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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
静岡県
メタボ増加、静岡県が68万人の特定健診ビッグデータ 印刷
2018年 12月 28日(金曜日) 00:00

静岡県健康増進課は県内に本部を置く87の健康保険組合など全医療保険者の協力を得て、2016年度に特定健康診断を受けた68万人のデータを分析し、結果を公表した。分析の結果、男女ともメタボリックシンドロームや糖尿病該当者が13年度以降に増加していることが明らかになった。特定健康診断は40~74歳の被保険者や被扶養者が対象で、腹囲基準(男性85センチ以上、女性90センチ以上)に該当し、高血圧、高血糖、脂質異常のリスク因子のうち二つ以上に該当するメタボの減少などを目的に行われる。

 
静岡県がセミナー、海洋バイオ技術で新産業 印刷
2018年 12月 05日(水曜日) 13:31

静岡県は26日、静岡市清水区で「ふじのくにマリンバイオテクノロジーセミナー」を開催した。海洋バイオ技術を通じた産業創出が狙いだ。討論ではバイオ技術の可能性を話し合ったほか、産業振興には水産や食品、創薬など県内既存産業との連携が重要との指摘が相次いだ。

 
産卵場所へ、願い込め 親ウナギ282匹を放流 遠州灘 印刷
2018年 11月 12日(月曜日) 09:56

産卵期を迎えた絶滅危惧種ニホンウナギの親を市場で買い上げて海に放つ浜名湖発親うなぎ放流事業は8日、本年度の活動がスタートした。176.2キロ(282匹)を遠州灘に放ち、関係者が産卵場所のマリアナ諸島沖へ無事にたどり着くよう願いを込めた。放流は年内に計3回程度を予定している。浜名湖周辺の自治体や漁業関係者らでつくる浜名湖地区水産振興協議会などが5年前から続けている。

 
静岡県、観光交流客1億5648万人 17年度、5年連続で過去最高 印刷
2018年 10月 22日(月曜日) 19:30

静岡県はこのほど、2017年度の観光交流客数を発表した。それによると、前年度比2.3%増の1億5648万人となり、5年連続で過去最高を記録。旅行消費額も同2.7%増の7074億円と伸びた。観光政策課によると、NHK大河ドラマ「おんな城主直虎」の放映や5月にオープンした道の駅「伊豆ゲートウェイ函南」(函南町)が追い風となった。宿泊客数は同1.9%増の1981万人。熱海市や沼津市、三島市が好調だった。

 
日本一深~い街、沼津市。静岡県沼津市が「深海」にまつわるスポットをまとめたガイド誌を作成 印刷
2018年 9月 27日(木曜日) 20:34

静岡県沼津市は小冊子「DEEP SPOT GUIDE」を作成。沼津市に面する駿河湾は最深部2500mと日本一の深さを誇り、当市では「深海」に関する豊富なコンテンツがある。ガイド誌では、「深海魚」に関連する施設、体験ツアー、グルメ等を中心に紹介。クーポン券も付属されている他、ガイド誌内記載のURLより応募可能なプレゼントキャンペーンも実施される。

 
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