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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
高知県
県内最大級の津波避難タワーが完成 高知・黒潮町 印刷
2017年 4月 19日(水曜日) 10:57
南海トラフ地震が起きた場合、大津波が来ることが想定されている高知県黒潮町に、県内最大規模の津波避難タワーが完成した。黒潮町佐賀に完成した津波避難タワーは町が国と県の補助を受けて整備。避難フロアまで22メートルの高さがあり、およそ230人を収容できる。また、基礎から立てた鋼管の内部をコンクリートで固め、柱の強度を増しているという。
 
高知の宴会イベント「土佐のおきゃく」開催へ 初のスタンプラリーも 印刷
2017年 3月 28日(火曜日) 21:38

高知市中心部で3月4日、高知の宴会を楽しむイベント「土佐のおきゃく2017」が開催されたと高知経済新聞が報じた。2006年に始まり今年で12回目を迎える同イベント。毎年県外から多くの観光客が訪れ、昨年の来客数は過去最高の7万383人を記録。経済効果は前年比11・2%増の7億5,999万円で、年々増加している。

 
四方竹の里を守ろう 高知県南国市に共同加工場が完成 印刷
2017年 3月 06日(月曜日) 10:19

四方竹の産地である高知県南国市白木谷地区に、四方竹やタケノコの共同加工施設が完成し2月25日、落成式が行われた。地域の高齢化などに伴って産地の継続が課題になる中、集落全体でカバーしていこうと、住民有志らが計1千万円余りを拠出した。地域の拠点施設として新商品の開発なども目指す。

 
カツオ 資源回復へ団体 高知県の産学官、4月設立 印刷
2017年 2月 10日(金曜日) 18:34

高知県内の企業や漁業団体、高知大学、県がカツオの資源回復に向けて「高知カツオ県民会議」を4月に設立する。県のカツオ漁獲量はこの3年間、過去最低水準に落ち込んでいる。資源の危機的な状況について国内外に訴え、回復に向けた取り組みを強化する。2018年秋に県内で開かれる「全国豊かな海づくり大会」に向け、資源量回復の道筋をつけたいとしている。

 
「志国高知幕末維新博」の詳細発表 20施設を地域会場に 印刷
2017年 1月 19日(木曜日) 22:47

高知県は13日、3月4日に同県で開幕する観光博覧会「志国高知幕末維新博」の詳細を発表した。2年に及ぶ博覧会開催は同県では初めて。20の地域会場を設け、回遊を促しながら県全域に人を呼び込む。展示などの多言語化を進めてインバウンド(訪日外国人)の誘客も強化。博覧会をテコに県外からの観光客数は2017年にも、過去最高を記録した10年の435万人

最終更新 2017年 1月 19日(木曜日) 22:48
 
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