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在日新華僑

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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
福岡県
西鉄、2019年春から天神大牟田線で新型観光列車を運行へ  印刷
2017年 4月 19日(水曜日) 10:58
西日本鉄道が12日、2019年春から新型観光列車を運行すると発表したと天神経済新聞が報じた。天神大牟田線で運行する予定で、コンセプトは「LOCAL to TRAIN~街を繋いできたレールは人をつなぐ時代へ~」。西中洲・水上公園のレストラン「bills福岡」や西鉄福岡駅のカフェ「RETHINK CAFE with Ploom TECH」などを手掛けた「トランジットジェネラルオフィス」(東京都港区)がプロデュースする。
 
インドネシア地熱発電開始 九電など30年間売却、安定収入に 印刷
2017年 3月 28日(火曜日) 21:40

九州電力は22日、インドネシアのスマトラ島サルーラで進めていた地熱発電プロジェクトで、1号機(10万5千キロワット)が営業運転を開始したと発表した。2018年までに計3基(計32万キロワット)を稼働する。日本の電力会社による海外の地熱発電は初めてであり、同一事業者が手掛ける地熱発電としては、世界最大規模になる。

 
「九州重振比率」271万人使用 目标的1.8倍实现 印刷
2017年 3月 06日(月曜日) 10:21

九州观光推进机构3月2日宣布,熊本地震后的观光产业支援为目的的国家打折旅行商品“九州重振比率券”使用者人数去年7-12月份合计约271万9千人。目标的150万人的1.8倍达成。重振比率方面,熊本地震后游客相继取消旅游。政府于是导入这项新制度。

 
西部ガス、風力発電所を公開 北九州で来月稼働 印刷
2017年 2月 10日(金曜日) 18:35

西部ガスは3日、北九州市若松区響町に建設中の風力発電所を、報道関係者に公開した。2基目の羽根の取り付けが完了し、3月の稼働を予定している。同社北九州工場跡地に、出力2千㌗の風車を2基設置する。後方からの風を受け、効率良く発電する「ダウンウィンド型」を採用した。風向きに従って羽根の角度を変え、暴風を受け流すことも可能という。

 
災害時に輸送拠点を相互利用へ 九州地方知事会が調整 印刷
2017年 1月 23日(月曜日) 10:47

福岡県の小川洋知事は12日、大規模災害時に支援物資の輸送拠点を、九州・山口8県で相互利用する調整を、九州地方知事会で進めていると明らかにした。発生が予想される南海トラフ巨大地震への対応を強化する。平成28年4月に発生した熊本地震では、熊本県が拠点に想定していた大型展示施設グランメッセ熊本(同県益城町)そのものが被災し、使用できなくなった。このため代替施設を確保するまで、避難所への物資輸送が滞った。

 
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