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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
九州地方
林業の技を競う 県きこり達人競技会 印刷
2017年 11月 18日(土曜日) 00:06
林業で働く人たちが技術などを競う「県きこり達人競技会」が10日、姶良市で開かれたとMBC南日本放送が報じた。丸太切り大会は、林業で働く人の技術力や安全に対する意識を高めようと鹿児島県などが2001年から開いている。10日は2人1組のチームが県内の7地区から出場して、横に置いた丸太を上下から切り、できた段差の幅がどれだけ正確かを競う競技などで日頃鍛えた技を競った。
 
モンゴルと交流へ着々 五輪ホストタウン・都城 印刷
2017年 11月 18日(土曜日) 00:05

東京五輪・パラリンピックに向け、モンゴルを相手国にレスリング選手と市民らの交流を図るホストタウンに登録された都城市は、来年2月にも開く交流会に向け準備を進めている。競技力向上を目的にした技術講習会や、市民が対象のオープンセミナーなどを予定。文化交流や会場設営などでは、同市と包括連携協定を結ぶ南九州大も協力する。

 
イオン環境財団、大分県竹田市で植樹を実施、3年計画の2年目、伐採跡地を再生 印刷
2017年 11月 18日(土曜日) 00:05

環境活動と環境団体への支援を行う公益財団法人イオン環境財団(理事長・岡田卓也イオン名誉会長)は、大分県竹田市で11日に植樹を実施する。3年計画の2年目となり、森林資源の確保と伐採跡地の森林再生を目指す。市内の小中学生100人も環境学習の一環で参加し、小中学生を含む500人のボランティアで、6400本の木を植える。

 
JR九州、熊本駅に新ビル 駅前広場を災害時拠点に 印刷
2017年 11月 15日(水曜日) 23:33
JR九州と熊本市は8日、平成33年春の開業を目指す熊本駅ビルと駅周辺の開発計画を明らかにした。28年4月の熊本地震を踏まえ、駅前広場の一部を災害時の拠点として使えるようにするなど、防災性能も高めた。JR九州によると、ビルは延べ床面積約11万平方メートルの地下1階地上12階建て。「水」と「緑」をイメージし、人工の立体庭園も設ける。服飾雑貨やシネマコンプレックス、結婚式場などが入る。ホテルも入り、31年春に着工する。
 
「千々石ミゲルら使節の4少年の歴史知り 地元誇らしく」南島原 印刷
2017年 11月 15日(水曜日) 23:33

天正遣欧少年使節の“平成版“としてイタリアやバチカンへ派遣された長崎県南島原市の中学生4人が7日夕、市役所で松本政博市長らに帰国報告をした。ローマ法王との謁見を果たした中学生たちは「千々石ミゲルら使節の4少年の足取りや歴史をより深く知ることができ、地元をもっと誇らしく感じた」と述べた。派遣事業は6回目。

 
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