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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
中国地方
大山開山1300年、鳥取で記念式典 印刷
2018年 8月 15日(水曜日) 18:07

鳥取県の大山にある大山寺(大山町)が開創から1300年を迎えたことを祝う記念式典が9日、鳥取県米子市で開かれた。式典には地元住民400人を含めた約900人が出席した。 主催者を代表して鳥取県の平井伸治知事が「大山の1300年の時を振り返りながら、ともに生きていく決意を固める日を迎えた。大山さんありがとう」とあいさつ。秋篠宮家の長女、眞子さまも出席され、「長い歴史と豊かな自然環境で育まれた大山の様々な恵みの価値を再確認し、国内外に知られていくことは誠に意義深いこと」と述べた。

 
イノベーション創出拠点を開設 山口県宇部市 印刷
2018年 7月 27日(金曜日) 10:42

山口県宇部市は、起業・創業支援の拠点を7月末にも開設する。地域の産業活性化の中核施設としてJR宇部新川駅近くに「うべ産業共創イノベーションセンター 志」を設ける。地元の産学官と金融が連携し、新たなビジネスモデルや新事業の創出を目指す。センターは宇部市中央町のビル1階部分、63平方メートルでオープンする。運営事業者候補には山口フィナンシャルグループ(FG)の地方創生会社、YMFG ZONEプラニング(下関市)を選定した。

 
約1200人が避難生活 被災者用仮住宅の受け付け開始 印刷
2018年 7月 27日(金曜日) 10:40

豪雨災害で被災し、住む家を失った人たちが無償で住むことができる民間の賃貸住宅の申し込み受け付けが、20日から始まった。広島県内7つの市と4つの町では、豪雨災害で自宅が全壊または半壊した人などを対象に民間の賃貸住宅を半年間、無償で提供することにし、きょうから受付を始めた。県内ではきのう午後3時の時点で、6500棟を超える住宅が壊れたり水に浸かる被害にあい、およそ1200人が避難生活を余儀なくされています。

 
岡山県がみなし仮設2932戸確保 死者61人全員身元判明 印刷
2018年 7月 26日(木曜日) 09:56

岡山県は20日、西日本豪雨で住宅が全半壊した被災者に対し、県が民間賃貸住宅を借り上げて提供する「みなし仮設住宅」について、18日までにアパートやマンションなど2932戸を確保し、うち649戸の入居が決まったと発表した。県が同住宅の提供可能戸数と入居状況を公表するのは初めて。倉敷市は、浸水被害が大きかった同市真備町地区の住民向けに4千戸が必要と推計している。

 
出雲大社大しめ縄、飯南町で「より合わせ」 印刷
2018年 7月 26日(木曜日) 09:55

出雲大社神楽殿(島根県出雲市大社町)で予定されている大しめ縄の架け替えに向け、新しいしめ縄の製作を手がける同県飯南町の町大しめ縄創作館で、2本の縄をねじる「より合わせ」が行われた。大しめ縄は17日に架け替えられる。神楽殿は昭和56年に完成し、“日本一”と称される大しめ縄はこれまでに6度架け替えられ、いずれも飯南町で製作された。6年ぶり7度目となる今回も、町注連縄企業組合が昨年から準備を進め、今月15日のより合わせで作業が大詰めを迎えた。

 
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