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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
埼玉県
「べに花まつり」PR 埼玉県桶川市 印刷
2018年 6月 23日(土曜日) 16:13

埼玉県桶川市で16、17日に「べに花まつり」が開催されるのに先立ち、市のマスコットキャラクター「オケちゃん」が、埼玉県庁でPR活動をした。16日にベニバナ畑で結婚式が行われるほか、農産物や特産品を扱う物産市とベニバナ染め体験などは両日開催される。 江戸時代の終わりころ、全国2位の生産量を誇った桶川のベニバナは、染め物の原料として高値で取引され、「桶川えんじ」として全国的に知られる。


 
日本一の長さを誇る「荒川水管橋」の上を歩く見学会 印刷
2018年 5月 31日(木曜日) 22:42

埼玉県は20日、全長1101メートルの水管橋としては日本一の長さを誇る「荒川水管橋」(鴻巣市、熊谷市)の上を歩く見学会を開いた。県営水道50周年イベントとして企画し、計945人の親子連れらが参加し、眼下を流れる荒川や、富士山など普段見ることができない橋の上からのパノラマの景色を楽しんだ。

 
埼玉県川越市、10言語で観光情報提供 訪日客の9割超に対応可能に 印刷
2018年 5月 10日(木曜日) 09:46

訪日外国人観光客に母国語で観光情報を提供しようと、埼玉県川越市は川越駅観光案内所など7カ所で、スマートフォンやタブレットをICタグにかざすだけで小江戸川越観光協会のホームページにアクセスし、スマホに設定された言語でサイト内の情報が読める案内サービスの運用を始めた。川越市によると、このシステムはオリックスが開発し、無償提供を受けた。

 
江戸時代へタイムスリップ 川越市 印刷
2018年 4月 13日(金曜日) 19:12

蔵造りのまちとして有名な川越市の一番街商店街で、商店主や店員らが江戸時代の姿で客を迎える「江戸の日」が3月31日に行われ、観光客をはじめ多くの人でにぎわった。川越一番街商業協同組合の「春夏冬~二升五合市」(商いますます繁盛)の最終日に行われたイベントで、2016年に始まり今年で3回目。江戸の雰囲気を残す蔵造りの街並みの中、およそ40店舗の店員ら約100人が江戸時代の商人や町民の装いで、当時の言葉遣いや身ぶりそぶりを勉強して江戸時代を演出した。

 
埼玉県信金、日本薬科大と連携 商品開発支援 印刷
2018年 3月 26日(月曜日) 21:47

埼玉県信用金庫(埼玉県熊谷市)は、日本薬科大学(埼玉県伊奈町)と産学連携に関する協定を結んだ。同大の強みである伝統医学などに関する講演会を共同で開く。同大と食品分野の中小企業を引き合わせて商品開発も支援する。同信金が産学官連携のために設立し、現在は一般社団法人の「さいしんコラボ産学官」も協定に加わった。第1弾として県内の製茶工場と同大が連携して、新たな飲料を開発する予定だ。

 
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