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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
九州地方
「防災の日」 デパートで地震想定訓練 印刷
2017年 9月 07日(木曜日) 21:16
9月1日は「防災の日」。多くの人が集まる場所で災害が起きた時にどう対応するか。デパートで訓練があった。鹿児島市の山形屋であった訓練は、物産展などに多くの客が訪れるなか震度6弱の地震と火災が起きた想定で、従業員ら約1100人が参加した。客をスムーズに建物の外へ誘導する手順や、自衛消防隊による初期消火の動きなどを訓練した。
 
焼酎トップメーカー「霧島酒造」、世界展開へ意欲満々 印刷
2017年 9月 07日(木曜日) 21:15

焼酎メーカー、霧島酒造(宮崎県都城市)が、日本の焼酎文化を発信する英語サイト「Shochu culture site」を開設した。焼酎の飲み方や製造工程を紹介し、海外ファンの獲得を目指す。「sake」に後れを取った「shochu」の世界展開を、業界のトップ企業が牽引する。

英語サイト(http://www.kirishima-global.com/cu/en/)は「焼酎の飲み方」「美容と健康」「焼酎とは?」「焼酎のルーツ」という4章立てで構成される。

 
大分の避難所、全て解消 印刷
2017年 9月 07日(木曜日) 21:14
大分県は31日、九州北部の豪雨で唯一残っていた日田市の避難所1カ所が閉鎖され、県内の避難所が全て解消したと発表した。県内では一時、14+市町の計244避難所に計2277人が身を寄せていた。最後までいた1世帯2人が31日退去した。県によると、既存の民間賃貸住宅を行政が借り上げる「みなし仮設住宅」や公営住宅への入居が進み、避難所の被災者は徐々に減少していた。
 
地震被災状況を全国の市町村職員が視察 印刷
2017年 9月 07日(木曜日) 00:14

熊本地震からの復旧業務などに当たる自治体の職員が今も不足している。県では全国各地の市町村職員などに被災地の現状を見てもらい息の長い支援を訴えている。視察に訪れたのは、全国5つの県や、28市町村の職員およそ70人。熊本県によれば、県内13の被災市町村が、あわせて217人の災害支援派遣を要望しているのに対し、現在、全国の自治体から派遣されている職員の数は126人(7月1日現在)と、6割程にとどまっている。

 
対馬100キロ自転車で縦断 11月初の開催 今月中旬から参加者募集 印刷
2017年 9月 07日(木曜日) 00:12
長崎県対馬市の比田勝尚喜市長は8月31日の定例記者会見で、対馬の南北約100キロを自転車で縦断する「国境サイクリングIN対馬」を11月19日に初開催すると発表した。9月中旬からウェブ上で参加者を募る予定。対馬は起伏に富んだ地形で、山海の絶景が楽しめることから近年、特に韓国人観光客に人気のサイクリングスポットとなっている。
 
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