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東方通信社発行 学苑報

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九州地方
大分・府内5番街で「ポケGO」イベント 屋台村も同時開催 印刷
2016年 8月 09日(火曜日) 18:23

大分・府内5番街で8月5日・6日の2日間、スマートフォン用ゲーム「ポケモンGO」の人気を利用したイベント「夜桜祭りでゲットだぜ!」が開かれると大分経済新聞が報じた。主催は府内5番街商店街振興組合。大分の夏の風物詩「大分七夕まつり」に合わせて開く同イベント。話題を集めるスマートフォン用ゲーム「ポケモンGO」を活用し、商店街のにぎわい創出を図ろうと同商店街の安達理事長が企画した。

 
4年で仮設解消目標 熊本県が「復旧・復興プラン」 印刷
2016年 8月 08日(月曜日) 22:45

熊本県の蒲島郁夫知事は3日、熊本地震からの「復旧・復興プラン」を発表した。仮設住宅などで暮らす被災者が、入居から2年をめどに自宅や災害公営住宅での生活に移行できるようにする目標を盛り込んだ。被災者の事情に配慮しながら、地震発生から遅くとも4年で仮設住宅の解消を目指す。プランは、「くまもと復旧・復興有識者会議」が6月19日に提出した最終提言を踏まえて策定した。くらし・生活の再建では、平成28年度中に仮設住宅や、行政が民間賃貸住宅を借り上げる「みなし仮設住宅」への入居を促進する。

 
おおむら夏越まつり 大村で1400人が総踊り 印刷
2016年 8月 08日(月曜日) 22:43

長崎県大村市の夏の風物詩「おおむら夏越まつり」(協賛会主催)が2、3の両日、JR大村駅前をメインステージに開かれた。3日夜の総踊りには20組約1400人が参加。音楽に合わせて元気いっぱいに踊りながら一帯を練り歩いた。市内の神社が合同で安泰を祈る祭りで、37回目。まつり前日の1日は約3千発の花火が打ち上がった。2、3の両日で延べ11万5千人(主催者発表)が夏の大村を満喫した。

 
佐賀で地場産品の商談会 百貨店バイヤーからのアドバイスで「売れる産品」へ磨き  印刷
2016年 8月 08日(月曜日) 22:43

「グランデはがくれ」(佐賀市天神2)で4日、佐賀の製品を流通関係者にPRし、アドバイスを受ける「地場産品・製品等商談・アドバイス会」が開かれたと佐賀経済新聞が報じた。佐賀市の地場産品の国内外への流通につなげる機会をつくりたいと、佐賀市商業振興課が2008年から毎年1回開催する同商談会。9回目の今回は佐賀市から22事業者に加え、小城市、神埼市、多久市からも参加があり、28事業者が商品を持ち込んだ。

 
三反園氏「け死ん限い気張る」 当選証書受け抱負 印刷
2016年 7月 20日(水曜日) 09:25

鹿児島県選挙管理委員会は13日、県庁で、10日の知事選で初当選した三反園訓氏(58)に当選証書を手渡した。三反園氏は「県民と一緒に元気な鹿児島をつくるために、け死ん限い気張る(死ぬほど頑張る)」と抱負を述べた。任期は28日から4年間。政府も注目する九州電力川内原発(同県薩摩川内市)の停止を九電に申し入れる時期について「いろんな意見を聞きながら一番いい方法をとりたい」と話した。

 
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