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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
中国地方
ローマ法王 11月24日 平和公園でのスピーチ 印刷
2019年 9月 24日(火曜日) 09:43

核兵器廃絶への影響力に期待がかかる。ローマ法王フランシスコの訪日日程が正式発表され、広島市には11月24日に訪れ、平和公園でスピーチを行うことが分かった。ローマ法王フランシスコは11月23日から4日間の日程で来日し、24日には被爆地の広島・長崎両市を訪れる予定。関係者によりますと広島には長崎を訪れたあとチャーター機で夕方ごろ到着し、平和公園でスピーチを行う予定だという。

 
モンゴルで海水魚養殖へ 岡山理科大、好適環境水使い流通目指す 印刷
2019年 9月 24日(火曜日) 09:42

岡山理科大(岡山市北区理大町)は11日、カリウムやナトリウムなどを混ぜた人工の飼育水「好適環境水」を使い、内陸国モンゴルの首都ウランバートルで海水魚・ハタ類の養殖を23日から始めると発表した。来年11月末までに同国での試験出荷を目指す。国外ではタイとカンボジアでエビの養殖実験を行っているが、市場流通まで視野に入れるのは今回が初めて。

 
天然ワカメのストック実験に成功 島根県  印刷
2019年 9月 24日(火曜日) 09:42

島根県水産技術センターは、民間の加工業者などと共同で、天然ワカメの鮮度を保つ新しい保存技術の実証実験に成功した。ワカメは鮮度が落ちやすく、ストックしづらい問題があったが、これを解消することで、漁師や加工業者らの仕事の効率化や収益増につながると期待されている。同県隠岐地方の天然ワカメは、養殖モノより香りが高く肉厚なことから人気があり、最近は漁獲量も増え販売も好調。しかし、天然ワカメは一度に多く獲れても、鮮度が落ちやすいため、関係者は出荷した余りの扱いや獲りだめができないことに悩んでいた。

 
鳥取「ウェルカニ」キャンペーン開始 印刷
2019年 9月 24日(火曜日) 09:42

カニの水揚げ量日本一の鳥取県が「蟹取県ウェルカニキャンペーン」を展開している。県内の対象ホテルや旅館(161施設)に宿泊し、専用はがきなどで応募すると、抽選で毎月100人に旬のカニが当たる。鳥取県は平成26年に「蟹取県」に改名。水木しげるロードや大山、鳥取砂丘など県内11カ所の観光地のうち3カ所以上を回って写真をSNSに投稿すると、抽選でカニや名産品の詰め合わせが当たる「フォトラリーチャレンジ」も実施している。

 
下関の風物詩 馬関まつり始まる 朝鮮通信使行列再現も予定通り実施 印刷
2019年 8月 27日(火曜日) 10:56

下関市わりの風物詩「馬関まつり」がはじまり、開催が危ぶまれていた朝鮮通信使の再現パレードも予定通り実施された。緊張した面持ちで会場入りする韓国・釜山市の交流団。日韓両国の有志による朝鮮通信使行列の再現に参加する。行列の再現は下関市の夏の終わりの風物詩・馬関まつりの呼び水ですが、日韓関係の悪化に伴い実施が危ぶまれていた。

 
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