21年度の供用開始を目指す。

 
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