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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
四国地方
色爽やか津波避難タワー 高知県香南市のヤ・シィパーク 展望台にも活用 印刷
2017年 7月 21日(金曜日) 20:41
海辺に映える白と青―。高知県香南市夜須町のヤ・シィパークにこのほど、一般的なグレーの“コンクリート打ちっ放し”とはひと味違う津波避難タワーが完成した。人命を守るだけでなく、日常は展望台としても活用。景観にも配慮した色合いでパークのシンボルを目指している。香南市では22基のタワー建設計画があり、13基を建設済み。
 
住友金属鉱山 リチウム電池から資源回収 EV需要に対応 印刷
2017年 7月 21日(金曜日) 10:56

住友金属鉱山は13日、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)の使用済みリチウムイオン2次電池などから銅とニッケルを回収し、リサイクルする技術を国内で初めて実用化したと発表した。需要の増加が見込まれるEVやHVから廃棄される大量の電池の処理に対応するとしている。リチウムイオン2次電池はEVなど電気を動力源にする車に使用される。

 
25万本のヒマワリ満開 香川・まんのう町で「祭り」 印刷
2017年 7月 21日(金曜日) 10:55
香川県まんのう町でヒマワリが色鮮やかに開花した。9日には帆山地区で「ひまわり祭り」が開催され、町内外から訪れた観光客らの目を楽しませた。同町では平成元年、減反政策のため休耕田にヒマワリを作付けしたことから栽培が始まった。ヒマワリはひまわり油に加工し、その搾りかすを肥料にした「ひまわり牛」の開発も行われている。
 
燃料電池車の産業利用促す 徳島県、フォークリフトに補助 印刷
2017年 7月 21日(金曜日) 10:54
徳島県は水素エネルギーを使った燃料電池車の産業分野への導入を促進する。燃料電池を使ったフォークリフトへの補助制度を今夏中に始める。バスについても議論を進め、2020年をメドに運行開始を目指す。燃料電池車の利用は乗用車が中心。産業分野の利用増で水素を供給するステーションが広がり、燃料電池車の導入が進むという好循環につなげる。
 
土佐でプロペラボート訓練 高知県警、全国初の導入 浸水地域での救助に期待 印刷
2017年 6月 29日(木曜日) 14:10
南海トラフ巨大地震による津波や河川の氾濫時などの救助活動で大きな成果が期待される「プロペラボート」を使った高知県警などによる初訓練が23日、同県土佐市の仁淀川右岸で行われた。同県警が全国の警察で初めて導入したプロペラボートは、船底が平らで、船尾の上部にあるプロペラが動力。がれきやゴミなどの漂流物を巻き込むことなく走行できるため、浸水地域での救助活動に適している。
 
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