経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
関東地方
カゴメ、神奈川県と総菜開発 野菜の摂取促す 印刷
2019年 6月 10日(月曜日) 18:13

カゴメは6日、神奈川県と連携し、同県産の野菜を使った総菜などを2020年1月から売り出すと発表した。三浦半島で採れたカボチャなどを使った総菜を地元のスーパーで販売する。健康と病気の間を指す「未病」対策に力を入れている同県との連携を強化し、子供や20~30代の消費者に野菜の摂取を促す。カゴメと神奈川県は18年3月に未病改善などに関する連携協定を結んだ。

 
「東京五輪・パラを支援」東京・北京の友好都市40周年で記念イベント 印刷
2019年 6月 10日(月曜日) 18:13

東京都と中国の北京市が友好都市提携を結んでから40周年を迎えたことを記念したイベント「北京ウイーク」が7日、都内で開かれた。北京市トップの蔡奇・同市共産党委員会書記(党政治局員)が開幕式に出席し、「40年来、両都市間の関係は幾多の風雨と試練を乗り越え、得がたい成果を収めた」と強調。その上で、来年開かれる東京五輪・パラリンピックに向け、北京市としても支援する考えを示した。

 
ドローンで橋の法定点検 千葉県君津市7月から実験 印刷
2019年 6月 10日(月曜日) 18:12

千葉県君津市はインフラの長寿命化に向けてドローンの活用に乗り出す。7月から市内の橋の法定点検に4Kカメラ搭載のドローンを使う実証実験を始める。ドローンだけで点検する取り組みは全国初とみられる。自治体が管理する橋や道路などは老朽化が急速に進んでおり、点検や改修費用の負担が各地で問題となっている。

 
川越で「新河岸川舟運 川越五河原めぐり」 舟運の役割学ぶ  印刷
2019年 6月 10日(月曜日) 18:10

新河岸駅をスタートして、約4.5キロを3時間かけて河原場跡を巡る。今回で2回目。 新河岸川は城下町川越を発展させた原動力。江戸と直結した舟運は1638年に始まり、明治時代まで300年続いた。当時は新河岸川に架かる旭橋を中心に、上新河岸、下新河岸、扇河岸、牛子河岸、寺尾河岸の五河岸沿いに廻船問屋が軒を連ねていた。現在も周辺には廻船問屋「伊勢安」の店構え、「厳島神社」などが残っている。

 
八ツ場ダム コンクリート打設工事が12日に完了見通し 秋に試験湛水 計画から70年 総仕上げへ 印刷
2019年 6月 10日(月曜日) 18:10

群馬県の八ツ場ダム(長野原町)の建設事業で、ダム本体のコンクリート打設が12日にも完了する見通しとなった。国土交通省八ツ場ダム工事事務所と清水・鉄建・IHI異工種建設工事共同企業体(JV)が同日、打設完了式典を開く。ダムは秋から始まる試験湛水(たんすい)を経て、来年3月に完成する予定。計画発表から約70年が経過したダム建設事業は、総仕上げの段階に入る。

最終更新 2019年 6月 10日(月曜日) 18:11
 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 > 最後 >>

1 / 103 ページ