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在日新華僑

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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
和歌山県
高野山への参拝観光客数最高199万人 開創1200年記念の昨年 印刷
2016年 2月 23日(火曜日) 00:46

高野町は平成27年に同町を訪れた参拝観光客数が、統計を取り始めた昭和34年以来、過去最高の前年比40.8%増の計199万1千人だったと発表した。内訳は宿泊客数が44万人(前年比61.1%増)で、うち外国人客は同5万6千人(同3.7%増)。日帰り客は155万1千人(35.9%増)。

 
ジビエフェスタ開催(2月末まで) 和歌山県内の71カ所 印刷
2016年 2月 03日(水曜日) 00:26

和歌山県と、JTB西日本和歌山支店の「和歌山ジビエプロモーションチーム」は2月1日から29日までの1カ月間、県内で捕れたジビエ肉をPRする「わかやまジビエフェスタ2016」を開くと紀伊民報が報じた。飲食店や宿泊施設71カ所でそれぞれ趣向を凝らした料理を出す。参加店が、県内で捕獲した野生のイノシシやシカの肉料理を一斉に提供し、「わかやまジビエ」の味を広く知ってもらう取り組み。

 
梅干し100種ずらり 2月、田辺市で試食イベント 印刷
2016年 1月 09日(土曜日) 00:21

100種類の梅干しが並ぶイベント「立ち食い梅干し屋」が2月に和歌山県田辺市で実施すると紀伊民報が報じた。市内では昔ながらの白干し梅からはちみつ梅、キムチ梅などさまざまな種類が製造されているが、一堂にそろう場所は少ない。田辺商工会議所の梅産業観光フェア実行委員会が2月11~16日に紀南文化会館で開催する「にっぽんの梅干し展」の企画。

最終更新 2016年 1月 09日(土曜日) 00:46
 
椿温泉の魅力アップへ 白浜、定置網漁見学と朝市 印刷
2015年 12月 16日(水曜日) 00:00

和歌山県白浜町椿の漁業者や観光関係者らでつくる椿温泉魅力アップ委員会は、日曜の朝に宿泊者らを対象にした定置網漁見学ツアーと朝市を開いていると紀伊民報が報じた。来年3月末まで。昨年に続いて県の補助を受け、11月から取り組んでいる。昨年は椿温泉の宿泊施設に泊まった人だけが対象だったが、今年は一般も参加できる。

最終更新 2015年 12月 16日(水曜日) 09:17
 
獣害対策、大型おりで複数捕獲へ センサー活用、遠隔操作 印刷
2015年 11月 25日(水曜日) 00:04

和歌山県は農作物を食い荒らすシカやサルの捕獲を目的に、ICT(情報通信技術)を活用した大型おりの設置を進めていると紀伊民報が報じた。センサーで自動的に扉が閉まったり、スマートフォンを使って遠隔操作したりすることができ、一度に多く捕獲する狙いがある。田辺・西牟婁管内でも今月上旬に計画の6基を設置し終えた。昨年度と本年度の2年で、県内に22基導入する事業。

 
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