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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
関東地方
五輪ホストタウン 富岡 甘楽 片品を追加 群馬県登録8市町村に 印刷
2019年 7月 02日(火曜日) 10:05

2020年東京五輪・パラリンピックの海外選手と地域住民が交流するホストタウンについて、政府は28日、群馬県の富岡、甘楽、片品の3市町村を含む22件を第14次登録として追加認定したと発表した。群馬関係の登録は計8件、全国は計345件となった。五輪まであと1年。県内各自治体は、交流事業による地域活性化に期待を寄せ、選手らの受け入れ体制づくりを本格化させる。

 
カゴメ、神奈川県と総菜開発 野菜の摂取促す 印刷
2019年 6月 10日(月曜日) 18:13

カゴメは6日、神奈川県と連携し、同県産の野菜を使った総菜などを2020年1月から売り出すと発表した。三浦半島で採れたカボチャなどを使った総菜を地元のスーパーで販売する。健康と病気の間を指す「未病」対策に力を入れている同県との連携を強化し、子供や20~30代の消費者に野菜の摂取を促す。カゴメと神奈川県は18年3月に未病改善などに関する連携協定を結んだ。

 
「東京五輪・パラを支援」東京・北京の友好都市40周年で記念イベント 印刷
2019年 6月 10日(月曜日) 18:13

東京都と中国の北京市が友好都市提携を結んでから40周年を迎えたことを記念したイベント「北京ウイーク」が7日、都内で開かれた。北京市トップの蔡奇・同市共産党委員会書記(党政治局員)が開幕式に出席し、「40年来、両都市間の関係は幾多の風雨と試練を乗り越え、得がたい成果を収めた」と強調。その上で、来年開かれる東京五輪・パラリンピックに向け、北京市としても支援する考えを示した。

 
ドローンで橋の法定点検 千葉県君津市7月から実験 印刷
2019年 6月 10日(月曜日) 18:12

千葉県君津市はインフラの長寿命化に向けてドローンの活用に乗り出す。7月から市内の橋の法定点検に4Kカメラ搭載のドローンを使う実証実験を始める。ドローンだけで点検する取り組みは全国初とみられる。自治体が管理する橋や道路などは老朽化が急速に進んでおり、点検や改修費用の負担が各地で問題となっている。

 
川越で「新河岸川舟運 川越五河原めぐり」 舟運の役割学ぶ  印刷
2019年 6月 10日(月曜日) 18:10

新河岸駅をスタートして、約4.5キロを3時間かけて河原場跡を巡る。今回で2回目。 新河岸川は城下町川越を発展させた原動力。江戸と直結した舟運は1638年に始まり、明治時代まで300年続いた。当時は新河岸川に架かる旭橋を中心に、上新河岸、下新河岸、扇河岸、牛子河岸、寺尾河岸の五河岸沿いに廻船問屋が軒を連ねていた。現在も周辺には廻船問屋「伊勢安」の店構え、「厳島神社」などが残っている。

 
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