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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
岩手県
テーマは「大量絶滅」 久慈で国立科学博物館巡回ミュージアム 印刷
2017年 1月 04日(水曜日) 00:52
久慈市の久慈琥珀博物館で9日から、国立科学博物館・巡回ミュージアムin岩手「進化の影と光―古生代の大量絶滅と回復」が開幕する。ある時期に複数の分類群の生物が絶滅する「大量絶滅」をテーマに、古生代(約5億4千万年~約2億5千万年前)に起きた3度の大量絶滅や岩手県と関係する約100点の資料を展示。
 
盛岡・愛宕山記念公園が「『恋人の聖地』サテライト」に 市内では初の選定 印刷
2016年 12月 08日(木曜日) 10:10

「盛岡グランドホテル・ウェディングヒル愛宕山公園」(盛岡市愛宕下)が11月1日、盛岡市内初となる「『恋人の聖地』サテライト」に選定されたと盛岡経済新聞が報じた。「『恋人の聖地』サテライト」はNPO法人「地域活性化支援センター」が主催する「恋人の聖地プロジェクト」が、プロポーズにふさわしいロマンチックなスポットを認定するもの。

 
盛岡で中津川に架かる橋巡る見学会 点検疑似体験も 印刷
2016年 11月 15日(火曜日) 00:36

盛岡市中心部を流れる「中津川」に架かる橋を散策する「中津川の橋をめぐる散策見学会」が20日、開催されると盛岡経済新聞が報じた。主催は岩手県内の道路管理者らで構成する「岩手県道路メンテナンス会議」。老朽化が進む道路施設の現状と対策について、広く知ってもらう機会をつくろうと一般向けに企画した。

 
洋野、久慈に風力発電所設置計画、岩手県内最大に 22年の開設目指す 印刷
2016年 10月 23日(日曜日) 13:33

発電事業者の日本風力開発が、洋野町と久慈市の一部に最大出力16万2千キロワットの陸上風力発電施設の設置を計画していることが13日、同社への取材で分かったとデーリー東北新聞社が報じた。実現すれば岩手県内では最大となる見通し。現在は2022年の開設を目指して調査、検討を行っている。積極的に再生可能エネルギーを採用している岩手県内に立地し、全量を東北電力に売電することを目的に立案した。

 
台風10号豪雨、岩手の被害額1000億円超 残る孤立は2世帯5人 印刷
2016年 9月 29日(木曜日) 09:30

台風10号の豪雨災害が激甚災害に指定された16日、県災害対策本部が午前6時現在でまとめた被害額が1056億5800万円に達した。記録が残っている昭和15年以降では、東日本大震災を除いて、県内の自然災害で過去最大の被害額となることが確実になった。これまで被害額が最大だった昭和56年8月の台風15号(939億円)を上回った。

最終更新 2016年 9月 29日(木曜日) 09:30
 
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