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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
中国地方
「勇新丸」など南極海へ出港 山口・下関 印刷
2017年 11月 13日(月曜日) 23:02

南極海での政府の調査捕鯨にあたる目視採集船2隻が9日、山口県下関市から出港した。 出港したのは「勇新丸」と「第3勇新丸」で、調査捕鯨中止を命じた2014年の国際司法裁判所(ICJ)の判決を受け捕獲数を減らすなどした新計画策定後、3回目の調査となる。調査母船の「日新丸」も同日午後、広島県尾道市を出港して合流。来年3月上旬まで調査し、クロミンククジラ333頭を捕獲する予定。

 
福山鞆の浦で祝賀行事 朝鮮通信使資料 ユネスコの記憶遺産に登録  印刷
2017年 11月 11日(土曜日) 23:13
江戸時代、日本と朝鮮の文化交流の橋渡しを担った『朝鮮通信使』に関連する資料が、ユネスコの『世界記憶遺産』に新たに登録されることになり、ゆかりの地、福山市で、祝賀会が開かれた。福山市鞆町の「対潮楼」で開かれた祝賀会には、福山市や韓国総領事館の関係者などが出席し、特産品の保命酒で乾杯し『世界記憶遺産』への登録を祝った。古くから「潮待ちの港」として栄えた鞆の浦には、『朝鮮通信使』がのべ11回訪れた記録が残っていて、「対潮楼」からの眺めを「日東第一景勝」と称えた墨書など、6点が福山市に現存している。
 
岡山・真庭で寒締め大根の出荷始まる 身太り良く甘み十分とJA太鼓判 印刷
2017年 11月 11日(土曜日) 23:12
岡山県内最大の大根産地・真庭市蒜山高原で1日、寒さや霜にさらす寒締めで甘みを引き出した「蒜山こだわり大根」の出荷が始まった。今月下旬まで収穫が続き、岡山市場を中心に、昨年より3割ほど多い約150トンの出荷を目指す。こだわり大根は、糖度が高く、辛みや苦味の少ない品種を有機肥料で育てる。今年は10戸が昨年より約4割増しの2.9ヘクタールで作付けしている。
 
出雲大社や鳥取砂丘 都道府県シール人気 JAL、客室乗務員が配布 印刷
2017年 11月 11日(土曜日) 23:12
日本航空の国内線機内で配布される「TODOFUKEN SEAL」(都道府県シール)が人気を集めている。島根県版には出雲大社、鳥取県版には鳥取砂丘をそれぞれデザイン。配布期間は来年3月末まで。国内線の短いフライト時間でも「乗客とのつながりを大切にしたい」という客室乗務員の思いを形にしたプレゼント企画の第2弾。縦5・5センチ、横4・5センチで各都道府県イチオシの名勝やスポットなどを意匠とした、切手のようなデザインが特徴だ。
 
鳥取県の美しい星空PR 「星取県」商品、次々と発売へ 印刷
2017年 11月 09日(木曜日) 23:03
鳥取県の美しい星空を発信する取り組み「星取県」をデザインした商品が今月、次々と発売される。商品を通じて、県への観光誘客などに一役買いそうだ。大山乳業農協(琴浦町)は冬限定販売の「白バラココア」の外装デザインに、今季から鳥取の冬の星空のイラストを採用した。側面には「鳥取県は星取県になりました」などとする「星取県」の広報欄も設けた。
 
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