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東方通信社発行 学苑報

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神奈川県
底まで歩けます 27日に浦賀ドック見学会 印刷
2018年 10月 18日(木曜日) 09:30

住友重機械工業の旧浦賀工場(神奈川県横須賀市浦賀)内にある「浦賀ドック」の見学会が27日、開かれる。ドックを観光資源として生かす取り組みを進める実行委員会が主催し、参加者を募集している。浦賀ドックは1899(明治32)年、建造。石造りが主流だった明治期のドックでは珍しいれんが造りで、全国では浦賀と川間(同市西浦賀)しかない。見学会では、市民ボランティアガイドとともに、普段は降りることができない地上から約18メートル下のドックの底まで足を運ぶ。

 
太陽光発電2019年問題 神奈川県が新たな売電先を紹介へ 印刷
2018年 9月 21日(金曜日) 09:36

古典落語「目黒のさんま」にちなむ「目黒のさんま祭り」が、東京都品川区のJR目黒駅東口周辺で行われた。23回目を迎えた今年は約3万人が来場。岩手県宮古市が提供したサンマ7000匹が無料で振る舞われた。実践女子大学もボランティアで加わり、祭りを盛り上げた。紀州備長炭で焼いたサンマの香ばしい白煙が立ち込める会場には、午前10時前から1キロメートル近い長蛇の列ができた。

 
江の島の公道で一般客も乗せてバスを自動運転、神奈川県と小田急が実証実験 印刷
2018年 8月 29日(水曜日) 09:18

神奈川県と小田急電鉄、および小田急グループの江の島電鉄は、藤沢市内の江の島周辺の公道で、一般客も乗せて自動運転バスの実証実験を行う。期間は9月6日から16日まで。ソフトバンクグループのSBドライブが、技術面で協力する。同社は、自動運転技術を活用したスマートモビリティーサービスの事業化をめざしており、小田急電鉄と協業に関する協定を締結している。

 
神奈川県の観光客、初の2億人 横浜、箱根けん引 印刷
2018年 8月 09日(木曜日) 09:14

神奈川県は31日、2017年に県内を訪れた観光客が延べ2億69万人で、前年に比べ5.5%増えたと発表した。2億人を超えるのは初めて。全国都市緑化よこはまフェアを開いた横浜市や、大涌谷の火山活動の影響が落ち着いた箱根町、湯河原町などの伸びが全体を引っ張った。県は2020年東京五輪・パラリンピックなどを控え、観光客誘致に一層力を入れる。全体の91.7%を占める日帰り客は1億8404万人で、前年比5.6%増加した。宿泊客は3.8%増の62万人だった。

 
住友商事 神奈川県相模原市に5.5万m2の物流施設竣工 印刷
2018年 7月 18日(水曜日) 10:16

住友商事は7月12日、神奈川県相模原市にマルチテナント型の物流施設「SOSiLA相模原」を5月28日に竣工したと発表した。神奈川県を主要エリアとする物流会社であるサン インテルネットを入居テナントとして、6月に稼働した。日本最大の人口密集地である首都圏から40㎞圏内の好立地で、近年大型物流施設建設が相次いでいる圏央道エリアに接している。相模原市を横断する国道129号(上溝バイパス)に隣接し、圏央道の相模原相川ICまで至近距離にある交通アクセスのよい立地となっている。

 
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