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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
埼玉県
川越で「新河岸川舟運 川越五河原めぐり」 舟運の役割学ぶ  印刷
2019年 6月 10日(月曜日) 18:10

新河岸駅をスタートして、約4.5キロを3時間かけて河原場跡を巡る。今回で2回目。 新河岸川は城下町川越を発展させた原動力。江戸と直結した舟運は1638年に始まり、明治時代まで300年続いた。当時は新河岸川に架かる旭橋を中心に、上新河岸、下新河岸、扇河岸、牛子河岸、寺尾河岸の五河岸沿いに廻船問屋が軒を連ねていた。現在も周辺には廻船問屋「伊勢安」の店構え、「厳島神社」などが残っている。

 
醸造所で初のワイン祭 埼玉県小川町 印刷
2019年 5月 19日(日曜日) 17:33
埼玉県小川町の武蔵ワイナリー(福島有造社長)で、「小川のワイン祭」が開かれた。町内に待望のワイン醸造所が2月に誕生してから初のワイン祭。完成したばかりの醸造所やブドウ畑の見学なども行われ、4月27、28両日で約2500人が来場。各地から集まった約50種類の日本ワインに酔いしれた。ワイン祭は「他社製のものも含めて、日本ワインのすばらしさを知ってもらう」(福島社長)ため、毎年春の土、日曜日に開催。
 
海なし県に「生鮮漁港」 埼玉県内市場初の常設小売店 印刷
2019年 4月 19日(金曜日) 09:31

海なし県である埼玉県の川越総合地方卸売市場(川越市)に「生鮮漁港川越」が開業した。鮮魚や青果などを一般消費者向けに販売し、県内の市場では初めて毎日営業する小売店だ。同市場ではマグロなど鮮魚や野菜の競りを早朝に実施したあと、昼前には場内が閑散とする。日中営業する店舗を設けて住民や観光客に足を運んでもらい、市場を活性化する狙いがある。

 
春日部「地下神殿」見学会再開 初公開の通路歩くコースも 印刷
2019年 3月 27日(水曜日) 09:21

見学会の魅力向上などを目指し改修などを行っていた首都圏外郭放水路(春日部市上金崎)の見学会が3月23日、再開されると春日部経済新聞が報じた。昨年8月から東武トップツアーズによる民間運営により「社会実験」として見学会を行い、期間中約3.5万人の動員があった同施設。社会実験で得たニーズや課題を踏まえ、非公開だった施設の開放や、より深く体験できるように3つのコースを設定した。

 
AI行政案内サービス、24時間OK 埼玉県戸田市 印刷
2019年 3月 05日(火曜日) 18:25

埼玉県戸田市は1日、AI(人工知能)で行政サービスの手続きの問い合わせを24時間対応を行う「AI総合案内サービス」を導入した。パソコンやスマートフォンなどから市のホームぺージ(HP)にある専用のバナーを押すとチャット(対話)が始まる。同市によると、AIを使った同様のサービスは県内では初めて、全国的にもほとんど例がないという。 同サービスは電話や市役所の窓口に出向くことなく、昼夜と問わず気軽に情報を取得できるのが最大の特徴。

 
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