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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
広島県
耕作放棄地を利用してワサビ栽培 広島・神石高原の住民組織 印刷
2017年 7月 20日(木曜日) 09:49
広島県神石高原町豊松地区の住民組織・有木中平を考える会が耕作放棄地を利用したワサビ栽培に取り組んでいる。里山の美しい景観を守りつつ、将来的には6次産業化を目指しており、代表の大工藤原創司さんは「地域のため、自分たちができることを頑張りたい」と話している。豊松地区は高齢化率が50%を超え、水田の荒廃が課題となっている。
 
広島市内に約19年ぶりに水族館オープン 沿岸部マリーナホップに「マリホ水族館」 印刷
2017年 6月 26日(月曜日) 19:18
広島沿岸部のショッピングモール「マリーナホップ」(広島市西区観音新町)に24日、「マリホ水族館」がオープンする。広島市に水族館が誕生するのは約19年ぶり。広島市内で唯一の水族館となると広島経済新聞が報じた。商業施設内で運営する都市型水族館は中四国地方で初めて。敷地面積は約361坪、延べ床面積は約185坪の1階建て。
 
広島-シンガポール線復活 週3便往復、10月30日就航 印刷
2017年 6月 06日(火曜日) 13:18
県は5月30日、広島空港(三原市)に10月30日からシンガポール線が就航すると発表した。シンガポール・チャンギ国際空港を拠点とするシンガポール航空の子会社「シルクエアー」が週3便往復する。県によると、広島空港のシンガポール線は平成5年~15年に就航。搭乗率は平均60%超と好調だったものの、重症急性呼吸器症候群(SARS)などの影響で乗客が減少し、運休となった。
 
“さよなら三江線”ファン続々 来年4月廃止 沿線では特産品のPRも  印刷
2017年 5月 15日(月曜日) 13:19
来年4月1日で廃止されるJR三江線(三次市-島根県江津市、108キロ)で、“さよなら乗車”に鉄道ファンが続々と訪れている。沿線では自治体が地元の特産品を生かしたPRやおもてなしに乗り出し、民間団体も資金を集めてフォトブックなどを販売。地域活性化の気運を廃止後にもつなげようと懸命だ。三江線は広島、島根両県の6市町に計35駅があり、中国山地の山あいを走る。
 
広島駅前に全国初「エディオン蔦屋家電」 書籍13万冊以上をそろえる 印刷
2017年 4月 17日(月曜日) 18:22

広島駅南口そばに14日、「エディオン蔦屋家電」がオープンしたと広島経済新聞が報じた。「エディオン蔦屋家電」としての出店は全国で初めて。「EKICITY HIROSHIMA」商業棟1~3階フロアに構え、売り場面積は約2267坪。

 
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