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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
埼玉県
海なし県に「生鮮漁港」 埼玉県内市場初の常設小売店 印刷
2019年 4月 19日(金曜日) 09:31

海なし県である埼玉県の川越総合地方卸売市場(川越市)に「生鮮漁港川越」が開業した。鮮魚や青果などを一般消費者向けに販売し、県内の市場では初めて毎日営業する小売店だ。同市場ではマグロなど鮮魚や野菜の競りを早朝に実施したあと、昼前には場内が閑散とする。日中営業する店舗を設けて住民や観光客に足を運んでもらい、市場を活性化する狙いがある。

 
春日部「地下神殿」見学会再開 初公開の通路歩くコースも 印刷
2019年 3月 27日(水曜日) 09:21

見学会の魅力向上などを目指し改修などを行っていた首都圏外郭放水路(春日部市上金崎)の見学会が3月23日、再開されると春日部経済新聞が報じた。昨年8月から東武トップツアーズによる民間運営により「社会実験」として見学会を行い、期間中約3.5万人の動員があった同施設。社会実験で得たニーズや課題を踏まえ、非公開だった施設の開放や、より深く体験できるように3つのコースを設定した。

 
AI行政案内サービス、24時間OK 埼玉県戸田市 印刷
2019年 3月 05日(火曜日) 18:25

埼玉県戸田市は1日、AI(人工知能)で行政サービスの手続きの問い合わせを24時間対応を行う「AI総合案内サービス」を導入した。パソコンやスマートフォンなどから市のホームぺージ(HP)にある専用のバナーを押すとチャット(対話)が始まる。同市によると、AIを使った同様のサービスは県内では初めて、全国的にもほとんど例がないという。 同サービスは電話や市役所の窓口に出向くことなく、昼夜と問わず気軽に情報を取得できるのが最大の特徴。

 
全国の中華まんが越谷に集結 「中華まん博覧会2019」 印刷
2019年 2月 08日(金曜日) 09:36

越谷市のイオンレイクタウン「mori」で毎年恒例の「中華まん博覧会20019」が開かれている。北海道から沖縄まで各地のご当地の中華まんが集結し、日替わりで計約100種の中華まんを販売。来場者はあつあつの中華まんを頬張り、各地の「味」を堪能していた。レイクタウンでの開催は今回で6回目で、コンセプトは「1年で最も寒いこの時期に片手で食べるご当地グルメ」。

 
国交省/ドローン物流を埼玉県秩父市で検証実験 印刷
2019年 1月 17日(木曜日) 09:33

国土交通省は11日、埼玉県秩父市で秩父市ドローン配送協議会(代表事業者:楽天)による無人航空機(ドローン)を活用した荷物配送の検証実験を15日から31日にかけて実施すると発表した。検証実験内容は、送電設備上空を空の道として利用した「ドローンハイウェイ」を活用し、浦山ダムから約3km(飛行時間約10分)の距離にあるネイチャーランド浦山まで、バーベキュー用品等の配送をドローンで実施する。

 
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