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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
広島県
JR芸備線10月下旬に全線復旧 広島の豪雨被災橋梁工事に見通し 印刷
2019年 6月 20日(木曜日) 10:18

JR西日本広島支社は14日、西日本豪雨で不通となっている芸備線の中三田―狩留家(いずれも広島市安佐北区)間4・5キロの運転を10月下旬に再開し、全線が復旧すると発表した。豪雨で一部流失した区間内の橋を造り替える工事の見通しが立ったため。併せて、朝夕のみ暫定運転している三次(三次市)―中三田間43・7キロは通常運行に戻る。

 
広島西飛行場跡地に産業団地 広島・西区 印刷
2019年 5月 30日(木曜日) 09:40

跡地利用が本格的に動き出す。7年前に廃止された広島西飛行場跡地に産業団地を整備する企業が24日起工式を行った。産業団地を建設するのは大和ハウス工業。西飛行場跡地のうち9.8haを造成し道路などを整備して販売する。企業の研究所や工場、物流拠点を誘致するとしていて特に人工知能・AIなどを積極的に活用する企業を集めたい考えで900人の雇用創出を見込んでいる。

 
福山の鞆の浦「観光鯛網」始まる 観光客が勇壮な漁法を見物 印刷
2019年 5月 08日(水曜日) 09:15

広島県福山市・鞆の浦の春を彩る「観光鯛網」が4月28日、始まった。観光客約400人が観覧船に乗り、江戸時代から続くとされる勇壮な「しばり網漁法」を見物した。同市鞆町沖の仙酔島で大漁祈願をした後、漁師約40人が漁船7隻で出港。親船2隻が左右に分かれて網を投入し、円を描くように交差してタイの群れを追い込んだ。

 
”大改修”の原爆資料館本館 関係者に一部公開  印刷
2019年 3月 14日(木曜日) 09:39

来月、リニューアルオープンする原爆資料館の本館。関係者に館内の一部が公開された。8日の検討会議で、展示内容がまとまり委員らが館内の一部を視察した。本館は被爆者の視点から原爆の悲惨さを伝えるため「人的被害」に焦点を当て、中央に遺品をまとめた「集合展示」を初めて試みた。また、溶けた瓦やゆがんだ鉄骨などをケースに入れずまとめて展示し爆風や熱線にさらされた被爆直後の町を実感できる工夫がされている。原爆資料館本館は来月25日にリニューアルオープンする。

 
広島・府中産ショウガの魅力アピール 16日開幕のまつりで開発食品販売 印刷
2019年 2月 20日(水曜日) 10:52

広島県府中市上下町の商店街一帯で16日に開幕する「天領上下ひなまつり」(3月17日まで)に合わせ、町内の飲食店主らが地元産のショウガを使った料理や加工品を開発した。漬物やパンなど10品以上あり、まつりの出店などで販売して観光客らにショウガの魅力をアピールする。上下町で栽培が広がるショウガを地域の新たな名物にしようと、住民団体「上下まちづくり協議会」が昨春から活用法についての会合を開くなどし、飲食店主らに商品づくりを呼び掛けていた。

 
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