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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
北海道
新千歳、富裕層向けホテルの名称「ポルトム」に 2020年1月開業、道内最高級クラス 印刷
2019年 4月 15日(月曜日) 18:50

新千歳空港ターミナルビルディングは4日、同社アネックスビルで記者会見を開き、同空港国際線ターミナルビル拡張に伴い建設中のホテルの名称を「ポルトムインターナショナル北海道」と発表した。茶室や美術品の展示スペースを設けた道内最高級クラスの「アートホテル」となり、最も格式の高いアッパースイートの1泊料金は50万円以上となる見込み。開業は2020年1月の予定で同社の永井誠一常務は「北海道を代表する唯一無二のホテルを目指す」と語った。

 
2年ぶりに"冬の使者"到来 根室市「流氷接岸初日」発表   印刷
2019年 3月 24日(日曜日) 22:49
道東に遅い冬の使者の到来。15日、根室市では一面、海が流氷で覆われ、市と観光協会は「流氷接岸初日」を発表した。根室市に流氷が接岸するのは2年ぶりで、観測を始めてから4番目に遅い接岸初日。今週末、沖合の流氷は離れていく見込みだが、沿岸の流氷には大きな動きはないとみられ、遅れてやってきた冬景色を楽しむことができそう。
 
「さっぽろ雪まつり」70回目の開催へ 迫力ある大雪像の数々、記念企画も  印刷
2019年 2月 05日(火曜日) 09:23

北海道を代表する雪と氷の祭典「さっぽろ雪まつり」が1月31日からつどーむ(札幌市東区栄町)で、2月4日から大通(大通公園西1~西12まで)・すすきの(南4~南7までの駅前通)で開催されると札幌経済新聞が報じた。1950(昭和25)年に、地元の中高生が6つの雪像を大通公園に設置したことをきっかけに始まり、毎年国内外から約250万人以上が訪れる札幌の冬の一大イベント。

 
北海道でクリスマス列車 印刷
2019年 1月 15日(火曜日) 11:06

9月の北海道地震の影響で減った外国人観光客を呼び戻そうと、北海道はクリスマスイブの24日、道内を観光列車で巡るツアー「復興クリスマストレイン」を催した。中国やフィリピンなどからの観光客が参加したほか、被災地の子どもらも招かれ、交流を楽しんだ。 列車は外国人客約80人や、被害が大きかった厚真、安平、むかわ3町の親子約40人を乗せ、富良野―稚内間を走行。参加者は途中駅でイベントに参加したり、特産品を味わったりした。

 
札幌市内の建物被害5000件に 8割以上が住宅やマンション 北海道胆振東部地震 印刷
2018年 12月 17日(月曜日) 18:40

北海道胆振東部地震による建物被害が、札幌だけで5000件に上ることがわかったと北海道放送が報じた。札幌市にると、9月の胆振東部地震で被害を受けた建物は、13日現在で、全壊が96件、半壊が684件、一部損壊が4220件と、合わせて5000件に上ったことが分かった。このうち8割以上が、住宅やマンションなどの「住居」用の建物だという。

 
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