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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
東北地方
岩手県人会創立60年・県人移住100年式典 各地県人会員など総勢300人が出席 印刷
2018年 10月 11日(木曜日) 09:24

ブラジル岩手県人会創立60周年、同県人移住100周年記念式典が、8月26日午前10時からサンパウロ市で開催され、母県から達増拓也県知事、佐々木順一県議会議長をはじめとする慶祝団約40人が出席した。会場には遠方からはベレン、隣国パラグアイなど南米の岩手県人関係者合わせて総勢約300人が参加し、「還暦」の節目の年を祝った。

 
青森県産リンゴ販売4年連続1000億円超 印刷
2018年 10月 11日(木曜日) 09:22

青森県が3日発表した2017年産の県産リンゴの販売状況(17年8月~18年8月)によると、国内外での販売額は1001億3700万円(前年産比3%減)になり、4年連続で1千億円の大台を達成した。小玉傾向で販売数量が前年や平年に比べて少なかったものの、輸出の引き合いが強かったことなどから価格が堅調に推移した。

最終更新 2018年 10月 15日(月曜日) 09:24
 
東電、都内で福島県産品の販売会 風評払拭支援アピール 印刷
2018年 9月 20日(木曜日) 11:01

東京電力ホールディングスは14日、都内のJR品川駅構内で福島県産品の販売会を開いた。東電が大規模なターミナル駅で同県産品の販売イベントを主催するのは初めて。2011年3月の原発事故後の風評被害が残るなか、東電は原発の敷地内にためた処理水について海洋放出も含む処分の判断を迫られており、イベントを通じて県産品の信頼回復を支援する姿をアピールした。

 
厚真町で避難所運営支援・山形から県職員30人派遣へ 北海道地震 印刷
2018年 9月 18日(火曜日) 13:15

北海道の地震で震度7の揺れを観測した厚真町で避難所の運営を支援するため、山形県の職員30人が派遣されることが決まった。今回の職員の派遣は、総務省や全国知事会などの要請を受けて行われ、特に被害が大きかった北海道の3つの町に東北各県と新潟県が職員を派遣する。山形県は、福島県と青森県とともに震度7の揺れを観測した厚真町を担当し、避難所運営の支援にあたる。派遣するのは事務職員30人で、15人ずつの2班に分かれて9月17日から22日まで各3日間活動する。

 
金足農の商業利用にグレーゾーン多数 高野連は新ルール作りに着手 印刷
2018年 9月 18日(火曜日) 13:12

秋田県立金足農業高校(秋田市)の夏の甲子園、103年ぶりの準優勝の熱狂はいまも秋田で続く。この勢いを県産品の売り出しや観光キャンペーンなど、秋田の全国発信に活用しようとの思いは強いが、高校野球の商業利用を禁ずる日本学生野球憲章が「待った」をかける。ただ基準には「グレーゾーン」も多く、日本高等学校野球連盟(高野連)は新しいルール作りの検討に入った。

最終更新 2018年 9月 18日(火曜日) 13:13
 
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