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東方通信社発行 学苑報

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京都府
三川合流域「背割堤」を一望 さくらであい館 25日オープン 印刷
2017年 3月 23日(木曜日) 22:35

桂川と宇治川、木津川の3つの川が交わる淀川三川合流域にある「背割堤」(八幡市)を一望できる展望塔を備えた地域間交流拠点施設「さくらであい館」が、25日にオープンする。25、26の両日には、オープンを記念して「淀川三川春フェスタ」が開催される。さくらであい館は国などが約7億円をかけて整備。高さ27メートルの展望塔からは、背割堤の約1.4キロのサクラ並木をはじめ、比叡山など360度のパノラマが楽しめる。

 
青谷梅林まつり盛況 京都・城陽で屋台やイベント多彩 印刷
2017年 2月 27日(月曜日) 22:54

京都府城陽市南部丘陵部に広がる梅の名所「青谷梅林」で25日、恒例の「梅まつり」が始まったと京都新聞が報じた。青空の下、来場者は梅の花をめでながら、地元名産の梅「城州白」を使った梅酒や梅肉入りコロッケなどを味わった。市観光協会や市商工会などでつくる実行委員会が毎年開き、34回目。

最終更新 2017年 2月 27日(月曜日) 22:54
 
丹波クリ、目指せ生産100トン 京都・南丹、農家が決起大会 印刷
2017年 2月 06日(月曜日) 09:30

丹波クリの生産量を増やそうと、JA京都丹波くり部会は27日、「丹波くり生産振興決起大会」を南丹市園部町の市国際交流会館で初めて開いた。年間生産量100トンを目指し、亀岡市や南丹市、福知山市、京丹波町などの農家約170人が栽培法などを学んだ。京都府によると、府内の生産量は1978年に約1500トンだったが、2014年は160トンに減少。

 
中国武術や合気道など奉納 京都の神社で「演武会」 印刷
2017年 1月 13日(金曜日) 17:34

中国武術や合気道の実技を見せる「奉納演武会」が8日、京都市左京区一乗寺の八大神社で行われたと京都新聞が報じた。寒風の中、参加者約50人が日頃の鍛錬の成果を神前で披露した。演武会では、太極拳や刃渡り約70センチの刀を手にした「楊式剣」、カマキリの動きを模した「長拳螳螂門」といった中国武術などのほか、日本伝統の合気道などが行われた。

 
北陸新幹線ルートで明暗 京都府南部「歓迎」、舞鶴は不満 印刷
2016年 12月 20日(火曜日) 10:46

北陸新幹線で未着工の福井県敦賀以西ルートで、与党検討委員会が同県小浜市から京都府内の京都駅、京田辺市を経由して新大阪駅に至る「小浜京都京田辺ルート」で最終調整する方針を固めたことを受け、府南部の自治体などから歓迎する声が上がる一方、「舞鶴ルート」を求めていた府北部の舞鶴市は不満を示した。

 
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