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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
中国地方
名物のカボチャくりまさる使って焼酎 山口市阿知須の新名物に 印刷
2017年 7月 20日(木曜日) 09:49
山口市阿知須の特産カボチャを使った焼酎「くりまさるかぼちゃ焼酎-あじすむすめ」が誕生した。15日から道の駅きららあじすなどで販売される。県央商工会の秋穂支所と阿知須支所が連携して商品開発した。地域おこし協力隊や、くりまさるの生産者、販売先などが一体となった力作。企画開発に携わった地域おこし協力隊の西倉慎顕さんは「地域の活性化につながり、阿知須を代表する名品になれば」と期待する。
 
耕作放棄地を利用してワサビ栽培 広島・神石高原の住民組織 印刷
2017年 7月 20日(木曜日) 09:49
広島県神石高原町豊松地区の住民組織・有木中平を考える会が耕作放棄地を利用したワサビ栽培に取り組んでいる。里山の美しい景観を守りつつ、将来的には6次産業化を目指しており、代表の大工藤原創司さんは「地域のため、自分たちができることを頑張りたい」と話している。豊松地区は高齢化率が50%を超え、水田の荒廃が課題となっている。
 
「裏見の滝」から渓谷美を堪能 岡山県鏡野町の岩井滝でまつり 印刷
2017年 7月 20日(木曜日) 09:42
流れ落ちる水を裏側から間近に眺められる「裏見の滝」として知られる岡山県鏡野町上斎原の岩井滝で10日、恒例の滝まつりが開かれ、ひとときの涼を求めて訪れた観光客らが“水のカーテン”越しに見る渓谷美を堪能した。鳥取県境の標高約850メートルの山中にある滝(落差約10メートル、幅約8メートル)は、市街地とは別世界の涼しさを味わえる避暑スポット。
 
隠岐でぼ焼きサザエ漁解禁 「つ」「刺し身」など、さっそく舌鼓 印刷
2017年 7月 18日(火曜日) 21:50

隠岐で7月1日、サザエ漁が解禁になったと隠岐経済新聞が報じた。サザエ漁が盛んな隠岐4島。アワビやバテイラ(隠岐では「ニイナ」)などと並ぶ磯の味覚として、いずれの島もアピールに力を入れる。2016年には島後(隠岐の島町)が仮想の国「貝の王国」の開国宣言も行った。漁期は7月から翌年4月で、毎年5月と6月は禁漁になる。

 
古民家使い地域活性化 鳥取・鹿野町を地方創生相が視察 印刷
2017年 7月 18日(火曜日) 21:49
中山間地のまちづくりの実例を把握し地域振興につなげようと、山本幸三地方創生担当相は8日、空き家活用でさまざまな事業を展開している鳥取市鹿野町を視察した。同町は、戦国時代の城主・亀井氏によりつくられた町で、城下町の風情を色濃く残す。平成13年には、住民らが一体でまちづくりを進める「いんしゅう鹿野まちづくり協議会」を設立。空き古民家活用の店舗の運営や、移住者への空き家紹介などを行っている。
 
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