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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
岩手県
岩手県の三陸3市で「本気インターンシップ」 1カ月半で成長目指す 印刷
2015年 12月 30日(水曜日) 12:48
若年層の定住促進を手掛ける非営利団体「wiz(ウィズ)」は来年2月から3月にかけて学生を対象としたインターンシッププログラムを提供している。現在、インターンシップの研修生生を募集中だと三陸経済新聞が報じた。今年夏に実施したプログラムと同様の内容で、インターン先はIT企業のアローリンクス(大船渡市)、しょうゆ醸造の八木澤商店(陸前高田市)、自然体験プログラムを提供する三陸ひとつなぎ自然学校、6次産業化を手掛けるKAMAROQ(以上、釜石市)の計4社で、およそ1カ月半の期間、実践形式で仕事の現場を体験する。
 
高級魚「クエ」養殖事業化で復興にはずみ 3大学共同研究、釜石で試食会 印刷
2015年 12月 03日(木曜日) 00:00

東日本大震災の被災地である釜石市で、復興に向けた水産業振興のため、東京海洋大など3大学が共同で高級魚として関西などで親しまれているクエの養殖の研究を進めていると産経新聞が報じた。東北ではなじみの薄い魚を養殖することで新市場を開拓し、新たな「釜石ブランド」の名物に育てたい考えだ。

最終更新 2015年 12月 02日(水曜日) 17:52
 
津波防災の日 巨大津波に備え道順確認 印刷
2015年 11月 11日(水曜日) 00:38

岩手県釜石市は「津波防災の日」の5日、市沿岸部で津波避難訓練を実施したと河北新報が報じた。訓練は2012年9月の岩手県総合防災訓練以来3年2カ月ぶりで、市単独では東日本大震災後初めて。市によると、市民ら約930人が参加した。訓練は午前10時開始。市内で震度5弱を観測する地震が岩手県沖で発生し、約25分後に巨大津波が襲来するとの想定で行った。

 
秋空高く気球熱戦 一関・平泉バルーンフェスティバル2015 印刷
2015年 10月 17日(土曜日) 14:25

「一関・平泉バルーンフェスティバル2015」と「全国ご当地もちサミット2015in一関」が10日、岩手県一関市総合体育館周辺の会場で始まったと河北新報が報じた。バルーンフェスの競技飛行は国内最高峰の熱気球レース「ホンダグランプリ」に初めて組み込まれ、国内外から24機が出場。一関遊水地の田んぼの目印に重り付きの布を落とす競技があり、色鮮やかな気球が次々に飛来した。全国から24店が参加したもちサミットは来場者が出店に行列をつくり、多彩な餅料理に舌鼓を打った。

 
盛岡さんさ踊り、130万人 印刷
2013年 11月 19日(火曜日) 23:07

日銀仙台支店によると、今年の「盛岡さんさ踊り(8月1日~4日)」の入込数は前年比6.9%増の130万人。東北六魂祭をはじめとしたPR効果もあり、地元や隣県からの個人客が増加し前年を上回る入込み。

 
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