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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
福井県
観光・文化施設の共通観覧券発行 福井市が2種類 印刷
2017年 3月 18日(土曜日) 19:42
福井市は4月から、市内11の市観光・文化施設の共通観覧券を発行する。1日券、3日間券の2種類を予定しており、11施設が巡り放題となる。市は本年度から、観光・文化施設を巡るスタンプラリー「ふくミュー」を実施しており、共通観覧券と合わせて活用していくことで、施設の入場者増を図る。1日券は1枚400円、3日間券は800円。いずれも常設展が対象で、特別展観覧には別途料金が必要となる。
 
福井県、禅の「聖地」を海外発信 英語冊子作成 印刷
2017年 2月 23日(木曜日) 20:34

福井県は外国人誘客に向けたブランド「ZEN,Alive.Fukui」(「ZEN(禅)」が息づく福井)を作り、イメージをPRするための英語冊子を作成した。海外で宗教の概念を超え、「自然との調和」などを重んじるライフスタイルとしても知られる「ZEN」の<聖地>として、世界に発信する。

 
「魚のしょうゆ干し」が好評 小浜市が京都で出張講座 印刷
2017年 2月 01日(水曜日) 15:06

サバなど使った福井県小浜市の加工品「魚のしょうゆ干し」を広くアピールしようと、市がPR活動に力を入れている。21日には京都市内で調理体験や「みりん干し」と食べ比べをしてもらう出張講座を開き、好評を得たという。今後も関西圏での催しを通じて水産物を地道に浸透させる方針だ。しょうゆ干しは、サバをはじめアジやアナゴなどを、しょうゆベースの液に漬けて干した加工品。小浜市を中心にポピュラーな1品としてスーパー、飲食店などで販売されている。

 
国際宇宙会議、福井県開催が内定 2019年度、県民衛星打ち上げも予定 印刷
2017年 1月 10日(火曜日) 17:12

福井県は5日、県民衛星打ち上げを予定している2019年度に、宇宙分野で世界最大規模の国際会議「第32回宇宙技術および科学の国際シンポジウム(ISTS)」が、福井市で開かれることが内定したと発表したと福井新聞が報じた。6~7月ごろに7日間開催される見込み。専門家による研究発表や宇宙技術の展示のほか、県民向け事業も予定しており、ISTSを通じた研究者同士の交流、県内企業の宇宙産業参入、科学教育の充実につなげる。

 
永平寺が唐門を初の一般開放 印刷
2016年 12月 14日(水曜日) 19:56

曹洞宗大本山永平寺(永平寺町志比)で大みそかの夜、唐門を一般の初詣客に開放する。唐門が一般開放されるのは鎌倉時代の開山以来、初めて。永平寺町では「大勢の参拝客が訪れるのでは」と期待している。一方、えちぜん鉄道では今年も永平寺初詣ツアーの参拝客の募集を始めた。唐門を通り抜け、山門で参拝することになる。

 
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