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東方通信社発行 学苑報

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九州地方
熊本の夏彩る 3日、おてもやん総おどり 印刷
2019年 8月 08日(木曜日) 10:08

熊本市の夏を彩る「火の国まつり」が2日、市中心部で開幕したと熊本日日新聞が報じた。4日まで。下通アーケードの特設会場でオープニングセレモニーがあり、熊本地震からの復興や祭りの安全を祈る「希望の灯[あかり]」が壇上に掲げられた。商店街などでつくる運営委員会と市の主催で42回目。大西一史市長は「復興する熊本が一つになるような祭りにしよう」と呼び掛けた。熊本城おもてなし武将隊の演舞やサンバおてもやんの披露などもあった。

 
国境の島 韓国人客が激減 収束見えず募る危機感 印刷
2019年 8月 08日(木曜日) 10:07

元徴用工問題や半導体材料の輸出規制強化を巡り、日本と韓国の対立が深まる中、国境の島・対馬市で韓国人観光客が激減し、観光関連業者が打撃を受けていると長崎新聞が報じた。長崎県対馬振興局の調査では、特に団体客の減少が目立つ。長崎県の担当者は「事態がいつ収束するか見通せない。今後さらに減少する可能性がある」と危機感を強めている。

 
佐賀城本丸歴史館で鍋島家の肖像画を集めた展示会 印刷
2019年 8月 08日(木曜日) 10:06

佐賀を治めてきた歴代の佐賀藩主・鍋島家の肖像画を集めた展示会が佐賀市で開かれている。この展示会は普段なかなか目にすることのない藩主の肖像画を通して、佐賀藩の歴史を感じてほしいと佐賀城本丸歴史館が初めて企画した。会場には佐賀藩の礎を築いた藩祖鍋島直茂から10代藩主直正までの肖像画のほか、当時の歴史が分かる資料など19点が展示されている。

 
瀬戸内海最大の新造船 命名・進水式 印刷
2019年 8月 07日(水曜日) 10:00

北九州市の新門司港と神戸を結ぶ航路に、瀬戸内海最大級のカーフェリーが就航する。下関市で2日、進水式が行われた。約1500人の関係者が見守る中、進水式が行われたのは、来年春の就航に向けて建造中のカーフェリー「せっつ」。全長約195メートル、幅約30メートルの8階建てで、総トン数は約1万6300トン。瀬戸内海を航行する船としては最大級となる。汽笛とともに進水すると、観客から歓声があがった。

 
都城盆地の夏の風物詩・宮崎県都城市で「都城六月灯 おかげ祭り」開催 印刷
2019年 7月 17日(水曜日) 17:23

都城の総鎮守と言われる神柱宮の六月灯に合わせて、毎年7月8日、9日に開催されるこの祭りは、燈籠山車や雄荘な御輿の宮入りが披露され多くの人出で賑わう。8日の「宵祭り」では、大きさ二間四方、高さ4メートルの大燈籠山車8基と笛や太鼓の囃子手を乗せた台車4基を連ね、八坂神社から神柱宮境内までの市街地沿道2.7キロの距離を運行する「献灯祭」が行われる。

 
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